ぶたりん
原作未読です。
グレッグ・メイヤーと叶野史生のお話しだけなら
迷わず、萌×2だったと思う。本当に面白かった。
私的には、不謹慎でありますが、
元々、持病や特異体質を持っている
キャラクターの視点で、進むお話は当たりが多く好きです。
史生が持ってる病気は、BLでは成立しては
いけない気がするし、初めてで衝撃的、
考えた人天才だΣd(゚∀゚d)
それから既に仰ってる方もい…
原作未読です。エジプト編が全体的に物足りない気がする。
人望があり、王位に執着心のない、国の平和を願うアケトとは
王位に執着する気もないのに、国の平和を願っている
立場的にしらけてしまう。
美しくフェミニンな繊細さが、印象的な神官セシェンは
アケトを想い自虐することに、自己陶酔している
かまってちゃんに見える
肝心なところでの軽率。どちらも好きになれなかった。
中国編は…
BGMはとても綺麗。耳に優しくて心地よい印象。
紅茶は飲みながら聴くというフライング的な聴き方なのでわかりません(笑)
お話は、単調的で集中力が続かなかったな。(。-`ω-)
正直なところ、ストーリーは、「う~ん…」と首を傾げてしまいそうな
内容で、面白みに欠けていました。王道ストリーの場合、自分の中で
面白みを感じられないとやはりキツイ。しかし、絡みはキャストさん達の力で
とても官能…
感情の起伏に、ムダな強さと派手さがないため
波乱万丈なストーリーも、おだやかで綺麗な余韻をかんじる。
過去の話を、数年後の主人公が、語りだしていく進みかたは
スッと話の中に入れてありがたい。
有理(受:鈴村さん)は、父、弟の3人で暮らしていたが、
ある事情から、父親の友人親子、高宮信英(小西さん)と
高宮怜人(攻:立花さん)二人と同居することになる。
その後、実に人間らしい愛…
