19歳のポルノエンデバー

19sai no porno endeavor

19歳のポルノエンデバー
  • 電子専門
  • 非BL
  • 同人
  • R18
  • 神25
  • 萌×228
  • 萌4
  • 中立1
  • しゅみじゃない0

234

レビュー数
8
得点
250
評価数
58
平均
4.3 / 5
神率
43.1%
著者
五月女えむ 

作家さんの新作発表
お誕生日を教えてくれます

媒体
BL漫画(コミック)
出版社
竹書房
レーベル
バンブーコミックス 麗人uno!
発売日
価格
¥679(税抜)  ¥734(税込)
ISBN
9784801962798

あらすじ

スポーツ紙の官能小説が好きな大学生の東雲凪は、
憧れの官能小説家・紫藤辰雄と出会う。
ガキ扱いする紫藤にキスだけでイかせる「くちセックス」を
教わることになるが、紫藤のキステクは本物で…!!
出会ったその日に素股までされてしまい、
しかも、そんな自分をネタに、紫藤の新連載が始まった。
「アシスタントとしてネタ提供してくれ、エロガキ」
「ガキって呼ぶなよ、おっさん!」
素股や69など、紫藤がくれる大人でエッチな刺激に、
凪は次を期待するようになってしまい…!?
表題シリーズの他、腐れ縁でライバルのエロ現場を
目撃した事から始まる、覗き見嗜好な読み切り作品を収録。

【収録作品】
19歳のポルノエンデバー #1~#5
悩めるピーピング・トム
afterstory(描き下ろし)

表題作19歳のポルノエンデバー

紫藤 辰雄(官能小説家)
東雲 凪(19歳・大学生)

同時収録作品悩めるピーピング・トム

吉岡愁介(宅配ドライバー・業績No.2・元同級生)
御原 巧(宅配ドライバー・業績No.1・元同級生)

その他の収録作品

  • after story(描き下ろし)
  • カバー下 あとがき/凪の知らない世界

評価・レビューするAIの精度がアップいたします

レビュー投稿数8

「歳の差」「官能小説家」くすぐられる要素満載です

五月女えむ先生による、40代×19歳大学生。
しかも官能小説家×ファン。
しかもしかも「くちセックス」というエグいワードまで見せられちゃ…読むしかないでしょう!

正直私はおじさん受けのほうはあまり好みではないんです。でも攻めとなったら話は別!
攻めにはバリバリの現役感を感じるので、とっても好き♡

憧れの官能小説家・紫藤と出会った大学生の凪は、「エロガキ」とからかい半分に煽られ、キスでイかされてしまう。
そのことをきっかけに雑用&小説のネタ提供としてアシスタントを務めることになるのですが…?

官能小説家×ファンや編集という組み合わせも好きなんですよ。
第三者視点で見ると、ものすごくマニアックで変態的なことをしている2人…にも見えるんですが、そこには2人にしかわからない官能の世界が繰り広げられているんだろうな、と想像出来るのです。
官能小説家って、言葉を使って脳を興奮させるのがものすごくうまい。
加えて官能小説ファンは、言葉や文字を脳内で性的興奮に繋げていくのに長けてる。
なので、2人にとっては言葉が前戯なんですね。
言葉で興奮を高めて高めて…なんだか物理的に肉体を使うのはオマケみたいにも感じますが、肉体を解放したときのエロさもまた、たまらないものがあります。

最初は「やだよおっさんと(キス)なんて」と言っていた凪も、紫藤の肉体や内面に触れるにつれ心奪われていき、またお遊び半分で手を出した紫藤もまた、凪に惹かれていくのです。

エロがね〜!えむ先生のエロですから、本当に魅せ方をわかってらっしゃる!
この2人、いやらしいことはたくさんしているのに、挿入はラストのお楽しみなんです。
惹かれあってからは若い凪を気遣って、紫藤が最後までするのを躊躇っていたんですね。

それを若い凪が若いパワーで、「繋がりたい!」と押しに押していく、その攻防に、よい歳の差を見た気がします!
いくらイケイケのおじさまでも、やはり若い子相手には戸惑いや自信のなさがある…というリアリティがいいんですよー。

