total review:310192today:19
ようこそ!ゲストさん
無料会員登録
ログイン
ログイン 無料会員登録
小説
47XXY
>>作品詳細を見る
(1)
星をつける
レビューを書く
(0)
マンハッタンの窓辺から
日本猫
無名作家さんでしたが、友人に勧められ、購入してみました。 心理サスペンス調でホラー調。 お墓のシーンでは、背筋が凍ったけど、ラストシーンではほろりとしてしまった。 ストーリィもさることながら、トリップしそうなほど、マンハッタンの日常の風景描写が緻密でした。 BLとしては、過去に似たような作品を呼んだことがなかったせいか、とても新鮮でした。 ただ、Hシーンが 少ないので、エロスを求める人には物足りないかも。
セカンドラブは工房に始まる
線路の見えるドラッグストア
二人のラブミルク
心理カウンセラーは淫楽に惑う
セーヌのほとりで待ってて
白い猫の追憶
愛の巣へ還れ!
樋口美沙緒
推しは現場のアルファです!
海野幸
ラスボス系悪役令息が望むのは、原作通りの没落ルート
峰星ふる
転移先で転生したら冷遇からの溺愛コースに入りました
切江真琴
塚森常務の不埒な恋人
栗城偲
極道さんは愛を貫くパパで愛妻家 上
佐倉温
死ぬ覚悟で人食い魔王の森に入ります
中原一也
野生のアルファは首輪を欲しがる
野良風
おしのび王子の政略婚までの七日間
釘宮つかさ
迷宮城砦で術士は恋夜に惑う
貴津