オトナ経験値

オトナ経験値
  • NOT BL
  • E-BOOK ONLY
  • R18
  • 神8
  • 萌×24
  • 萌13
  • 中立4
  • しゅみじゃない2

--

レビュー数
15
得点
99
評価数
31件
平均
3.4 / 5
神率
25.8%
著者
作品演出・監督
菅原三穂
音楽
洞澤徹
脚本
沙藤いつき
オリジナル媒体
コミック
CD発売会社
ムービック(CD)
収録時間
77 分
枚数
1 枚
ふろく
なし
フリートーク
なし
発売日

あらすじ

もう誰にもさせちゃ駄目だよ?

過去のトラウマから不能(インポ)になってしまった夢二は、生意気で獣のような後輩・新海にカン違いから言い掛かりをつけられる。誤解は解けたが、苦手な新海から何故か懐かれる夢二。そんなある日、夢二は新海に告白され首筋を噛まれただけで勃ってしまい…?夢二のクラスメイトであるマル×ムーの「コイビト基準値」も同時収録!(帯より転記)

表題作 オトナ経験値

新海清司 → 近藤隆

尾山夢二 → 立花慎之介

丸井 → 平川大輔

村里 → 武内健

評価・レビューする

レビュー投稿数15

コメディBL

BLコメディ

 原作未読です。
 あまあまというより、コメディ色が強いかな、と思いました。高校生なのにインポというギャグチックなテーマのせいでしょうか、あまりエロさは感じなかったです。
 ヘタレな受けの行動や回想シーンが面白く、可愛い。年下だからか、必死になっている新海を演じる近藤さんの演技も、年下が頑張っている感じがして、可愛いなと思いました。

 あと、ちょっとだけ夢二の回想シーンで、夢二×夢二の元カノが入ります。個人的には気にならない程度でしたが、受け×女性の絡みが苦手な人はご注意を。

0

声優買いです。

メインカプが好きな声優だったので聴いてみました。
前から気になっていて。
聴いた感想…内容が内容なだけに、終始にやにやしちゃいました。←
家族に気持ち悪いと言われました。
メインの立花さん演じる夢二がとっても可愛くて。
可愛い夢二が好きなツンデレ(?)な新海くんも可愛いし。
ただちょっと「ん?」と思ったのは、新海くんのキャラに二面性がある事。
原作未読なのでなんとも言えないのですが。
なんで夢二くんだけにあんな冷たくするんですかね??好きだから?
後半も、いきなり優しくなったりして…。ちょっとよく分かりません。
好きな人に素直になれないのは分からなくもないですが、
なんでそこまで態度が変わるの?って疑問に思いました。
ただ、攻めてる近様を最近あんま聴いてなかったので、
新鮮でよかったです。美味しかったです。←
お話自体も、ちょこちょこ健ちゃんひらりんコンビを織り交ぜてくれて、
テンポよく進んでいったので、終わってしまうのが寂しかったですね。
飽きると私、聴くの辞めたりするんですけど、この作品は大丈夫でした。

0

独特のセンスですよね。

『オトナ経験値』
ねこ田さんの作品てなんていうか独特のセンスがあるような気がしますね。
今回のものは不能がテーマです(笑)
中学時代の彼女に言われた一言が原因で不能になって早3年。
何をしてもどうにもならず。
挙句の果てには幼馴染みのマルにまでいろいろと手伝ってもらったりもしたのにウンともスンとも。
なのにあることがきっかけで知り合うこととなった新海が出してきたちょっかいに反応してしまって…。
自分でも驚く夢二に深海は好きだと告白してきて。
もう、とにかく慎之介の夢二のへなちょこっぷりというかヘタレっぷりが素晴らしいです。
どっちかっていうと新海の口調がSッ気があるというかぶっきらぼうで語調が強いのかな。
なので、それにビビってる感じっていうか。
とりあえず立花くんが夢二役にぴったりでした。
後半は夢二がこれはちゃんとした恋なのか脅しに似た何かなのかを確定させるようなお話。
いろいろ試して自覚していく夢二。
そして、いろいろと自分が言いすぎたりしていることに反省したりする新海はちょっとキュンとするくらいかわいかったです。
そんな新海役の近ちゃん(近藤さん)続きは全体的にトーン低めというよりも不機嫌そうな子供みたいな?

