表題作白夜の花道

シュラカ・ローラム
砂漠の国「アルナタ」の皇太子
テイ・ウッドバン
雪原の国「レラカル」の辺境伯

あらすじ

同盟のために砂漠の国「アルナタ」の皇太子と雪原の国「レラカル」の辺境伯の婚姻が決まる。レラカルの辺境伯 テイがアルナタに到着したとき、出迎えたのは幼い皇太子 シュラカだった。「夫人、レラカルではどうやってプロポーズをするのですか?」。お互いに守りたいことのために結ばれる婚姻が、二人の心を揺れ動かす。

【本コミックは、いわゆる成人向けコミックではありませんが、一部暴力的または性的な描写が含まれておりますので、ご購入はご自身の判断と責任において行なって下さい。】

作品情報

作品名
白夜の花道
著者
今日だけを生きる兄弟 
媒体
漫画(コミック)
出版社
レジンコミックス
レーベル
BeLTOON × レジコミ フーシア
電子発売日
4.9

(12)

(11)

萌々

(1)

(0)

中立

(0)

趣味じゃない

(0)

レビュー数
2
得点
59
評価数
12
平均
4.9 / 5
神率
91.7%

レビュー投稿数2

エキゾチックな魅力にあふれる大作!

今日だけを生きる兄弟先生の、待ちに待った新作!
アルナタ国とレラカル国の政略結婚をした、シュラカとテイ。
アルナタ皇宮は、皇太子となるにはナタムの目をもつこと、皇帝になるにはライバルの候補の皇太子を殺し合って生き残るこという条件があった。
絢爛豪華な衣装、エキゾチックな妖しい魅力のシュラカと、軍人として誠実に職務を全うしてきた清潔感あふれる夫人テイ。
ナタムの目の能力とは? シュラカはどうやって皇帝の座についたのか。
魅力的な登場人物と、わくわくする壮大なストーリーに目が離せません!!

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新作!

今日だけを生きる兄弟せんせいの新作!世界同時連載!
兄弟せんせいの新作とは、はじめ知らずイラストを見て気になってた作品です。ベルトゥーンの新作再開一覧を見ていて気付きました。
年下執着攻めと年上受け
褐色キャラ、ちょっと泣き虫な面と腹黒の一面を持つ攻め、男前受け、、と兄弟せんせいらしい作品だなと思います。
一年中雪の厳しい国の貴族の受けが色々あって砂漠のオアシスにある国に行き(嫁ぐ?)まだ幼い少年の攻めと出会う事から始まるお話です。

まだ今なら話数も少なく追いやすいですよ!

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