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雀影
威嚇したり、甘えたり、クルクル変わる、悠人@たっつんがメチャ可愛い 悠人にベタ惚れな修一郎@なりけんさんも楽しそうなこと たっつんって、 年上相手にキャンキャンしていたり、 タメ年相手に暴君しているのが似合う。 この役なんか、特に「本人イメージ」とダブル感して、 聞いてて、 あっまぁ~~ って、身悶えしたくなるような。 チョビットしか出てこないけど、てらそまさんの、上…
ぎが
ネタバレ
同名のコミックスから『別れる2人の愛の劇場。』『リーダーの迷惑劇場。』『兄さんの出張劇場。』を、コミックス『僕の愛の劇場』から『兄さんの愛の劇場』を音声化したCD。 せりふやモノローグには補助的なコトバが加えられ、逆に視覚的で表現の難しい場面はカットするなど、原作なしでもある程度わかりやすく聞けるような配慮がなされている(尤も、原作で描かれていないキャラクターの背景的な部分は不明な点も多いのだが…
ミドリ
攻たっつんは苦手、と言いました私なんですが。 やっぱりたっつんは受のほうがいいかなぁ。 なんか攻たっつんは、どうもSっ気が強いというか鬼畜気味というか(笑) 最初のエッチはそんなかんじで、ガンガン攻められて泣かされる受でございました。 でもそんなたっつん演じる義崇は、年下らしく甘えんぼな時とブラック義崇が降臨するときと2パターンあるんですよ。 それも慎ちゃん@近藤さんのことが好きだからな…
かにゃこ
期待のエース左腕ピッチャー樋崎直嗣(達央)は 交通事故に遭い野球ができない身体になってしまう。 目標を失った樋崎(達央)は、コンビニでけだるくバイトをしていて そこへ野球部の後輩だった明石哲也(前野)が現れる。 樋崎(達央)は哲也(前野)のことなんか覚えてないし 野球部のことを思い出したくもないのに 哲也(前野)は、あの頃の樋崎(達央)に憧れていて そして今の樋崎(達央)が見てられな…
ともじ
私はヘタレ攻めがあまり得意ではありません。しかも、年下攻めもちょっと苦手。それがヘタレワンコ年下攻めともなれば、苦手どころか萎えてしまう、そんな嗜好を持っております。また、梶君のようなカワイイ声の受けというのも、イマイチ好みではありません。 ですが! 声(CD)ならばその限りではなかったというのを、このドラマCDを聴いて発見しました!! 梶君の、ちょっと甘えた幼い声が攻めをやっている…
コミックス「別れる2人の愛の劇場。」 から、お笑い芸人梅田とアイドル上野の話と、コミックス「僕の愛の劇場。」 にオマケのように載っていた「兄さんの愛の劇場」をCD化。 どちらの話も年下攻め 「別れる~」は、一緒にいるときはツンデレだけど、自分に自信を持ちきれず身をひこうとする梅田を、年下のバカワンコがキャンキャン追いかけ回す話。 「兄さん~」はだれにでも面倒見のいい、「兄さん」林が、…
泣きながらよがる近藤隆!←近藤さんのレベルUPしました☆ そして、かわいくてかっこよくて怖い年下攻めに鈴木達央ですよ。 激エロっ!(*/∀\*)最初から、たまらーんっv 7年ぶりに再会する“はとこ”同士の恋の話。 “はとこ”の義崇(達央)とは気付かずに ベッドインしてしまった慎ちゃん(近藤) ずっと片思いしていたという義崇(達央)は 身体だけじゃなくて心を手に入れたいから …
水青
やっぱりHシーンが長くて濃かった! 自分を覚えていない慎一(近藤)をベッドで容赦なく攻める義崇(鈴木)のSっぷりが「神」です。 はすっぱな態度で義崇をあしらおうとする慎一に対し、本当に他の男に抱かれたのかと詰め寄るシーンが怖い…(;□;) 怯えた慎一が、抱かれていないと白状すると、とろけるような甘い声でなだめる義崇の豹変ぶりの表現がすごい! …と思えば、拗ねたように、悲しげに、...
みみっく
義崇(鈴木達央さん:攻め)の甘える可愛い口調と冷たい声が聴ける美味しい作品でした。 口調がコロコロ変わって感情表現が素晴らしかった。 鈴木さん、大変お上手でした。 CDの出来も良かったです。 (個人的には、冷たい声が好みでした) 近藤さんの声も良かったです。 声萌えには美味しい作品でした。
むつこ
面白かったー。 原作未読なんですが、原作を読みたくなってしまいました。 ドラマCDで面白いのを聴くと、気持ちがめちゃくちゃ上がりますねー。 たっつんが脇役で変人な役柄をしてたんですが、こういうのも上手いなァ… 『美しいこと』や『透過性恋愛装置』での、かわいかっこいいたっつんしか聴いたことがなかったもんで、こんなマヌケな声も出せるんだなァと、改めて声優さんの凄さというものに感心しました。 ストーリ…