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夛椛
私前回、聴いた遠野作品が「香港貴族に愛されて」なんですが、その作品でもヒーロー(攻)登場シーンがベタ過ぎて先が見え見えなところに萎えてしまったんですよ。で、この作品でも受がピンチな時、攻が登場したシーンに萎えました。おもわず「またかよー」と呟いてしまったぐらい。 まず、お話の抑揚のつけ方が不自然というか、中途半端。どうせなら最後に溜めて溜めて盛り上がればよかったのに。。。2人が結ばれてからの…
クレタコ
ネタバレ
原作既読。キャストはイメージぴったり。 シリーズ通して最もリバ色が高いのがこの一作目で、森川さんと三木さんという実力派2人のやったりやられたりの関係がスリリングで聞き応えがあります。 ストーリーとしてはAV男優の2人が同性愛を扱った、そして作中でもAV男優という役柄の映画のオーディションを受ける事になり、そのオーディションというのがなんと原作者の前でセックスをしてみせるというもの。 映画…
ofnotice
エロだらけについては賛否両論あるんでしょう。 が、コレについて特筆すべきは絡みどうこうではなくセリフの一つ一つの異常さです。 変態すぎて、ワタクシの語感ヒューズが飛んだ。 大鳥登・真澄親子が生ヌル~くやさしい言葉を吐きながら、ほとんどホラーじゃないかっていう変態っぷり。 また、歪みまくってはいるものの、動物的な本能として一眞が好きで好きでたまりません的な愛も感じるからなおさらコワイ。 …
近頃のBLCDは比較的、等身大のキャラが多いんですが、 こういう壮大なスケール?のモノ見たり聴いたりすると異様に萌えます。 アヤースとカナーレの間柄は、比較的王道な感じで展開していくんですが、 その間のさまざまなエピソードやそれぞれの過去がなかなかスゴい。 一度、手離した「コルセーアI」を再び入手したんですが、続きが気になりすぎて 即座にIIへ!うわ、コレやばいですってw ハマるハマ…
サガン。
あいかわらず、三木さんのジャックの日本語がめちゃくちゃでした。 ということは本編のちゃんとしたところは英語とかで会話してるのかしら? それとも普段のシーンがふざけてるだけ? 今回はとりあえず恋人スタートなので、ジャックもすぐにいちゃつき出すっていうか。 でも、交渉しながらヤるのはやめた方がいいよ(笑) 相手にも雑音が混じってるとか言われてたしな(爆笑) 今回は立てこもり事件の解決とニー…
なかなか面白かったです。 最初はラブコメみたいな感じなのかな、と思ったんですけど。 三木さんのジャックが言い間違い的なカタコトの日本語だったりするので(そして、それにツッコム恭夜) けれど、段々とシリアス路線になって来て。 実は恭夜が持ってる記憶がすり替えられたもので、本当はもっと過酷なものだったりして。 それを知っていながら真実を告げずに、ただ求愛し続けるジャックとか。 最後まで選択…
snowmoonflower
一応ヤマもオチもあるのにエロまであるんです! 受けは、美人受けだけど、美人受けっぽくないです。 攻めは、年下攻めだけど、年下攻めっぽくないです。 2人ともはまり役です。
いや…いつか誰かがやるとは思っていたんですよ…源氏物語BLドラマ。 トンデモな解釈というかアレンジにめまいがしたw 結果的には割と面白かった。 どんな話になるんだろ…と思っていたんですが、やっぱり三木眞一郎さんうまいなー。 こんな荒唐無稽なアレンジでもきっちり聞いている側を引き込んじゃうんです。 源氏物語となれば、「藤壺」は来ると思っていたんですよ…なにしろ、元ネタ「源氏物語」で…
ぬおおおおおおおお~~~~~! 森川さん×福山さんといえば、アクセルワンのお二人ではないかぁぁぁぁ~! と衝動買いしてしまった! しかも、アロマテラピーの会社だとぅ!?どんな癒しが来るんですかハァハァ ・・・・と思っていたら! 前半でヘタレでビクビクしまくりの受けに笑っちゃうほど「イラッ」(笑) 必聴は、自身の企画が潰された降矢がヘタレなはずの斎藤くんに慰められるシーン。 「は、…
英田先生って、たぶん洋画好きなんだろうなぁ・・・。 「エス」シリーズは香港ドラマの定番みたいな設定だったし、「ダブルバインド」はアメリカン・サイコミステリー風、自分もそういう世界大好きなんで、ウハウハ喜んでいたんだが…。 舞台をアメリカの刑務所にしちゃったら、気にならない人は気にならないんでしょうが、自分的には米映画から切り取ってきたようなセリフの数々が激しく気になる。 それがドラマとなれば…