total review:312148today:9
ようこそ!ゲストさん
無料会員登録
ログイン
ログイン 無料会員登録
97/195(合計:1943件)
山中ヒコ
もこ
ネタバレ
男なのに、女として育てられた鈴。 初めて町に出た日、出くわした先で出会った ”男” 「これが男か」 (・∀・)イイ! ずっと陰にかくされてきた鈴。女の姿で閉じこめられ。 あげく嫁にいけと。男だとばれれば死んでしまえと言われて~な下り。 嫁いだ先にいた男~な下り。 うまいよw なんだかんだで、鈴にメロメロな攻が個人的には好きでした。 ほら、受のことを好きで好きでしかたない奴ってなん…
柊のぞむ
毎回、おもしろい設定をもちこんでくださる柊先生なので、新刊がでた!というので楽しみにしてましたw おもしろかったです。 BL・・・といえばBL・・のような・・なお話w オヤジ好きな女子高生が、目覚めるとなんとオジサンになっていた!? 夢か現実かなファンタジーラブw もちろん、自分だけでなく、日本全国の女子高生がみんなオジサンに。 ダンディーに渋く。そして男前な男になってしまった彼女らは…
宇宙とか戦争とか人造の~とか。 まさかの2作目。一作目読んでない(聴いてない) のに||li_○/ ̄|_il||li ナンテコッタ なので、キャラクターや作品の背景がわからずちょっと楽しみが半減してしまったかなと思います。 しかしまぁ、でもバディとか、信頼しあっている関係とか。 恥ずかしい言葉攻とか。 それなりに楽しめるには楽しめたかな。 次は原作、もしくはシリーズの1作目を見…
個人的には、2のほうが好きですね。 あいかわらず、独占欲全快の攻と、その上司を愛しちゃった葵山くんのお話。職場だろうとなんだろうとな強引プレイも相変わらずではあるのですが、攻な上司の愛もたっぷりなので、なんだか許してやろうじゃないかという気持ちになってしまう。 不思議なもんだわ。 今回は、葵山くんが、高校のときにあこがれていた先輩。 シロガネ先輩との再会イベントであります。 よもや「おま…
直野儚羅
直野先生のオヤジ受も定番になってきましたが、今回はちょっと色の違う受でしたね(*´∀`*)えへへ もともとバリタチなのに、勃たなくなっちゃって。 タイプでもない同僚に声を掛けられて始めた関係。 これがまたなんだか嵌っちゃって。挙句他の男に絶えられなくなってしまう。 でも性格は変わらないから・・なこのギャップ。 乙女のようでガサツなオッサンのようで。 俺様なようななんなようなwな不可思…
池戸裕子 西河樹菜
親の再婚で兄になったのは、同じクラスの永井涼!? ちょっと生まれるのが早かったからって兄貴づらすんじゃねぇよ! 素直になれないのが可愛いアットホーム系ラブヽ(*゜∀゜*)ノ テヤンデェばーろーめw的なヤンチャな弟(といっても同級生だけど)くんが、どうやって落ちていくのかっていうお話ですね。 お兄ちゃんのほうは、ずっと好きで気になってたので、どうやったら懐いてくれるのか、どうやったら自分…
新井サチ
告白したのはもうずいぶん前。 困ったようなあの顔で答えはすぐ出てしまった。 それから離れて早数年。仕事先でまさか再会するなんて・・・!? な、再会ものw受の印象がどうにもあんまり受っぽくなくて(攻っぽくもないんだけど)、どんな風に乱れてきたのかがすごく気になって仕方がないもこデス(´ω`*) どんな男と付き合っても、結局はもどるところに戻ってしまう。 あのときの本当の答えは・・・!?な…
日の出ハイム
新装版がでてるみたいですねw 向こうのほうが表紙好みです(゚∀゚ヽ 描き下ろしとかってあるんだろうか。 今回の作品集。 わりと、ピュアで淡い感じの作品が多かったように思います。 学生とか青春とかっていいよね~いいよね~いいよねw ■ファーラウェ 窓の外に見えた姿に目が言って。 いつのまにか目が合うようになって 話すようになる。 一緒の時間ができれば惹かれあうのに時間はかからな…
こだか和麻
永遠の命をもつインキュバスの血を引いた美しい青年。 人を愛し、いつくしむ時・・・~なちょっとしたファンタジーなお話。 自分を愛しているという、同じ永遠の命を持つ男は、男でも女でも手当たりしだい。子孫を残すために女を抱き。 それが耐えられないといいつつも、精を受ける~な なんというか、あんまり恋愛ものくさくない作品だったカナと思います。 いつまでたっても平行線というか。 十数年のときが過…
まずい・・・・メインカップルおよび、サイドなカップルが別の本に~となれば読まずに入られなくなってしまう。 たしか読んだな~というキャラクターだけにちょっと気になっております。 表題作「ギリギリな僕ら」 サッカー選手とスタイリストの卵。 昔からの親友で幼馴染。サッカー選手になったアキラは、男にも女にもモテ、やりたいほうだい。そんな奴が、今度は俺のことを好きだという。 それ以来逃げてきて…