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6/8(合計:80件)
丹野ちくわぶ
ちろこ
ネタバレ
私の希望的観測ですが… 子育てほんわか和みモードのストーリーと、陵辱シーンの共存はして欲しくなかったです。 叢雲と燕の間に双子が産まれて、初めての子育てで悪戦苦闘しながらも番として絆を深めていくって感じかなと思って楽しみにしてました。でもちょっと思っていたのと違ってて、うーん…でした。 叢雲に番関係を迫る西の王の息子・凍凪が登場します。続編なので当て馬の登場も別にあっても良いと思いま…
空透
続編です。 今回は、双子も産まれて子育てメインかと思ったら…当て馬くんメインですかね。 当て馬展開は、王道でかっこいいスパダリ攻めが見れます。助けた後もBLあるあるの美味しい展開でした。 前作で謎だった、首の印とお手紙も見れて良かったです。 首のエピソードは辛いところですが…。 妹ちゃん…兄妹ともに良い子でウルッときました。幸せになって良かったです! 新キャラの竜の子もいる…
みくにちゃん
鷹神様2巻。今作は子育て編+西の幼馴染?襲来編。 西の王の末っ子が叢雲さまの『番』ということでどんな拗れ方をするのか?!とドキドキしましたが、叢雲さまはまったく靡かず。そんな叢雲に痺れを切らした西の末っ子が悪さをして燕危うし、なお話でした。無事に叢雲さまに救出されるまでを含めて王道展開。 そのほか、双子たちの可愛いお話や、燕の妹・雛の祝言の話など、幸せな小話もいくつか入っています。 …
陵々
待望の鷹神様と憐れな生贄続編、楽しみにしてました。 生贄となり幽世に来た累こと燕は、土地神の叢雲と想いを通じ合わせ番となった。2人の子も生まれ幸せな日々を送っていた。しかし西の王の息子、凍凪が現れ叢雲の番に相応しいのは自分だと言い出して…。 個人的、各項目5段階で 家族愛 3 可愛い 3 健気 3 エロ 2 な感じだと思います。 まずはやっぱり、前作の描き下ろしで楽しみにし…
丹野ちくわぶ先生の作品は初めてなので、拝読させて頂くのがとても楽しみでした。 累は幼い妹と暮らしていたが、不自由な足の所為で充分に働くことが出来ていなかった。そんな時、村の飢饉を救う為だと生贄に選ばれてしまう。生贄の家族は生涯優遇されることもあり、累は妹の為にも生贄になることを決意する。黄泉の国で土地神に雨を降らせてもらうよう頼み込むのだが、人間嫌いの叢雲はそれを聞き入れず更には…。 個人…
あとな
前巻同様とても面白かったです! そして、前巻から気になってたことが2つ解決したのですっきりしました。 1つ目は、受けが字が読めなくて読者も内容がわからなかった攻めからの手紙の内容です。あの頃の攻めからしたら結構頑張ってるというか、歩み寄ろう感がして初々しかったです。 2つ目は、受けの首にある模様です。前巻で何も触れられてないけどなんなんだろう?って思っていた受けの首にある模様ですが…
お嬢。
GUSHさん本誌から読んでおり、じっくり読みたく無印から購入。 叢雲様の表情から溢れる思いと溺愛がたまらない。 前作で土地神様と生贄として出会い、初めは乱暴したものの、次第にお互いに寄り添い番となった二人。叢雲様が心開いてからの燕の溺愛っぷりが、スパダリですか? 前作描き下ろしで二人にお子が産まれましたが、お子様も可愛い。子育てに苦労しつつ一生懸命な叢雲様も可愛い。相変わらずキャ…
続編が気になっていたので発売タイミングでまとめて購入。 GUSH本誌で拝読しておりました。1冊目は本誌で読んでいたのでコミックス購入まで行かず、続編も読んでこれはまとめて読まないとのやつでは、と購入しました。 どうして発売当初に買ってなかったのか…過去の特典類読みたい…と今はとても後悔してます。 雨を降らせるために生贄にされた累。目覚めた世界で土地神様の叢雲に出会います。 しかし叢…
受けが健気でかわいそうかわいくて、でも芯が強いという感じがして好きなキャラクターでした! 受けは両親を亡くしていたり、片方の足が不自由だったり、足のこともあり稼ぎのいい仕事ができなかったり、さらには村の人から生贄に選ばれたりします。 そんな受けですが、妹のためを思って生贄になることを承諾します。しかも、攻めのもとで働いてる子狐(といっても100年は生きている)に八つ裂きにされるなり覚悟…
くしにゃん
幼馴染の再会ものが好きなら楽しめるかと思います。 お話としては借金返済のために売り専出張ホストをしている受けを幼い頃に離れ離れになった攻めが見つけ出したところから始まります。 受けの生い立ちが不憫で可哀想なのですが、攻めがしっかりと癒やして溺愛してくれるのでハッピーエンドを信じて読むことが出来ました。 ただ売り専出張ホストなので、最初は攻め以外とセックスしている描写があります。 親…