鈴木達央さんのレビュー一覧

≠ ノットイコール(2) CD

スィ~トな凉

たっつん目当てで買った割に1でも2でも野島兄に萌転がってしまいましたw
いやたっつんも大好きなんですが。
1では野島さんの14歳の果と36歳の果との使い分けがお上手で、
声優さんのすごさを再確認したのでした。
可愛い声の果も萌えましたが今回の大人な果の声にも萌転げる!!
そして凉の7歳の声「うん(0.1秒)」も可愛いかったです(笑)

2は元の時代に戻ってからのお話なので切なさ全開で…

8

新宿ラッキーホール CD

三木さんファンは必聴だと思います!!!

詳細は他の方々がレビューして下さって
「そうそうそう!」でしたので
もう言う事といったら…って思ったのですが
どうしてもちょっと言いたくてww

とにかく三木さん、
私も大概しつこいですが、まさに三木“神”一郎さんです!!
三木さんの苦味がしっくり来すぎて
原作が凄く好きなのでちょっと震えがきました…。
(アル中じゃないですよ!w)

カタギリを言いくるめる苦味にすでにう…

10

愛しいこと CD

「愛すること」のドラマCD化を熱望します!!

寛末@杉田さんのターンです。
彼のどうしようもなさが加速するのですが、原作以上に「こいつ最悪だ!」と思いました。
自分の気持ちがわからなくて悩むのは解かる。だから前作はそう悪くは思えなかった。
でも友人としてしか見られないと思ったのなら告げようよ。それが優しさというものでしょー!と憤慨しきり。

散々に寛末を罵倒しつつDisc1を聞き終えたのですが、ふと私自身が寛末と同じ・・・いやもっと…

7

美しいこと CD

あまりに演技がよくて・・・

いまから4年前の作品なのですね。
鈴木達央氏が25歳頃でしょうか。
出だしで声も演技も若い!と思いましたが、演技に関してはまったくの杞憂に終わりました。
巧い、特に泣き演技が絶品。
Disc2の演技には身震いします。
今回は松岡@鈴木達央氏のターンでありますが、彼の長いモノローグも耳に優しく、何故かうっかりしていたけれどもいい声してるなぁと感じ入ってしまいました。
ほんの少しの声の揺ら…

3

新宿ラッキーホール CD

三木さん!ブラボー~~☆ でも・・・

ホントに凄い声優さんだぁ、三木さん!!!
年齢も気持ちも言葉使いも振り幅がすごく大きい苦味ですが、
どこをとっても、もうどれもこれも素晴らしい!
素晴らしいという言葉はホント、三木さんの為の言葉だと思うw
ダントツで光っていました~~~☆☆☆
色々残念に思ったところもあったCDでしたが、
三木さんの才能を堪能できただけでも、聴く価値が十分あったなと思いました。

他でよかったなぁと…

5

新宿ラッキーホール CD

やっぱり

苦味は三木さんしかいないかぁ。

色んな時間軸の色んな組み合わせ、その中心にいるのが苦味とサクマ。
その振幅を演じられだけのベテラン声優さんは、他にいないってね。
で、そのメインのお二人以外に、各エピソードごとに、これまたおなじみの声優の方々が絡みで登場して下さっているのですが、私のイチオシは、何と言っても羽多野さん!
第一話に登場する、凄まじいバカで底なしのお人好しのカタギリ君。
あ…

5

新宿ラッキーホール CD

悪くはないけど端々に違和感が…

原作既読です。


三木さんハマり役。
特徴的な節回しが、飄々としたクミのキャラによく合ってました。

過去編「陽あたりの悪い部屋」は、
初々しい前半よりも、トウが立ってからのヤサグレ感が印象的。
サクマと身体関係がなくなったことをぼやくモノローグや、
サクマを攻めるときのSっぽい口調など、
この人、やはり本質的にはタチ向きなのかな~ということがよく伝わってくるクミでした。

7

新宿ラッキーホール CD

思っていた以上の

三木さんの苦味がとても良かったです…!!
原作通りの章立てで、現在の苦味からだったのですがもう、ああ、ぴったり過ぎてたまりませんでした( ´艸`)

竜も適度にアホっぽく(10代ならではの)、Mっ気をまとってエロくてかわいかったです^^10年後とかあればよいのに、、、。

私はサクマが好き過ぎるので、賢雄さん、やっぱりしっくり来なかったです、、、。組長(黒田崇矢さん)との絡み(←ここまさ…

7

新宿ラッキーホール CD

苦味ちゃん@三木さんの圧倒的存在感

自分がCDを聴くときは作品ありきで、その作品の世界観に自分が持つイメージがどのくらい再現されるのか、またそのイメージを膨らませられるか、そして新たな発見とか、
声優さん萌えは特には持っていないので、そんな点を重視して聴きます。

新宿にあるゲイビ制作販売会社「ラッキーホール」の社長である元ポルノスター苦味と副社長サクマのお話
コミックスの全ての話が網羅されています。
声優萌えはないとはい…

9

≠ ノットイコール(2) CD

『惜しい』の一言に尽きる

原作既読です。

原作の危うさ、脆さ、儚さ、重さ。
全て好きで好きでたまらない背徳感に塗れる感覚に陥る作品。

ドラマCD第1弾を聴き、凉役の鈴木達央さんの演技に物凄い感動と感激を覚えました。
目を瞑ればすぐ目の前で凉が動いている感じがして。
父でありつつ恋心を抱いてしまう果に対しての、違和感・焦り・ときめき。
それら全部が溢れ出てて、息苦しいくらい。
そして、野島裕史さん演じる…

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