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もこ
これはなかなか美味しかったです。 対立する極道組みどうしのボンが二人こっそりと付き合っていた。 炎の運営するホストクラブのナンバーワンである、恭也の出現により二人の関係は波乱にまきこまれ・・・てきな感じかな。 とりあえず、冬慈が炎をすきなのが良くわかったwwwwwww お互い、声が低めなのがグッドwww 最後のフリートークで、「遊びは一切許されなかった」といっていたのにも笑った。 …
子助
ネタバレ
蓮乃辺凱朋役 子安武人さん 向坂硝役 遊佐浩二さん 蓮乃辺凱也役 谷山紀章さん 向坂隆之役 土田 大さん 田端専務役 御園行洋さん マネージャー役 興津和幸さん ウェイター役 久山修平さん 子安さんのヘタレ役具合がたまらないっ 語りも長いし、真面目な時と完全ヘタレな時の声のギャップがたまらなく良いっ 基本的に台詞が長いので、カプ…
久江羽
私はまず、ジュディコミックスで原作を読みました。 その時は、はなんだか暗い感じのお話だった印象があったのですが、 声がついたら水城さんがコメントしている通り、 恭一も今ヶ瀬も“情けなくってかわいい”。 とにかく中村くんと遊佐氏がはまり役。 血の通った彼らに出会えます。 確か、最初にコミックスを読んだだけではドロドロのイメージが強く残って、評価としては萌くらいだったと思います。 …
サガン。
完全なるキャスト買いです。 っていうか、最初、キャスト見た時は逆だと思ってたんですよね。 遊佐さん×三木さん なのかと。 それまで遊佐さんの受を聞いたことなかったせいもあるんですけども。 想像できなくて気になって買ってしまいました(笑) 男ばかりの遊郭・花降楼の一番の売れっ子・玉芙蓉はことごとく男運が悪い。 というか、ダメ男を好きになり、借金の肩代わりをさせられては捨てられてという…
雀影
モノローグと、台詞とで、全く違う口調にならないといけないアル。 今回は、ネイティブ英語台詞がなかったところが救いでしょうか。 原作読んでいるときには、殺人シーンもさらっと読み流したけど、音になってみたら、なかなか生々しかった。 背骨が折れて、頭蓋骨から中身が、、、とか、 台詞やモノローグでの説明は、原作よりかなり省略してあったけど、 でも、 うぁぁ-- この作品、シリ…
かにゃこ
ずっと仲の良い兄だと思っていた数馬(遊佐)の誕生日に知った事実! 夏鹿(宮田)は、大企業グループ・桐島の当主から誘拐された子供だった!! 兄と慕っていた数馬(遊佐)は、血のつながりもなく ずっと夏鹿(宮田)を守ってきたボディガードだった・・・。 だがしかし! 夏鹿(宮田)は、桐島家を乗っ取ろうとしている分家の守川親子(杉田)の画策で 捕らえられ、数日前に亡くなった姉の身代わりにされる。…
おもしろかったーっ! 高校時代に片思いしていた陸上部のモテ男 倉田将成(森川)は 片手で足りるほどしか会話も交わさないうちに転向してしまった・・・ そんな思い出の初恋相手に仕事で再会してしまった戸崎圭祐(平川)は 下手に話しかけて自分のことを思い出してもらえなかったりするのが怖くて 知らない振りをしてしまう。 ところが、倉田将成(森川)が自分を思い出してくれて そのまま飲みにいく…
扇ゆずはさん原作。 思ってたより、ずっとおもしろかった。 コメディタッチです。 バリ攻めな弟(緑川)とへタレな兄(鳥海)が受けです。 バリ攻め緑川さいこー! しかも年下攻めです。弟です。ただし血のつながりはありません。 高校生×リーマンです。 鳥海さんはへタレ受け、十八番だねーv 血のつながらない兄を弟を意識しだしてから それが恋だと気づかずに、他人にはまったく性的に不能…
予想以上に面白い作品でした。 本題ストーリーとしましては、No.1ホストである上総は、一匹の犬を拾います。 どこにでもいる平凡で、ちょっと不細工な犬。 その犬との秘密のドキドキラブストーリー・・・!? な感じでしょうか。 犬は、平(タイラ)と名づけられ、上総の元で飼われることになります。 平はご主人様が大好き。かまって欲しい。でも迷惑かけちゃいけない。 いつも違う女の人を上総は連…
この作品、原作にしてもなんですが、本当に、こぅ感情に載せられやすいというか、一緒になんだか嬉しくなってにやけたり、悲しくなったり呆れたり。っていうのがあって、とっても楽しめる作品になっていたかなと思います。 ただ、前半の回想??がちょっと音だけだとわかりづらいという部分があるかな。と思った。 うん。 「アニキ」のポジションもわかりにくかったし。アニキ大好きだったのに(=o=メ でも後半はか…