原作ファン、キャストファンです。
ラブコメ系でトップクラスに素晴らしい作品。
面白い、ストーリー、キャストがハマり役。
前回指摘した通り、鈴村さんの関西弁は相変わらず変でツッコミどころ満載です。
私のなかで、関西弁演技を話させたら右に出るものはないのでは?と、思う遊佐さんが、標準語で、お相手しており、関西弁つられなかったのかな?と不思議で仕方ない。まぁ、つられてるテイクは撮り直しになっただけかもしれませんが。
セリフがかなり、インパクトあるので、
一度聞いたら忘れることないかも。
ほんと名作。
続編でなかったのがかなり惜しまれる。
他に数撃ちゃ当たる的な駄作をやめてこちらを続けていただきたかった。
原作ファンです。
そして、キャストファンでもあったので、即買いした記憶が。
今聞き返してみて、レビューを書いていますが、本当に面白いし、素晴らしい。
学園モノラブコメなのですが、ここまでバランスよく面白く何度も聞き返したくなる作品は稀かと。
欠点をあげるとしたら、鈴村さんの関西弁が変。
生まれも育ちも関西の私からしたら違和感たっぷりです。
そして、謎にこの作品、キャストに関西弁の方がめちゃくちゃ多い。
なのに、大阪に数年住んでいただけの鈴村さんが関西弁の役でお気の毒。
ところどころイントネーションが違うのが気になりますが、中でも大声で連呼されてる「ホモ↗」が「ホモ↘」が正しいと思うんだけど。
何故にホモ↗。
周りに訂正する人がいたと思うのになぜ??
めっちゃ、気になるんやけど!!
原作既読。
原作が好きで集めていたので、そこから購入するにいたったのですが、
のちに鈴村さんにどはまりし、続編も迷わず購入へとずるずるつながっていくはめになります。
続編の方を主にリピートしていたので、本編の1作目を聞いたのはかなり久しぶりになります。すっかりストーリーをわすれてしまっており、かなり新鮮な感じで聴き進めることができました。とても内容が面白く、あのシーンを控えたらアニメ化できそうなコミカルな学園もの。
にしても問題はあのシーンですよ。
本当に痛い痛い痛い痛い!!!!てw
なんか初めて聞いたBL音声かが間の楔だったんですけど、本当に快楽の声が皆無で、
苦痛に苦しむ受けが印象的な作品なんです。
ですが、その後KIZUNAシリーズを聴いて初めて受け攻めラブラブで、受けが快楽に溺れる受けごえを聴いてBLも快楽に喘ぎまくるのありなんだ!!受けとは
快楽に喘ぎまくるものと頭の中が、更新されたんです。その時に。
ですが、このCD。本当に初めてのエッチにひたすら痛い痛い!!!!!って
叫びまくって最後まで痛いで終わるんです。
しかも痛い!やめろ!ていってもまったくやめる気ない攻めがもう鬼畜すぎて。
攻めのキャラが隠れ鬼畜野郎なんですけど、本性出たな。て気がしました。
やさしく声をかけるけどやめる気ゼロな攻め。
しかもあんなけ痛がってたのにその後も同じ日に4回?くらいしたらしくて、
鬼畜きわまりないです。受けを労る気ゼロです。
とてもある意味リアルで。なんか面白かったです。
色気はゼロだけど。おすすめです。
原作未読
シリーズ3から遡ってきいています。
逆から聞いたからこそ強く思うのですが、小西さんのキャラと声のイメージが、
3作目と全然違って別人です。
でも腐れ園の幼馴染の3人の関係性がすごく、うらやましくて、
親友っていいなーて思わされた作品でもあったりします。
でもナチュラルに強姦されてて、いやいや、ほんとうにひどいです。
自分のことしか全く考えてない。
それで好きな相手からかるく拒絶された直後に会ってまもない男に強姦されて、
ほんと気の毒でしかない。
なんかネタバレしまくりな感想しちゃいましたが、個人的に私のBLの受け声聞いた声優さんが初めてが関俊之さんで、置鮎さんが二人めなんです。関さんの演技が
快楽の部分が全くなく恐怖と苦痛の声でしかなかったので、置鮎さんの艶っぽい声を初めて聞いた時、鼻血でそうになったことを思い出します。
相変わらず本当につやっぽいお声の声優さんだなーと改めて思っちゃいました。
原作未読?かどうかすら忘れてしましましたが。
古い作品を今更聞き直してレビューしております。
今回レビューしようと作品を検索かけたら、思った以上にシリーズが
続いておりびっくりしてしましました。
私は2までしかもっておらず、こちらでレビューは止まってしまうのですが、
1より断然パワーダウンに感じました。
船の上とタイトルに書いてしまっている以上、船の上で起きることってそう、幅広くもあるわけもなく、シージャックがテーマとなっています。
ただ、このシージャックがしょぼ(以下割愛)
あっという間に始まって、ものすごい緊迫したシーンの次のトラックで
急に平和wトラック飛ばしたかな?みたいに錯覚を起こすほどです。
アクション映画でいうところの後半見せ場シーン30分ほどが全カットで
最後のモノローグに飛ばされる感覚といったら伝わりやすいでしょうか。
結構緊迫した雰囲気をつくるだけ、作っておいて。え?結局どうなったの?
助かったの?
あーそうなんだよかったじゃーんてなるかーーーー!!!!!
て思っちゃうんですけど、BLのドラマCDなんてこんなものよ?と言われれば、
納得せざるを得ないのか?と思ってしまいますが、それも時代。
今最前線で活躍されているBL作家さんたちは、ヤクザ映画アクション映画顔負けのストーリーをくりひろげていらっしゃるので、これも時代なのかな。と思います。
ほんとにまるまるカットだから、ほんと潔いです。
原作未読。
シリーズすべて拝聴済みです。
特典CDだけレビューしていなかったので、あらためて、聞き直し、
レビューしたいと思います。
難しい考察などは得意な方におまかせして、語彙力皆無な私の、レビューでもうしわけないのですが、素直になれない椎葉の、しぼりだした本音が本当に愛おしかったです。そしてそのことをつつみこむ宗近の言動がまた。
もう百聞は一見にしかずといいますが百見は一聞にしかずです。
聞いていただきたい。
そして、あらためて、鹿目のイケボがきわだってて中村くんのファンの方にもきいていただきたい。
あんなイケボの人から電話かかってきたら腰抜かしてしまいます。
(電話声フェチ)
特典ドラマCDです。
フリートークは、4人でめちゃくちゃテンション高くてかなり面白かったです。
かなりテンション高くてランナーズハイな感じ。
川原さんは、濡れ場のお当番ない現場大好き!らしいw
あんまり話すとネタバレになりますが、本当に楽しい現場だったんだろうな。
古川さんずーっとしゃべっててwwwwほんとテンションやばいw
本編は、ソラのロリボより、もんもんしてイライラして、暴走しまくってる、エリルが、えらく可愛いです。
叫んだり怒ったり、発狂したり、最中えろいしw
すっごい低音でぼやきまくってるんだけど、古川さん好きにはおすすめ。
古川さん、ほんといろんなお声が聞けるので。
めちゃくちゃ頑張ってらしてw
こういうのアフレコしてるの見れる関係者様がうらやましいw
「俺も好きだよ、ソラ」がもう甘さ