『コイビト基準値』
どれだけ遊んでても本命はただ1人、みたいなお話。
軽い付き合いを繰り返すムー。
それを見守り続けるマル。
ムーの誘いに耳を貸さないマルだけれど、それはマルなりに思うところがあるからで。
決してムーのことが嫌いだというわけではなくて。
前半のやりとり、そしてそこからえちへの突入までは理解できるんですよね。
でも、そのあとが私には難解でした。
一筋縄じゃ行かないのか、はたまたムーがバカなのか。
後者のような気がしないでもないんですが。
ムーの発言により個人的に思ってたのとは違う方向へ完全にお話が流れた気がします。
前半の感じは好きなのになー。
ま、このあとにもこの2人のお話は原作の方ではあるんだし、そう簡単ではないというところなんでしょうか。
健ちゃん(武内さん)のムーはほんとユルくて頭もちょっとユルめな感じがなんとも。
それでいて泣いちゃうところとかはすっごいかわいかったです。
そして、平川さんのマルはもうなんていうかドSっぷりが素晴らしい。
低音がステキでした。

2

BGMが…

原作のコミックは既読で、好きです。
聴きはじめ、
メインキャストの声がみんなハマってる! おお~~イメージにかなり近い!!
と、テンション高めだったのですが…
う~~ん、
話が進むごとに、なんかモヤモヤしてきてしまって、
聴き終わる頃には、繰り返しは…聴かなくていいかな……と思ってしまいました。

声優さんの声も演技もとてもよかったのです。
個人的には、
新海役の近藤隆さんのちょっと低めのナマイキ声が中でも一番萌えました☆

なんですが、
多分BGMのせいで、話のテンポがなんかしっくりこなくて……;つД`)
まった~~りとした曲調が多くて、
それが結構大きめな音で長めに設定されていて、
自分のイメージより話のテンポがゆっくりで、すごくじれったく感じてしまったのです。
それから、
結構切ない場面なんじゃないかなぁ~と思っても、
まった~~りBGMがずっと続いて、気持ちが盛り上がっていかなかったり~~

もともとコミカルな話ではあると思うのですが、
コミカルながらも、
キャラ達はいたって本気で、それが可愛いなぁ~という感じだったので、
なんか続き違う…となってしまったのでした~~(/_;)

原作が好きで、
声優さんの声も演技も好きでも、
それでも好きになれないCDってあるんだ…と、自分でも驚いています。

あ、ちなみに、BLCDは基本的には本を見ながらは聴きません。
本を見なくても、
原作と同じような雰囲気を感じさせくれたり、
プラスアルファの魅力を引き出してくれたりするCDが好きです。
そういう自分にはBGMやSEはすごく大事みたいです、低い評価ですみません…


4

素敵なキャスティングですが

原作未読です。

近藤さん攻め、立花さん受け。
平川さん攻め、武内さん受け。

…なんですけどね。
そりゃ皆さん好きですよ?
平川さんなんて低めだし、
立花さんがいちいち可愛いんだけど
キャラに感情移入が出来なかった……。
誰一人として……;

近藤さんの年下ツンデレ攻めは
確かに時折きゅん!ってくるんだけど、
その態度はないだろ!?と思うことが多くて…。
新海は夢二をわざわざ追っかけて謝っといて「謝ったからな!」とか
夢二は新海を嫌だと思ってたのに「キスしたい…!」と思ったり、
新海が女の子といたのを見て「俺が浮気だと思ったら浮気なんだよ!」とか
急に独占欲出して言い放つくせに「やっぱり一緒にいてもいいから」と泣いたり。
それまで強気だった新海が「鼻チーンして」って優しくなるのにもびっくりだし。
…ただ単に話に入り込めなかっただけなのかな…。