そして、やるとなったらやる!ってのもまた歳上のプライドで、めちゃくちゃいいセックスしちゃいます!
くぅーーー♡
凪くんの反応もえろ可愛すぎて…♡

今回紙版で購入し、修正も甘くひゃっほー!と読んだのですが、前に書かれているみみみ。様情報でRenta!の修正の甘さと電子特典の美味しさを知りガクリ…
やはり情報を得ずに買うとこういうこともありますね(^_^;)どんまい、自分。

購入ご検討の方は、ぜひご参考に♪

0

これも良いイケオジ攻め♪サブスク配信で出会えた買いの1冊♪

上田アキさんの「恋が落ちたら」とデイジーのアンソロ「R-40BL」のおかげで、空前のイケオジ攻めブームなんです今。
・・・ってところで出会った萌え良しエロ良しの1冊。

【40代官能小説家×19歳大学生】な二人のお話。
おっさんのテクニックに翻弄される若者、若者の可愛さに翻弄されるおっさん。
良き!!!
凪(若者)が可愛いのはもちろんなんだけど、私は紫藤(おっさん)が翻弄される感じがすごくすごく萌えでした♡
作家とファンっていうカップリングも萌えの上乗せに一役買ってるかな?

エロは、挿入だけがセックスじゃないよ!派さんに自信を持ってオススメしたい充実っぷり。
最後までするのは最終話と決めていた作家さんと、1話1エロのルールがある麗人uno!さんの歩み寄り(?)で、逆に色んな形のエッチが見れます。
どれもすごいエッチ。
初っ端の口セックス(ディープキス)もエロかったけど、痴漢された凪の傷ついたお尻に薬塗りながらのお清めセックスならぬお清めキスがエッチくて良かったなー♡
お清めセックスってさ、乱暴にされて傷付いてるんだからそこに挿れたら痛いし悪化するじゃん!って私は思ってしまうタイプだから、紫藤さんの優しい清め方が余計にずきゅんときました。

エッチもストーリーもしっかりしっかり引っ張っての最終話、良かった〜〜〜!
これはねー、BLはロマンチックが過ぎるくらいがちょうどいい!って方の方が好きなベタさだと思う!
あんな告白しながらとかずる過ぎない?!?!?!おっさんの年の功ですね♡♡♡( ´艸`)

そして本作、紙派さんにはちょい酷なんだけど、電子特典の描き下ろしがめっちゃいい!
紫藤の留守中にバイブ使ってオナニーしてた凪におしおきする紫藤さんの嫉妬が可愛過ぎてですね!!!
バイブに嫉妬して「一人でバイブは使わない」って凪に約束させるんですよ。40過ぎたおっさんが!可愛過ぎない?!?!
最後に最高の萌えをいただきました♡♡♡

ブックパスで読んだんだけど、これはレンタで無期限レンタル決定です!

【電子】レンタ版:修正○、カバー下○、裏表紙○、電子限定描き下ろし(4p)付き
※ブックパス版は修正白抜き、裏表紙・表紙折り返し部分収録ナシです。

1

可愛いエロガキ♡

「19歳のポルノエンデバー」
四十路のイケおじ官能小説家、紫藤さんと
紫藤さんに憧れている大学生、凪。

おじさん属性に目覚めた今日この頃…
いつも不機嫌そうでタバコ、お酒を嗜む
色気漂う紫藤さん、素敵です!

そんな紫藤さんに小説のネタのアシスタントという
名目で次々刺激的なことをされちゃう凪。

はじめての素股を『だめ、これ、せっくす…』と
勘違いして焦っちゃったり、
おもちゃ舐めからのはじめてのフェラ。
69の時足で凪をホールドするところ、紫藤さんドS!

19歳の凪、大人でもないけど子供でもない。
そんな狭間でもだもだして、えっちな事をされるのを
期待しちゃうんですよね(笑)

…と、いろいろなプレイを経てからの
初合体の成人式!!滾りましたー!!
煽る凪に応える紫藤さん、独占欲強めで激しい!
一度は若い凪の為に身を引こうとしていた紫藤さん
ですから尚更というものです。
やっと紫藤さんを受け入れられた凪も幸せそうで。
2人の気持ちもしっかり繋がって、最高でした!


