挑発スーツの香りづけ

chouhatu suit no kaoriduke

挑発スーツの香りづけ
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あらすじ

元気いっぱいの「九重 貫太」(ココノエ カンタ)とクールな「八島 比呂」(ヤシマ ヒロ)は同期入社ながら正反対の関係。常に営業成績トップ、ルックスも◎の比呂に対して一方的なライバル心を見せる貫太は、後輩の「神山 伊織」(カミヤマ イオリ)にまでバカにされる始末。ある日、伊織の誘いで出かけたバーで、比呂がいつか独立するために会社を辞めようとしていることを知る。どんどん離れていく背中に、貫太はヤケになって泥酔してしまい、比呂は介抱のために貫太を自宅のマンションに招き入れる。本音を告白する貫太に対して比呂がそっと口を開く。「抱いていいなら抱くよ」甘い声で貫太を押し倒す比呂の真意は──!?

挑発スーツの香りづけ(1)-逆告白は突然に- 26ページ
挑発スーツの香りづけ(2)-誘惑は破局のフレーズ- 27ページ
挑発スーツの香りづけ(3)-追いたい背中は誰のもの- 27ページ
挑発スーツの香りづけ(4)-ひとたび部下にしたならば- 27ページ
挑発スーツの香りづけ(5)-浮気の匂いは隠せない- 28ページ
挑発スーツの香りづけ(6)-その背中に甘えて- 28ページ

表題作挑発スーツの香りづけ

八島 比呂(営業部リーマン・同期・イケメン)
九重 貫太(営業部リーマン・同期)

同時収録作品挑発スーツの香りづけ

槇野 七生(リーマン・広報部部長)
神山 伊織(営業部→広報部・新入社員)

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