イ○ポでにおいフェチって設定は大好きですが!
「また舐めてほしいって言ってんの?」の近藤さんのエロさは腰砕け!
というわけで最後のHシーンはなかなか好きだった。

平川さんのお声で「誰とでも続きやってるなんて汚い」みたいに罵られると
なんだか悲しくなっちゃったよ…。
言われるムーこと村里も悪いんだけどね…。
あまりにも色んな人としすぎだったみたいだから。

…キャストがとても勿体ないなと思ってしまいました。

2

原作を忠実再現しておりますが…

原作既読です。

夢二と新海くんの関係性が好きで、楽しみにしていたのですが…。
何だかバタバタしてるー!?
いや、原作も確かに夢二はバタバタしていたので、夢二役の立花さんがバタバタしてるのは間違ってはいない!…のですが。
ちょーっと思っていたのとは違う…。

原作ではマルムーコンビがあまり好きではないので、マルくん役の平川さんに少しでも癒されたいなと思っていたのですが、今度はムー役の武内さんがあまり…(ファンの方ごめんなさい)
いえいえ、考えれば原作を忠実に再現してくれている軽さと明るさなのは確かなんですが、もうこればっかりは好みの問題かと…っ!

正直、全部聴き終わるまでに時間がかかり、聴き終わっても何だかモヤモヤしてしまいました。
声優さん買い&原作好きな方には十分楽しめるドラマCDになっていると思います。

1

マルムー素晴らしかった

丸井(平川大輔さん)×村里(武内健さん)目当てで購入しました!
原作既読です。

原作もメインカプよりはマル×ムーのほうが気になっていましたが、
ドラマCDには原作を超える(かもしれない)ものがありました。
マルのドSっぷりに悶絶し、ムーの可愛さにドキドキしっぱなし……
淫乱といっても、ムーの下半身がゆるいのは中盤までです。
マルくんの為にどんどん健気になっていくところがまた萌えるんですよね。

マルくんもドSでありながらムーへの気持ち、そして嫉妬心が
透けて見えていて、とっても素敵でした。本当イイ声だったなー。
これがムーに対して甘くなったら、どれだけ素敵なんでしょう。
後日談的なものにものすごく期待してしまいます。

平川大輔さんと武内健さんが大好きで、その上ぴったりはまり役だったので
非常に美味しかったです。声優さんの演技力に脱帽です。

2

リアルに萌え死ぬる作品

慎ちゃん目当てで買いました。
が、なんかもう全部良すぎて言葉になりませんっ!!

メインカプは、近藤さんの少し押し殺したような声や呆れたような声がものすごくよく年下攻めを表現していて萌えます!
『ほら、もっと足開いて………舐められないでしょ』
ってセリフの所は、本気で死ぬかと思いました。(良い意味で)

そして慎ちゃんはやっぱり可愛くて、萌えます。なおかつ心の声がいちいち笑えます!!
特にツボだったのが、
『期待じゃなくて…危惧だ!』
と、
『あんた、愚鈍って言われるでしょ』
『うどん!?』
『愚鈍!』
です。


平川さんと武内さんの方のカプもかなり良かったです。
淫乱受けは好きじゃなかったけれど、ムーの健気さはかなりツボでした!
ドS×淫乱、素敵です!
エッチシーンもわたしはかなり満足できました!!

2

ニヤニヤ♪

原作も大好き。ドラマCDも最高。萌え死にするくらいツボでした。
ニヤニヤしすぎて、テーブルに顔を埋めたの久しぶり(笑)

最近、好みのCDになかなか会えなくてCD買うのやめようかな、、、
とか考えていたのですが、再燃しております。vvv

オトナ経験値のキャストさん初めて聞く方もいて
どんな感じになるのか、全く予想できなかったんですけど
皆さん、はまり役でよかったです。

特に、新海清司役の近藤隆さん。新海でした。
そして、いい声でした。

今まで、キャスト買いする人の気持ちが、あまり
わからなかったんですけど、わかった気がしますΣd(゚∀゚d)!

