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榎田尤利 町屋はとこ
もこ
ネタバレ
読み終わってからだいぶ経ってしまいました。 心落ち着いてしまったよママン゚(゚´Д`゚)゚ とはいえ、最後までキューンと泣けるお話でした。 良かった!良かった! 何事も物語っちゅーのはハッピーエンドと決まっておるわけですが 解っていても胸にグッとくるストーリーってやっぱりあるんですよね。 恋とは~で、前半部分は 同じストーリーを沿ってるなぁという印象でありまして あ~・・・先に…
ヒマワリソウヤ(日輪早夜)
そんで、ミューズはいつ完結するのよ先生! ってなもんですが、不協和音2です。 すっかり忘れてましたが、思い出しましたよ(*´∀`*) ほら、好きな相手が手篭にされるのを防ぐために わかい操を変態に提供してしまった受のお話です。 前作でも、そこに嫌に食いついてた自分が思い出されてナンダカナー な、ワタクシであります。 実際問題、結局身体は感じるように躾られてしまっている というの…
肉を食らわば骨まで。。じゃないですが 結局どっぷりはまりました。ありがとうございます。 だって、小説には載らなかった部分がCDで描かれるっていうから!!! そんなあおりを食らっちゃ聴くしかあるめぇよ。。。ってなもんで 入手させていただきました。懐が痛いorz とはいえ、2枚組×3巻ということで、大ボリュームですね。 ありがとうございます(=´▽`=)じゅる 1巻は、リキとイアソン…
吉原理恵子 長門サイチ
ある意味これもハッピーエンドのひとつの形 というアトガキを最初に読んでしまったわけですが、 読み終えて、あ~なるほどな。な感想でした。 ある意味ハッピーエンド。いいえて妙ですが、決してハッピーエンドではない。 王道てきなハッピーエンドではないのだけれど、これまでの紆余曲折の結論としてだけ見れば、これはこれでハッピーエンドと言えるのかなと思ってしまうのです。 ハジマリは最悪。いきがってしま…
キリエとの再会から始まる5巻。 ある意味、これキリエをラウールが抱いてて、ラウール×キリエとかなってたら面白いのにな~とポロっと思ったのですが、ないんだろうな(´Д`;) ともあれ、この辺から、核心に迫っていくというのが実際なのでしょうか。 リキへの執着を隠すことをしないイアソン。 ただの緊縛だったものからの変化。 それは、鈍いリキにも解るほどに変化して。 柔らかいキス、愛撫、そし…
この巻のカラーページ。 口移しで水を飲ませるイアソンのイラストがたまらなく好きです。 なんかエロイよ(ノ∀`)ヤン ブロンディーさま勢ぞろいの図も圧巻ではあるのですが。 さて四巻は出戻りペット編ですねwww なんてテンションが上がるようなハッピーな展開でもないんですが(苦笑 冒頭、キリエ~の話。 ガイとの話のかみ合わない会話。すれ違い。 正直、気持ちがそこまで乗れなかったという…
ガイとの決別、仲間との決別を決めたリキ。 けれども、そんなさなか、トラブルメーカーのキリエがまた事件を起こす。 巻き込まれたリキ、ガイたちは・・・!? な今回。 イアソン様不在でも面白いもんは面白い。 そもそも甘甘ベタベタな話でもないしね。 だからこそ、BLの域を超えて面白いと思える作品だと思うのです(ノ∀`)うん。 後半、半狂乱のキリエとポリス。 そして、巻き込まれたリキとガ…
厚さも内容もたっぷりな2巻であります。 ペットとして捉えられたリキ。 恥辱の日々。飼われるということ。 ペットという存在。 解放と緊縛。本当の意味での首の鎖 そして~な怒涛の展開が今回ですね。 1巻の初頭でオシオキと称してあった、ミメアとのあれこれも描かれておりました。 実際問題、恋愛関係云々じゃなかったのね~ もともと、男ばかりの世界、男同士の~な中で生きてきたリキにとって女体が…
ずっと読みたいと思い続けてきた作品。 ついに完結!の言葉を聞いて早数年(ぉぃ ようやく読めました。面白すぎて一気に読み終えです。 ホッと一息(人´エ`*)ふぅ というわけで1巻です。 ワタシ個人としては、この1巻を頑張って読み切れば 面白さに乗れると思うのです。 それはなぜか。 ワタシの感想としましてはですね、聞きなれないカタカナ単語が多いのです。 こむずかしい単語と設定が多…
五城タイガ
正直受は髪長い方が可愛かったな(*´・x・`)シュン ・・・おいといて。 前作がわりと好きだったような気がしての続編購入。 予想の範疇~なその後の展開でしたね。 「ありがち」と言うしかない展開でした。 まぁ、王道ってのはハズれないから王道なのだけれども。 他短編2作 絵柄はわりと好きですし、お話設定てきにはキライじゃない。 なのだけれど逸脱してこれは!ってのが無いのが残念 悪…