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かにゃこ
ネタバレ
ちょ・・・序盤から犬に嫉妬するアヤース(森川)www そして、え?まだセサーム(三木)に嫉妬してんのかwwww アヤース(森川)意外とかわいいな。 つかラブラブだよーっ。熱いっv びっくりーっv 「ここから出たら腰がたたなくなるくらい愛してやる覚悟しておくんだな」 いや、俺このセリフで腰がたたなくなりそうだったからv アヤース@森川さん大好き。この声大好きだーっv アヤース…
もこ
BL・・・というにはゆるい設定。 エロもろもろはありません。ホノボノとした日常を描いた一作であります。 アイドルグループ?忍?原作を読んでいない場合、背景とか、人物配置とかがイマイチわかりにくいかな~という印象があります。 が、作品のスピンオフとして見た場合にはなかなか面白いんじゃないでしょうか。
サガン。
思ってたよりも鳥ちゃんが可愛かったです。 お話はわりとベタな感じでそんな大きな事件が起きるわけでもないですが。 1つ1つのことに振り回されてるような碓氷がかわいらしくも見えたり。 最初の時点で永岡の方はわりとはっきり碓氷に対して「好みのタイプだ」と宣言してるにもかかわらず、碓氷の方が警戒心ゼロで。 でも、いろいろ考えていくと気持ちが傾いていることに気付いて…。 永岡の方は自分の主義の問題…
12月の鳥海BLCDは、これが当たりだと思うv ノンケ碓氷(鳥海)は失恋の痛手を酒で紛らわせていたら ゲイの永岡(石川)にお持ち帰りされてしまうw しかも、広告代理店に勤める碓氷(鳥海)は サウンドクリエイターの永岡(石川)と一緒に仕事をすることになり・・・ と、いうお話。 碓氷(鳥海)は、永岡(石川)に惹かれるんだけど 永岡(石川)はノンケだからちょっとビビって手を引こ…
中村春菊
水青
本当に久しぶりにロマンチカシリーズ読み直しました。やっぱり今と比べると絵が違うかな?初めてこれ読んだとき、美咲が秋彦のために泣いてるシーンでこっちも泣いた覚えが(笑)だって切なかったんだもん。 美咲はマジで嫁にしたいです。掃除も洗濯も料理もできるなんて…(´Д`)あとはHの時もうちょい積極的になってくれたらパーフェクト☆秋彦はですね~…連載当初から全く何も変わらない。当たり前だけど。でもそれ…
菊乃
腐女子カフェで連載中には、毎回更新を楽しみにしてて モリベル(Webラジオ)でその中のセリフを森川さんがアフレコしてくれるのを うっとりしながら聴いていたので 実際にドラマCDになるのも楽しみにしていたのですが。。。 小説版は。。。未読なんですよ^^; でも、ドラマCDを聴いてみて Web連載時と大筋は変わってなかったみたいです。 が。 大きなドラマもなければ、びっくりするよう…
ちゃみ
本編も特典のCDも時間いっぱい楽しめるでボリュームたっぷりのCDでした! 鈴村さんスキーにはたまらない…15歳、18歳、モノローグにナレーションといろんな鈴村さんが楽しめて大満足です。 そしてほんともう、おつかれさまです、の一言に尽きます~>< 立花さんの王子様、ドぴったりでした…! 甘く涼やかな、でも男らしくもあるという感じで、キュンキュンしっぱなし。。。 学(代永さん…
WEBサイト「腐女子カフェ」の中にある 森川智之のレディオベルのコーナーで 読者投稿によってセリフやシチュエーションが決められたという 「萌RADIOプロジェクト」という企画モノのドラマCD・・・だそうです。 だからかな?定番萌えシチュエーションの繋ぎ合わせみたいな お話だなぁと思いました。 森川さんのセリフがいい声で破壊力バツグン。 かなり甘くて、聞いてて耳まで赤くなっちゃ…
むつこ
さすが樹生かなめさん原作。ストーリー最高です。 樹生かなめさんは、いつか全著作を読破してやろうと決めてる作家さんの一人なんですが、この原作も読みたいなー。 私好みのシュールめなユーモアが散りばめられた面白い作品でした。 特筆すべきは受けが40代のオヤジでインポだということ。バツイチで左遷されて、うだつの上がらないオヤジです。でも飄々とした魅力がある。 なんかね、この受けのキャラ造型が最高なんです…
『白雨』の続編『慈雨』です。 現代社会においての身分違いの恋・・・ 高校生だった有隆(谷山)と那智(武内)のお話が『白雨』でした。 『慈雨』は、再会し、やっと結ばれた有隆と那智 穏やかに時が流れ出したと思ったら 那智(武内)の母親、有隆(谷山)の父親が登場し、波風がたつ・・・というお話。 このシリーズ、私にとっては昼メロドラマなんですよね。 高校生だった那智(武内)の恋を清算…