★リピート回数:2

3

原作のみだけで読むよりよかったかな

原作既読です。
原作では、マルxムーのカップルにイマイチ萌えなかったんですが、ドラマCDでは丸井の気持ちが強く伝わってくる気がして、丸井の印象が多少良くなりました。
平川さんのドSのクールな雰囲気も合ってたし。クールなんですけど、どこか暖かい感じもあって、よかったです。

メインカプの方は、夢二の外見を裏切る、頼りなさと流されやすさがよく出てたかな。
新海はすごくオレ様だし(年下とは思えん 笑)。
時々、ほんとにたまに、年下っぽく素直になる時があるんですが、そのギャップに萌えます。

4

「コイビト基準値」CPが好きv

(゚∀゚)キタコレ鬼畜平川大輔ボイスw

サブカップルなんですけど、平川さんボイスがツボ

(マル) 平川大輔×武内健 (ムー)

ちょお鼻血でそなったわ。
武内さんは、ちょっとおばかな尻軽なんですけどね。


メインカップルはこちら・・・

(新海清司) 近藤隆×立花慎之介 (尾山夢二)

(゚∀゚)キタコレ立花慎之介ボイス

とにかく心の声が楽しいw立花かなりイイ!かわいいいー。
そしてセクシー受けボイスも炸裂。

「オトナ経験値」
派手でモテ顔の夢二(立花)は、実はインポ
新海(近藤)に首筋を噛まれて復活w
獣強引攻め新海(近藤)に押されまくって・・・みたいな話。

「コイビト基準値」
ムー(武内)は男女問わずフリーダム。
でもマル(平川)だけは、ムー(武内)を抱いてくれない・・・みたいな話。

もぉー。全然期待しないで聞いたんだけど
かなり良かったw
コメディベースですけど、好き声満載!
立花慎之介がたっぷり聞けます。
近藤さんは
年下のくせに最終的に甘やかしてくれる差がすげぇよかった。
低音鬼畜平川ボイスにお続きばか武内ボイス。
もぉたまりませんよっ!

3

経験値ゼロ

原作のほうがインパクトあって、その印象が続いていたせいか・・・・個人的には萌え弱めでした。
原作をもう一度読み返してから聴きたい一作。
顔はいいのにインポまっしぐらな受。
久しく自立したイチモツを拝んだことが無い。友人に訓練と称していろいろしてもらってはいるのだが、指の挿入で勃するばかり・・・・。
そんなときに現れた生意気な後輩くん。
なんと、そのキスひとつでわが息子がぁあああああ!!!?
なお話。お話としては可愛くて、生意気後輩攻!
ツボなんですけど、いかんせん受がウジウジしてるのが気になってしまった。原作では、目に見える動揺・・・ひょうじょうやなんやらがあったぶんが無いからかな。
エロ度。基準が人とは違うのか、あんまりエロい印象がなかった。
挿入がすくなかったゆえなのかな。。。
マルくんと~。こっちもじらしプレイですね。
まぁ気持ちはわからなくも無い。好きな子がいろんな男女と・・・えぐい・・。
しかしまぁ、鬼畜~に攻めてからの甘やかし。これからの甘やかしを考えるとちょっとトキメキマスww
こんどは無条件で甘いのが見たいかな。

3

音声化したら、エロさが倍増しました。

某乙女ゲームに出演されている、近藤さん・立花さん・武内さん目当てで購入しました。
[オトナ経験値]
近藤×立花です。もう近藤さんの攻め声大好きです。超萌えますww
立花さんも、ええ声していますよ!!エロ可愛いです。このお2人は自分が想像していた新海と夢二の声だったので、満足です。もう好きです。
「でもするけどねっ」て・・・!この新海の声がヤバいくらい好きですね。
[レンアイ基準値]
こっちでは平川×武内です。
あいかわらず、武内さんは淫乱なキャラが多いような気がします・・・。
でも淫乱は苦手ですが、Sは好きですね(笑)