「悩めるピーピング・トム」
同じ運送会社に勤める小学校から腐れ縁の2人。
全てが一番の男、御原(受け)と、
二番に甘んじている吉岡(攻め)。

会社でモブ先輩に御原がいやらしいこと(乳首責め)を
されているところを目撃してしまった吉岡。
顔を真っ赤にして責められている御原の姿が
忘れられず、悶々としているうちにその行為の
原因が自分だと知って…。

御原の色っぽさがハンパない!
泣き顔がセクシーすぎます♡
モブ先輩に奪われていなかった清い身体、
御原の一番の男、吉岡がしっかりいただきました!

車内でのえっちだったので、対面座位だったんですが
一番の男を組み敷くような体位でもよかったなあー…
なんて、変態の独り言でした♡

0

初合体前の寸止め

作家さん買いしました。
前作も良かったので今回も期待して読んだら、やはり良かった・・・。

受けの凪くんの泣きぼくろもエロいけど、攻めのやることなすことが尽くエロくて最高でした。
口セックスからの69→睡眠姦→傷薬を塗り込むやり取り・・・。
これら全て初合体前の寸止めなんて有り得ないくらいにエロかったです。
色んなプレイがあって、プレイ好きの人であれば読むべきだと思います。

大元の出会いややり取り、それ以外のストーリーも不自然じゃなくて自然で読みやすい作品でした。

1

エロさと胸きゅんの見事な調和。

表題作『19歳のポルノエンデバー』、同時収録作『悩めるピーピング・トム』共に、エロさと胸きゅんが見事に調和しています。絶妙な配分と言いますか、エロいのに胸きゅん、胸きゅんなのにエロい。

五月女さんの作品は、絵そのものに色気があると思います。今作では、紫藤さんの大人の色気が特に爆発していました。かと思いきや、凪の若々しい色気も力強く真っ直ぐこちらに向かってきて、あっちもこっちも……という素敵空間が広がっています。

紫藤さんを真っ直ぐに慕う凪が可愛いです。一癖も二癖もある大人の狡さを存分に活かす紫藤さんが魅力的です。二人に挟まれる形の山下さんが良いアクセントになっています。
恩師の死にショックを受け、文章が書けなくなった作家・紫藤さんの心が、多少生意気だけれど真っ直ぐに自分を慕ってくる凪によって癒されていく様子がとてもいいです。真っ直ぐさには敵わないな、と紫藤さんの姿を見てつくづく思わされました。一見、凪が紫藤さんに振り回されているのに、紫藤さんも凪に充分振り回されている。
凪の真っ直ぐさには癒されます。素直でとてもいい子。あんな子に慕われたら、特定の相手は作らない主義で男女見境なく手を出して一生一人でいようと決めていた紫藤さんも折れるしかなくなる。
精神的にも肉体的にも段階を踏んで近付いていく、進んでいくところが良いです。少しずつだからこそ、凪の成人式の日にやっと初めて肉体的にも結ばれる二人に感動します。しかも、そこで初めて凪を名前で呼ぶとか……紫藤さんやってくれよる。どこまでも一枚上手です。
是非とも、ちるちるさんに掲載されている今作のインタビュー記事を併せて読んでいただきたいです。凪の名前にまつわるお話を読んで、感動しました。更にこの作品が好きになりました。

同時収録の短編は、途中までの印象を覆してのピュアな恋で嬉しくなりました。ピュアな恋であってほしいと願いながら読んでいたので。御原がかっこいいのに可愛くてエロいです。吉岡は二番の男なのに、決めるときはばしっと決めてくれてかっこいいです。
長年のライバルものもやはり良いですね。切磋琢磨する男たちの、相手を意識するうちに辿り着く恋や愛。

描き下ろしには、紫藤さんと凪の幸せラブラブな日常が描かれています。山下さんもそこに同席しています、ただただ同席しています(笑)

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「年齢差はご馳走」 これが合言葉らしいですよ!

