罪の楽園

罪の楽園
  • NOT BL
  • E-BOOK ONLY
  • R18
  • 神0
  • 萌×20
  • 萌0
  • 中立1
  • しゅみじゃない1

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レビュー数
2
得点
1
評価数
2件
平均
1.5 / 5
神率
0%
著者
 
媒体
コミック
出版社
オークラ出版
シリーズ
アクアコミックス(コミック・オークラ出版)
発売日
価格
¥648(税抜)  ¥700(税込)
ISBN
9784775505366

表題作罪の楽園

ジェフ・スレイター
菅原(スガハラ)シンジ

その他の収録作品

  • KANG-KANG CHINESE RESTAURANT クンクン中華飯店
  • BLUE AQUARIUM

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レビュー投稿数2

な…なんという肉体…(汗)

こ…これは!なんつーか、腐の世界っていうより、薔薇族の世界じゃね?
筋骨隆々…というより、ほとんどもうアメコミの世界ですな。
体と頭の対比がすごい筋肉祭りになっている…!いやー、よくこんな作家さん探してきたなぁ
…と思ったら、アクアかいw
アクアさん、鬼嶋兵伍さんとか、吉田艦助さんとか、ひばきちさんとかほかにも腐ばなれした(むしろバディやさぶ向き?)肉体を描きまくる人の作品が出てますよね…あ、オイラの好きな黄河洋一郎さんもそうです。しかし、それにしてもこれはヤベェw
マッチョメ~ンの好きなオイラでもこれにはひっくりかえったヨw ヘタウマというかなんというか。
ストーリーは、金とヒマをもてあましているアメリカン、ジェフ・スレーターがバリあたりでかわゆいアジア人の男の子とあんなことこんなこと…とモーソーしてバリへ行ったら、日本の旅行者のツアコン、シンジをみそめて、あとは…プールで野外でひたすらハァハァするストーリー。
ワビサビ全くございませんw もっともそこがレス・ザン・ゼロ世代なアメリカンって感じもするけど。作画的にもひたすら、肉! しかし、いくらめんどいからって、ケチャッ続きクダンスの写真貼り付けるとか、手抜きにもほどがある!w ま、この絵柄なら…って許せてしまうが…。
アホアホ+肉肉、肉祭りですな。珍作ですが、☆一つにするのもちょっとためらったが、中立なんていう中途半端なヌルい評価するよりは、あまりに強烈なので☆1つ。

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肉弾戦

汁気の多い肉弾戦が描かれているので
好まれる方には大いに御馳走でしょう。
照れ隠しのアホテイストも若干混入して
おりますので、それをどう味わうかで愛着
加減は分かれるかと。
表題作シリーズの受の筋肉と鳴き加減を
味わうのも一興ですね。

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