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雀影
慎一の近藤さん、地声かなと思わせるような声。 「葛藤しつつ、義崇を突き放そうとする慎一」 を、普通で、ちょっとチャラい、ぶっきらぼう声で演じられている。 この、モノローグや日常生活の時の「作ってない感じ」が、作品にあってた。 それが、エチシーンになると一転、滅茶苦茶啼かされて、、、 この落差が、何とも大人っぽくて、エロかった。 対して、たっつんの義崇は、まず、とにかく、怖かった。 …
宮本作品って、今までCD化された事あったっけ? 宮本作品、ストーリーもキャラの心情描写もしっかりしてるし、すごく好き。 でも、CD化するには、お話の長さが合わなかったのかなぁ そんな中で、このお話はCD1枚分に過不足なく収まってた。 ジャケ絵の短髪が康平@オノD、黒髪長髪がテツ@たっつん 他に、康平の元カノ(彼)翠(女装子ちゃん)が梶君 天然ゆるキャラ、全くのノンケなのに、…
すっっごかった やりっぱなしの7ラウンド 平川さん どうもお疲れさま 鳥さんが、傲慢な、嫌~~な男で、ホントに最低~~!で、エロイ たっつんの育美も、そんな祐介の弟だけあって、最初は、傲慢な、イヤなガキだったのが、俊一に溺れるに従って、どんどん甘えて、可愛くなる。 そして、平川さんの俊一 というか、俊一の平川さん いやぁ、どれほどの引き出し持ってるんですか目って程の 色…
たっつん、これでまた一つ ステップ・アップ つか、レベルアップ? お話は、CD1枚にうまいこときれいに収まってる。 たっつんは、今までになかったキャラクターを、とっても頑張っていた。 頑張りやさんのたっつんが、とっても頑張っていた 裏返して言うと、そんな印象ばかりが残る所がちょっと残念かな オマケCDのたっつんは、ホントにお疲れで、 あのしゃべり倒し、仕切り上手のたっつんが、…
この、どうしようもない子・春巳、たっつんの為にあるようなキャラクターだった。 仙介も、春巳にちょっかいかけてくる、年上のカメラマン日和佐も、アンゲンさんと、鳥さんへの当て書きとしか思えないはまりっぷり。 たぶん、原作だけ読んでたら、春巳は、とんでもなく嫌な子で、 仙介も、そんな春巳のどこがいいんだか、これじゃまるで、本気でマゾの変態 って、最初は思ってしまいそう それを、たっつん…
たっつんの松岡、ホントに凄い 最後の台詞に向かっての、ヒリヒリする切なさ これだけ感情が乗ってしまうと、ここで終わるのは、本当に辛かったろうな 早く、続きの「愛しいこと」で、ぜひ幸せな松岡を演じさせてあげたい。
「美しいこと 」 の続編。 前回、モノローグは松岡(たっつん)だった 今回は寛末(すぎた)視点。 それにしても、寛末が、ほんと、優柔不断なダメ男で、松岡が自分でいうとおり、何でこんな男がいいんだか… っていうのを、杉田さんが、めちゃめちゃリアルに演じている。 杉田さんも、ここまでニブチンなダメ男だと、演じていてストレスたまったろうなぁ 松岡は、寛末をあきらめて振り切って…
たっつんは、すごいなぁ たっつんは、かわいいなぁ って、これで終わりにしたら、あんまりか。 一生懸命心を閉ざして、自分を守ろうとしている樋崎の、苛立ちや、諦めと言った負の感情の爆発も、 かつてのチームメイト達に会って、閉ざされていた心が開いていくさまが目に見えるようなのも、 たっつんの演技力あってこそ 前半、心を閉ざしてしまっている樋崎に対する明石のアプローチは、ともすれば、傲…
えくぼ王子
実は原作未読ですが・・・ヤのつく自由業的なお話が好きなのです。 今回は香港のマのつく自由業的な方ですが・・・。 モグリの医者の能瀬修哉と香港マフィアの幹部・劉華勝という組み合わせ。 何故、修哉がモグリの医者をやっているのか、過去に何があったのか・・・ということがとても重要になってきます! 個人的聞き所は劉華勝の弟、華炎の梶さん。こんなに落ち着いた低めの声で聞くのは初めてです。
もこ
これはなかなか美味しかったです。 対立する極道組みどうしのボンが二人こっそりと付き合っていた。 炎の運営するホストクラブのナンバーワンである、恭也の出現により二人の関係は波乱にまきこまれ・・・てきな感じかな。 とりあえず、冬慈が炎をすきなのが良くわかったwwwwwww お互い、声が低めなのがグッドwww 最後のフリートークで、「遊びは一切許されなかった」といっていたのにも笑った。 …