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雀影
わーい! ゆっちーの関西弁だぁ! 普段から妖しいエロさがダダもれるゆっちー それが、関西弁になると、胡散臭さが大増量 いやぁ~! このしんねり、エロエロ具合が、たまりません で、わちゃ ヤクザさんで、結構偉いのに、受けちゃうのね ちょっとかすれ声の啼き声が、かわいい
このCD、実は2度買ってしまって…… 以前に聞いた時も、十郎太様のあまりのエロ攻め声と、かわいく盛大に喘ぎまくるひかるん、って印象しかなくて… それで、続編「原罪」が出てるの、まだ聞いていないなあって、うっすら覚えていて、つい、間違えて、「有罪」の方をまた買ってしまった、、、、 聞き始めてしばらくしてから、ようやく、これ前に聞いたって思い出した。 「男の味を教えてやろう」 …
真崎ひかる 笹生コーイチ
ネタバレ
こちらは、モロBL王道、エロもたぁっぷり 家族みんなに溺愛されて育った樹は高校生。 大学入学と同時に家を出てしまった、一回り年上の義兄・皓史は写真家。 ある日、両親が、定年後は海外で生活するため家を処分すると言いだし、樹は皓史のマンションに同居する事に 華奢でかわいいタイプの樹 体格が良い男前で、無口でわかりづらい性格の皓史 当て馬な友人達 と、設定からして、王道てんこ盛り …
砂原糖子 高井戸あけみ
病気持ち高校生二人のラブってことで、砂原作品としては珍しくシリアス。 文体も、主人公・倉知の性格を反映して硬く突き放した感じなのが珍しい。 でも、あくまでも、ラブコメディの砂原さん比で「シリアス」なので、 過去のトラウマとして起こった事件は、かなり痛い事は痛いが、 読んでいるこっちまで目を背けたくなるような、酷い描写はされていない。 この本、挿画が高井戸明美さん。 で、お話そのもの…
杉原理生 吹山りこ
こーゆーのって、なんか、なつかしーー 昔のしょーじょマンガとか、コバルトみたい 既にBLじゃない域の、乙女チックラブ っていうか、少女マンガにしても、昔、むかーしの 陸奥A子さんとか、そんな感じの、乙女路線。 こーゆうの、嫌いじゃないです。 コミックスだと、小鳥襟くろさんとか、あとり硅子さんとかを、彷彿とさせる感じ。 若いお嬢さん方が、こーゆう作品読まれると、どうお感じに…
三つのストーリを、三人の声優さんが、三通りのカップリングで演じている。 受け攻めドンと来いの手練れゆっちー どんなタイプの役でも負けずに食らいつく若手のホープたっつん どこまで伸びるかまだ未知数期待のニューカマーまえぬん 3人とも、過去の出演作からすると、かなり意外なキャスティング。 一番先輩の遊佐さんは、「薔薇の瞳~」のキラキラ王子様や、「浮気者」の最低男といった、クセの強い、ある…
山田・D・米蔵
お子ちゃまの時は、リバでどっちもアリアリだったのに、 アキとの体格差が付いてしまったことで、 なんだか、アキの方からセックスを拒むように もう俺に厭きちゃった? 女の子のオッパイの方がイイの? っていう、頭の中はいやらしいことでいっぱいの、 やりたい盛りの高校2年生。 せっかくリバだったのに、育ってしまったら、体格に従ってやっぱりちいちゃい子が受けちゃうんだ(誘い受けっぽいけど)…
天然眼鏡の眠傘君、いつでもやりたい真矢に比べて、セックスには無理矢理流されているだけかと思いきや、 ある意味、自分の欲望に正直すぎ。 アッサリお勉強しに帰ってしまったり、 かわいく?お強請りしてみたり 惚れた弱みの真矢を、今日も元気に、可愛く翻弄 同人誌ならではの、特殊印刷を駆使したきれいな表紙と、大きな版形だからこその迫力あるきれいな絵と、迫力ある局部 いやぁ、このカワイらし…
インカ編は、手練れのお二人 気高かいストーリーに、お二人の声も、演技もぴったりで、安心して堪能。 お話自体をガッツリ楽しんでたら、お話に集中しちゃって、ほぼ最後まで、主人公達の絡みシーンがないのなんて気が付かなかった。 っていうか、絡みシーンはお約束だから一応入ってるけど、っていう感じで、 もう、これだけお話がおもしろければ、それだけでもいいって感じ? エド編も、三木さん堪能 そし…
CD版の冬の蝉は、DVDを見た後に聞いた。 アニメとはまた違う、ドラマCDならではの味わい。 ストーリーの骨格は、原作マンガも、DVDも、ドラマCDも同じ。 だけど、やっぱり、絵で見ることで、グッと来るところと 音だけだからこそ感じるところって、ちょっと違うよね。 ドラマCD版には、最後に、「映画・冬の蝉」に出演が決まった岩城と香藤が、秋月と草加のお墓参りに行くっていうシーン…