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女性かりんしゅさん

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きた~!!

書かずにはいられない!!サイコーです。これがデビューとは。よくぞ出てきてくれましたって感じです。

桜日センセが出てきたときと同じような鳥肌が!!

相手をかわして軽くあしらって済ませてしまうみのりセンセ、と思ったら
過去の陰が2話から見え隠れ。
同時発売の《四代目、、》も合わせて是非読んでいただきたい!
すばらしく絵もキレイ。
超おすすめです

うけた

萌え萌えポイントが満載でわろた。
2巻に期待したいとこだけど、この路線でずるずるしてしまうならキツいな~。
さてどう転びますやら。ともあれ、純粋にアルアル系で笑えるんじゃないかと思います。腐男子、わたくしはこうした友人がいないので、こんな話で盛り上がれるボーイフレンドが欲しいな(*゚▽゚*)と切に願うのでした。
それにしても、「ん?この意味は?」ってのが出てくると自分の経験値の
低さにがっかりしますね。
もっと勉強しなくっちゃっと誓う運びとなった1冊です ( ̄▽ ̄)

腹がよじれた

は~ぁ。面白い。なかなか笑いをとって、かつイケるBLって少ないと思うので、
希少価値高いです。これはお買い得( ̄▽ ̄)ノ。

絵がシュールなだけに、そのギャップ萌えも味わえまして
さらにお得感UPです。

初コミックとのことですが、よくぞ出てきてくださいましたーと拍手喝采したい
気分でございます。
内容もハードでシリアスかと思いきや、
いやシチュエーションは充分この2点を満たしているのに、それを踏み倒してまでも
笑いを追求するその姿勢、センス、お見事。

これから全力で応援していきます(*≧∀≦*)ノノ

悶絶エロ

こ、こんなにリアルで良いのでしょうか・・・
全プレってこんなにすごいの?って初めて応募してみたので比較できません
\(//∇//)\ひゃっ!
装丁もきれいで、これは「でかした!わたし!ようくぞちゃんと応募した!」っと
最大級に自分を褒めてあげる!!

今夜眠れるかなっと心配になるほどの心拍数です。
ワールド炸裂。

上半期ギリギリ滑り込んで、まちがいなくわたしのナンバー1ですよ
(๑≧౪≦)きゃー

これで下半期も乗り切れる!!って言えるほどエロスが充電できる内容でした。

どきどきした~

全編にわたって、
激しく高ぶることがなく落ち着いた感じに進んでいくのかなって思って読み始めました。
先生のおとぼけっというか(天然なんだけど)
いくらなんでもさ~っと唸るくらいのキョドっぷり怯えっぷりがすごい。
自虐ぎみなくらい控えめで、
踏み越えないし、わきまえてるし、一応見栄もあるし、、
でも、だけど、と気になってしまう、そのとき。
恋していると気づいたときのドキドキ感は、すごかった。

それまでが、静かに心の内でイジイジしていた先生の感情が溢れようとするんだけど
それでもやっぱり先生は先生で、気持ちをまとめられなくって。
そんな先生をまんま受け止める伊瀬くんは「神か?」って思っちゃう。

伊瀬くんもかなり情緒面では不器用さを発揮してますが
それはそれで素直さの現れでもあって、面白かったです。

最終巻

大人の恋愛、待ってましたの最終巻です。

男との恋愛に戸惑いをかくせない柊至(快楽には躊躇ないけど)が、
それでも必死に色々考えてセンセを想って行動したりする姿が
カッコ悪いけどカッコ良い大人の男って感じで好きです。

微妙にいろいろズレる佐治センセもクールな外見に似合わず
人間くさく悩む姿が愛おしい(*゚∀゚*)

幸せになってね、そんで色々話聞かせてねって言いたくなるのは
私だけかな。

焦らずにスパンを置く関係も、酸いも甘いも知っている大人ならではの
落ち着きっというか、まだ先はあるんだからゆっくりしましょって
手をつないで歩きましょう的な感じが
すごく好きな作品です。ごちそうさまでした。

言葉足らずな口下手センセに萌え~

「おいしくなったら召し上がれ」
言葉が足りないっていうか、口下手っていうか
不器用な九十九さんと、振り回されてんだか振り回してんだか
なんかわからないけど、グルグルしちゃう藤本くんが可愛いです。

「花が咲く日は」
「恋よ花よと前篇/後篇」
「花が咲いてから」
花屋さんの泣き虫イケメン花斗君と若手華道家センセ。
仕事の事や恋の事とあれやこれやと悩みながら自分の気持ちと向かい合っていく。

周囲の悪意のない何気ない一言に、思っている以上に囚われてしまう事ってある。
ある人との出会いで、悩んで傷つけ傷つきながらも自分で道を開いく姿は
好感持てるし、勇気ももらえる感じです。

落ち込んだ時、また読みたくなりそうな作品です。

初読

面白かったです。 ワケあり永久現場のキャリアと麻薬取締。
事件をきっかけに出会っていく訳ですがうまく一冊にまとめられています。
まだまだ続編が書ける伏線も張られていますので
是非期待したいです。

ハードなSMを彷彿させるシーンもあるけど、そこは案外さらっとカワされているので
苦手な人も全く問題なく読めますよ。
攻め主人公キャラもなぞを密めていて、氷山の一角しか見えていない感じですし
今後の様々な事件で解明していただきたいなと思います。

SM初。

SMモノとしてはビギナー向きとの事で、榎田センセだし、、と思ってスタート。
導入に違和感なくスムーズに進めました。
どうしても先入観で怖いモノ痛いモノって括りで終わってしまいがちですが
SMたるもの、その片鱗をちょっとだけ理解できたように思います。

信頼なくして成り立たない関係は、愛よりも強い。
すばらしい。

読んでいくうちに「Sは究極のMなのでは?」とか考えたりもして。
まだまだケツの青いかりんしゅには底知れないものを感じました。

いや、単なる読解力不足かな、、、もう一度読み込みます( ´ ▽ ` )ノ

のっけから笑う

本当に、殺す気か?って勢いでおもしろい。
冒頭は、誰の一人称ですか?って思うんですけど、彼のモノローグに現れる
新人ホスト、アッキー。
もう、このあたりから「くるぞ、くるぞ」って期待感満々に盛り上がります。
笑いでハートを掴まれた後はハラハラどきどき。
けっこうハードに巻き込まれながら、兵頭の過去と向き合い
受け止めていく芽吹章はむちゃ格好良い。惚れる、ってか、もう惚れてる。

後のスピンオフになるキヨと智紀の出会いはこの巻から(*゚∀゚*)キャー

読まなきゃ人生損するシリーズの2巻目です!