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茶鬼
「punch」の続編ですが、相変わらず牧さんがはじけ飛んでいて楽しいのですが、この”2”は二人の関係が本当のものになっていく過程と、浩太の過去なんかも出てきてキュンとしたり、シリアス度もアップ。 だてに2枚組じゃないって思いました。 浩太の涙なくして聴けない「蜜月」があるから、本編の幸せ度が実感できるんですね。 牧@子安さんが弾けるのは ”綿棒”プレイ~ ひょっとして中原一也の「極道ス…
かにゃこ
ネタバレ
危ないシリーズ番外編でいいのかな? 前作『危ないサマーバケイション』の台本を 須藤泉(岩永)→須藤泉(子安) 瀬川(子安)→瀬川(三木) 佐渡(三木)→佐渡(岩永) 須藤泉(岩永)→須藤泉(三木) 佐渡(三木)→佐渡(子安) に、キャストシャッフルするというギャグ芝居も入ってます。 役名は変わってるけど、キャラの性格はそのままなので 役名だけが変わってる感じ? …
危ないシリーズ2 ヤンデレ、ドS、幼なじみふたりに翻弄されるツンデレヤンチャ美人受け。 総受け主人公の須藤泉のキャストが 関智一から岩永哲哉に変更!←なぜ??? 前作で、凶悪な須藤泉(岩永)は なぜだか美形ふたり瀬川(子安)と佐渡(三木)に 懐かれて口説かれて、蓋を開けてみれば 瀬川(子安)と佐渡(三木)にすでに 幼稚園のときに一目ぼれされていたという幼なじみ再会モノ??? …
関智一さんの初受け作品☆ 危ないシリーズ1 男子校で繰り広げられる学園ラブ。 凶悪という異名を持つ須藤泉(智一)は一匹狼。 なのに超美形でモテモテの瀬川(子安)と佐渡(三木)に まとわりつかれて、あれよあれよと3人でつるむようにw そんな流れで修学旅行へ☆ 智一って、今BLにはでてないので めずらしいなぁと思って聴きました。 ヴァイスな3人で繰り広げるボーイズラブってだけ…
この牧@子安さんは神ですーーー!! 弾けて、おバカで、変態で、でも憎めなくて、この軽さがいいっ! 原作読んだ人なら絶対聴いてほしいです、もうイメージぴったりなんですよ。 最初、浩太@中村さんは19歳設定にはちょっとトウがたっているのでは?と不安もあったのですが、あの受け時の声の色っぽさはまさに浩太ですよ。 ゾクゾクきます。 ドびっくりしたのが、浩太が前の男のところから帰ってきて牧…
久江羽
神評価にしたかったんだけど、登場人物の背景を知らない人が聴いたら相関がわからないところもあるのかなと思ったので、萌で。 聴きなおしてみました。(って、もう何回も聴いていますが) 忍きゅんには振られ、ロシアンブルーのしのぶには逃げられ、散々なゲイの牧の前に現れたのが、牧のタイプからはちょっと外れた型枠工の少年・浩太。 にゃん太(しのぶ)が取り持つ縁で、お互いに惹かれていくのでした。 …
サガン。
コミックス2巻の分ですね。 コミックス読んでないとわかりにくいかもしれません…。 知賀は自分の気持ちを自覚してるけど、国斉はそうではなくて。 最後の最後で自分の気持ちに気付くという。 ラストの病院での「好き」を口にするシーンは原作でも好きだったんですが、やっぱりCDでもステキでした。 国斉の普段のゆーっくりな喋り方。 焦ったり驚いたりの悲鳴?だったりツッコミだったり。 えちシ…
むつこ
ドラマの基本である「ストーリーが面白い」というものを堪能しました。 ドラマCDは、ストーリーがつまんなくても声萌え濡れ場萌えだけで聴けちゃうんですが、やっぱストーリー大事だなァと改めて思わされましたね。 外国の架空の国が舞台です。時代は中世ぐらいかな。 修道院を出て自分の夢とルーツを探す明るい少年(神谷さん・受け)と、貴族に成り上がった不器用な検死官(子安さん・攻め)の恋。 受けの神谷さん、ショ…
これまで鳥ちゃんの受はいくつか聞いてきましたが、わりと強気というか男らしさのある受が多かったので、正直この国斉はまったく想像がつかなくて。 でも、聞いてみるとバッチリ鳥ちゃんにハマってて。 すっげ、鳥ちゃん!!!!! と思わずにはいられませんでした。 今回はちょうどコミックス1巻のお話。 若干、コミックス見ないと音だけではどうなってんのかわかりづらいところもあったけどやっぱり面白かっ…
21歳天涯孤独のヒモ男・伊佐(羽多野)は 女に部屋を追い出されたところを 高級車に乗る謎の男・ 田宮(遊佐)に拾われる。 田宮(遊佐)は、伊佐(羽多野)に あることを依頼する・・・というお話。 復讐や不幸そんなものを背負った男たちが 傷の舐めあいをするわけです。 けっこうコテコテではありましたが ちょっと古い昭和の2時間ドラマのようで聴き応えは十分! なんだかんだと、おもしろ…