イケショタになら抱かれたい

ike shota ninara dakaretai

イケショタになら抱かれたい
  • 電子専門
  • 非BL
  • 同人
  • R18
  • 神0
  • 萌×20
  • 萌0
  • 中立0
  • しゅみじゃない1

--

レビュー数
1
得点
0
評価数
1
平均
1 / 5
神率
0%
媒体
BL漫画(コミック)
出版社
ふゅーじょんぷろだくと
レーベル
ポーバックス BABY comics
発売日
価格
ISBN
9784865894431

あらすじ

この背徳感がタマラナイ。

カワイイ少年に攻められて、お兄さんはタジタジ。
心は奪われても、体だけは許しちゃいけない。
頭ではわかっているのに、気持ちは既に陥落寸前。

攻めショタに翻弄される大人達の ボーイズラブ・アンソロジー。

執筆陣
カバーイラストレーション 野崎つばた

漫画
よし/雨季野/ogr /一文字はや子/鴈方ひのの/まぼろ志
笑平/百合原 明/sawaco/椋太郎

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レビュー投稿数1

「イケショタ」???

これは~…正直読む価値無いですね。
すみませんね、厳しくて。
でもこれは~…お金取っちゃダメよ、このレベルで。
その辺の同人作家さんの方がよっぽど絵も上手いしストーリーもしっかり出来ているのでは?

『また夏が終わる頃』
祐紀(小学生)×純平(多分サラリーマン)
純平がお盆休暇?で祖父の家に行くと、従姉妹の息子・祐紀のおもりを押しつけられ。
3年ぶりに会う祐紀だけど、所詮小学生。でも祐紀は純平のことを狙っていて…。
→てかいくらキスされたからって、普通ときめかないでしょ。従姉妹の息子だよ?
普通の思考回路だったら、祐紀から「来年の夏、楽しみにしててね(僕の成長を)」みたいなこと言われたら「来年来るのやめよっかな」「どうやって切り抜けよう」ってなるはず。
でも純平は「来年も休みとれるかな…」とまんざらでもない顔。
とてもノーマルな成人男性とは思えない。元からショタコンだったとしか思えない。

『君といつまでも』
優太(中学生)×歩(高2)
お隣さんで幼馴染。優太は天才少年なのかな?歩に勉強を教えたり。
優太の負担になるのではと悩む歩…みたいな話です。
→特に感想は無いな~…。

『my little bodyguard』
アハムド(年齢不詳、褐色の少年)×成実(高校生、問題児のお坊ちゃま)
ある日突然、自分より遥かに小柄で年下の少年にボディガードされることになり…。
→ぶっちゃけこの作品が一番ひどいです。絵のレベルが。
ヤバイよこれ。もっとデッサンの練習しようぜ。
素人レベルの絵で、腕の曲がり方とか人物の立ち姿とか、もう下手過ぎてそっちにしか思考が行かないです。
ストーリーなんか全然頭に入って来ないです。
これ本当にプロの漫画家さんなの?よくなれたなぁ…。

『先生のアイデアは通らない!』
三都(小学生?)×昌平(BL漫画家)
昌平にとって、大家の息子・三都が癒やしで…。
→感想は有りません。

『僕らの真実』
アゲハ(12歳)×咲良(22歳、サラリーマン)
咲良は酔った勢いで10歳年下のアゲハと恋人になったけど、やっぱり罪悪感があって…。
→これが一番読める作品でしたね。絵も上手いし。
この作品だけ、ちゃんと「イケショタ」でした。
剣道をしていて、クールでしっかり者、でも恋人には甘い。
将来はスパダリ間違い無しでしょう。

『上様の推し事』
三郎(猿楽師?)×上様(貴族?)
→よくわからん時代設定でした。
平安時代くらいかな?上様も武将というより貴族っぽいし。
感想は無いです。

『イケメンの師匠様』
泰三(13歳)×主人公(大学生くらい?)
長身イケメンなのに、ふられてばかりの主人公。
ある日モテモテの泰三に弟子入りするが…。
→絵がすっごい独特。ちょっと苦手だなぁ…。
でもストーリー自体は、この本の中ではマシな方でした。

『彼のオビディエンス』
ユキ(小学生、どS)×ミサキ(大学生くらい?どM)
どMのミサキは、それが原因で彼女にフラレてしまい…。
落ち込んで帰宅すると、隣のユキが親の帰りを待っていて、つい「上がる?」と声をかけ。
気がつくと、ユキに調教されていた…。
→変態じゃん。お互いに。

『鶴は悪を誘う』
美鶴(小学生)×正(高校生)
公園でいつも美少年・美鶴に見とれ、勝手に美鶴をデッサンしている正。
ある日それを美鶴に見られてしまい…。
→これまた感想が浮かばない~。

『愛のシルシでLOCKして!』
鈴音(中学生くらい?)×一泰(大学生くらい?)
ある日目覚めると、貞操帯をつけられていた。
しかもそれは鈴音の仕業で…。
→二人の関係は親戚?幼馴染?流し読みしたからわかんないや。

頑張って全部一応書いたよ。キャラとかを。
ぶっちゃけどの作品の攻も「イケショタ」ではないです。
ひたすらマセガキか変態なだけ。
唯一『ぼくらの真実』のアゲハだけですね、「イケショタ」認定出来るのは。
は~~~…心底お金の無駄だった…。

2

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