total review:308377today:3
ようこそ!ゲストさん
無料会員登録
ログイン
ログイン 無料会員登録
5/69(合計:690件)
fiona0109
ネタバレ
Renta!限定電子分冊版の『M男のおもちゃ~苦痛快楽者との恋の行方』第1話を読んだ時に付いてきたおまけイラストと作者様のコメントです。 たまたま第1話が無料だった時に出会った作品でしたが…内容が命の危険があるような危ないお話だったので、作品自体は余り好みではありませんでした。 このおまけは藤野君が村田君の後ろから首に手を回して抱きついていて、いかにもチャラい感じでウィンク&ピースしているイラ…
『ハニーミルク』創刊号と言う事で5つの作品が収録されているのですが、どのお話もシリーズの第1話のようでした(はっきり第1話とはどの作品にも書かれてないので、もし違っていたらすみません)。 電子書籍サイトのRe○ta!さんとコミック○ーモアさんで無料だった時に読みました。 R○nta!さんではぴぃさんの、コミック○ーモアさんでは絵津鼓さんの1ページのイラスト&メッセージが特典として付いています。…
夏生恒
初読み作家さんです。 2002年発行になっていますが、作者様のコメントによるとこの単行本が新装版での再版らしいので、元々はもっと古い作品だったのだと思われます。 表紙の受け様を見た時に、あまりに女の子っぽいのでちょっと好みじゃないかもしれないと思いつつ読み始めたのですが、やはり受け様の性格が個人的には好みではなかったです。 応援団が舞台というのにも惹かれたのですが、攻め様はカッコイイ学ラン硬…
青井さび(内田つち)
初読み作家さんです。 電子書籍サイトで1話目が無料だったのですが、そのあと電子の単行本版で読みました。 中身の絵は表紙より少し地味な気がしましたが可愛い系だと思います。 澄一視点でお話が進みますが状況は少し変わっていて、高校から片思いしている友人(央信)の弟(絢人)のために夕飯を作るように依頼されています。 澄一は飲食店を経営しているので料理は得意。 家族の食事を作るのを頼まれるくらい央…
松平徹
電子版の『描き下ろしおまけ付き特装版』で読みました。 収録されていたのは第1~4話、最終話と描き下ろしおまけマンガでした。 主人公は、仕事が忙しくて体調を壊し、会社を辞めて家族とも上手くいかず、祖父の店へ身を寄せている無職の奏君と、同じ商店街で祖父が経営する八百屋を手伝っている良太郎君。 実は良太郎君も親と上手くいっておらず、2人の家族環境は似ています。 この家族との繋がりがお話が進むにつ…
結城一美 大和名瀬
大和さんの表紙で見に留まった作品です。 主人公が高校3年生の受験生の駿となんと駿がストレスを発散するためにイタ電をかけた相手の恭介。 恭介の声が通話相手から「凶器」と言われるほどいい声らしく、駿もその声に魅了されます…というのがお話の冒頭部分。 殆どの部分が駿の一人称で書かれていて、私は1ページ目を読んだ時にその軽さがちょっと好みじゃないかもと感じたのですが、中盤から少し落ち着いた部分が多く…
安堂まめ
初読み作家さんです。 電子書籍サイトで1話目が無料だったのと表紙の絵柄が好みなので読んでみました。 安堂さんの初コミックスだそうです。 2組のカップルのお話が収録されていますが、雰囲気は随分違うカップル達でした。 表題作は宇宙事業を開発する民間会社のエリート社員が主人公。 ちょっと珍しい職場ですが、宇宙に関することは余り出てこなかったので、普通の会社のオフィスの雰囲気と変わらなかった…
藍井こたれこ
電子書籍の分冊版で4話まで出ていたのですが、私が読んだのは『描き下ろしおまけ付き特装版』で、1~3話、最終話とおまけマンガが収録されています。 特装版の方にはレビュー出来ないので、こちらにレビューします。 主人公2人は接骨医とその患者なのですが、住んでいる部屋も隣同士というご近所同志でもあります。 ゲイの小鳥視点でノンケの接骨医鷹城への切ない想いがメインで描かれていると思うのですが、あま…
電子版『特装版 こどもたちは禁色の雨に戯れる』限定おまけです。分冊版にはついてないのでご注意を。 元々電子版で発行された作品は紙版になったり、分冊版があったり、分冊版が纏まった版があったり、紙版、電子版それぞれに限定おまけが付いたりと少しややこしいですが、この作品も電子版に関しては分冊版と特装版があるようです。 特装版には紙版の第1~5話とエピローグの『7年後の愛のかたち』、そして電子限定…
1枚のイラストに加藤さんのコメントとサインが書かれています。 いくつか電子書籍サイトを調べてみたのですが、「電子版特典」と書いているところもあれば「○○限定おまけ」と書いているサイトもあって、もしかして何種類か違うヴァージョンがあるのかもしれません。 私が見たものは、赤色のインクのもので表題作カップルの村野君と山下さんが寄り添ってピースをしながらこちらを見ているデフォルメされたイラストでした。…