3

原作通りのエロ可愛さ爆裂

小動物系とでも言ったらいいのでしょうか。
夢二@立花さんって新海@近藤さんよりもはるかに大きいし、綺麗な顔してるんだから、もっともっともったいぶったっていい位なのに、おどおど怯えちゃってるのが、すんごく萌え萌えでした。
穏やかな美人高校生って雰囲気が漂ってくるんですよねえ、立花さんの声。
すごくはまってるんです、見た目は派手なんだけど、性格的には地味な夢二に。
特に、新海にきついことを言われ、ぶるぶる怯えちゃってるところが。
あと、カラダと心が伴わず、自分の意に反するときにポロッと漏らすひと言『複雑』って言うのが、えらくツボでございました。

新海さんも、ちびっこ攻めという雰囲気がよく出てましたね。
やんちゃっぽくて、ちょっと腹黒で、でもちゃんと周りの空気は読めてて。ちょっと鈍ちんの夢二のフォローに回ったりとかも出来て。
まぁ、夢二に一途だから出来ることなんでしょうけど。
近藤さんって、受けって言うイメージがあって、新海役と知ったときは「え?」でしたが、年下のちびっこ攻めという役柄にはぴったりだったなぁ~と思いました。
まさしくキャスティングの妙。

夢二の友続き人・ムー@武内さん。
女の子にまで「下半身ゆるゆる」と言われ放題のムーですが、実はマル@平川さんを一途に愛しちゃってます。
告白してるけど、マルは全く気が付かず(当たり前だ)、でもカラダを持て余しちゃうから男女関係なく寝ちゃトラブルを起こしてしまうムー。
このムーも(未直のように)泣くんですが、可愛いったらありゃしない。女性の泣き落としでも、太刀打ち出来ない可愛らしさ。そりゃ、マルも落ちますって。


で、マル@平川さん。
いや~~~ん、初めて聴くような低くて太い声。びっくりした!!!
常に冷静で、高校生というのを超越した(?)ドSなマルの声なんです~~~!
いつも聴く穏やかで癒されちゃう声とは、ホント違ってて、こんな演技もされるのねえ……と驚きました。
でもちゃんとマルなんですよ。どう聴いてもアレはマルだ。

原作の通りに、全編に漂うコミカルな部分や、BGM(これが教育番組に流れていそうな音楽なんですよ)でホント楽しいドラマになっていました。
普通にしゃべる部分と、ギャグっぽいシーンとの落差を、きちんと演じてくださった声優さん達のおかげでしょうか。

7

面白い~(≧▽≦)

原作未読です。
いやー、面白かった。
ユーモアたっぷりです。
受けの立花さんの、攻めを怖がってヘタレてるときの声が上手くて、いちいち笑っちゃいました。
攻めの近藤さんの、コワーイ声も、怖いのになぜか笑えてきちゃう。

高校生にしてインポという、悲しい宿命を背負った夢二(受け・立花さん)が、後輩の新海を相手にしたときだけなぜか勃つのだ。
なぜなら彼はニオイフェチだから。
新海のニオイだけが、夢二の股間にヒットするwなんだそりゃww
怖くて苦手で、できたら関わりたくない後輩なのに、セックスは彼がいなくちゃダメというジレンマ。
上手いなーと思いました。

やっぱ原作も読みたくなるなァ。
ドラマCD聴くと原作が読みたくなるし、原作読むとドラマCDが聴きたくなるし、なんかドツボにハマってゆく予感がする…(涙)

5

この作品が収納されている本棚

PAGE TOP
  • 電子書籍
  • レビューを見る
  • 評価レビューする
  • 関連作品
  • 攻受データ