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椹野道流 琥狗ハヤテ
えくぼ王子
椹野先生だったので特に何も見ず、購入していた私。 そういえば読んでないと思って見てみると・・・「けっ、けもみみ??」 そう、今回は昼は猫、夜は人の姿になれる猫神さまと対人恐怖症の小説家のお話です。 けもみみは正直ダメな私。大丈夫かなぁと思って読んでみましたが、案外大丈夫でした。獣姦ものはなんとなく苦手なのですが、人になっているのでひとまずセーフです。 お話は対人恐怖症な小説家の和と…
久江羽
猫神様×引きこもりの小説家のお話。 何度も転生を繰り返して猫神様になり、夜だけ人間に変身できるようになった黒猫(和命名:クロスケ)が、過去のトラウマによる対人恐怖症で家から出られず、古い日本家屋で一人暮らしをしている小説家・斎藤和の家にたまたま通ってくるようになります。 ある日全裸のいい男がやってきて、自分はクロスケ、恩返しに来たと言って和を押し倒し、気持ちいいことをされてしまうのですが・・・…
琥狗ハヤテ
甘いものが好きな魔王とおばあちゃん経営の洋菓子屋でパティシエ修行中の亮のドタバタラブ?コメディーです。 契約という名のもと、甘いものの提供と亮のからだを要求してくる魔王は、決して怖い存在ではありません。ただひたすら亮のことが好きなんだなぁと思うのですが、訳がわかっていない亮にしてみれば、角の生えた変な男に迫られちゃった状態。 お話が進むにつれ、亮のおばあちゃんも含めた3人の関係が明らかになり(…