一言で言ってしまえば、受けのエロガキ東雲君も攻めのオッサン紫藤さんも 《ぎゃんかわ》 でした。


最初は東雲君が 

鬱陶しいめんどくさいタイプの子かな~…; 

と思いながら読み進めていたのですが、作者の腕ですかね、これは!
描き方によっては絶対に女々しい鬱陶しい受けになりそうなのに、全然そんな事はなく、読んでいくうちに

ちょっと生意気っぽいけど、ただ子供に見られたくないただの子供でそれを紫藤さんにだけ発揮してる可愛らしい子! 

と超好印象で読む事ができましたw
エロガキもオッサンも、エロいし可愛いし話は面白いし良かったです!!!


同時収録の 『悩めるピーピング・トム』
エッチな宅急便のお兄さんは大好きです!!!(リアル我が家に来るのはお爺ちゃんです…( ་ ⍸ ་ )なんでや!) 
倉庫から物音がして覗いてみれば、ずっと同級生で会社まで一緒な男が(色々自分2位その男1位)、会社の先輩にケシカラン事されてエロい表情してるのが忘れられないピーピングトム君(覗き屋・デバ亀の代名詞)
もっと宅配男子な部分を生かしてくれたら良かったのですが、宅配男子ネタと言う事で通常よりも甘評価です!

0

いつか じゃなくて いま

表紙や帯の煽る言葉からは想像していなかった、繊細で純愛なお話です(^^)!

19歳のポルノエンデバー☆
官能小説にハマる凪(受)が偶然出会ったのは、ハマってる小説の作家先生 紫藤(攻)。スランプ中の紫藤に言われるがまま、身をもって作品のモデルとなっていく凪は紫藤を好きになります。アシスタントとしてネタを提供させる紫藤も、凪を特別に思うように。年齢差が紫藤に歯止めをきかせるようになりますが、"いつか"の話をする紫藤を跳ね除けて"いま"の気持ちをぶつける凪の粘り勝ちで、めでたく2人は結ばれます(^^)

凪の言う通り、大人はすぐ"いつか"って言います。いつか後悔するとか、いつか他に好きな人ができたらとか 、その場しのぎにも聞こえる時すらあります。"いつか"じゃなく"いま"好き…会えたことが嬉しくて涙を流したり、必至に追いかけたり、十分過ぎるくらい想いが伝わりますよね(〃ω〃)若さゆえの突っ走りや、年齢を重ねたからこその慎重さ、2人の気持ちは正直どちらも分かります。分かるからこそ、凪の真っ直ぐな思いにキュンとしたし、受け止めてくれた紫藤の温かさに胸が熱くなりました(^^)
紫藤の友人であり編集担当さんがすっごくイイ!素敵な方です♫

☆悩めるピーピング・トム☆
運送会社に勤める御原(受)と吉岡(攻)はライバル同士。ある日御原が上司からワイセツな事をされている現場を目撃。"吉岡が好き"というネタで脅されていた御原を吉岡が助け、2人はラブラブ結ばれました(^^)!男前な2人なんですが、御原が健気でエロくて可愛い受様でした♫お互いライバルと意識したときには、気になる存在だったんだろうなぁ。

描き下ろしは
紫藤宅で、紫藤の編集担当さんも交えて3人で楽しい時間を過ごす作品です(^^)

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くちセックス(キス)からはじまった40代と10代の結末は…

表題作5話+短編が収録されてます。
五月女先生って、作品によって絵を微妙に変えている気がするんです。
表題作は40代の官能小説家がらみの話なので、顔の彫りが深く、ベタついたエロい雰囲気があるんですが、同時収録の短編は宅配ドライバーの話で、絵も五月女作品の中では比較的爽やかな感じがします。

●「19歳のポルノエンデバー」
凪は官能小説をこよなく愛する大学生(でも経験は少ない…)
ある時、駅で本をぶちまけた男の荷物を家まで届けると、その男は憧れの官能小説家・紫藤だった!
凪はテンション上げて、最初は「ファンです」とか騒いでるけど、紫藤にガキ扱いされるのが悔しくて「すげーテクなんて小説のなかだけだろ?」と口走ってしまうと、紫藤から「教えてやろうか?口(くち)セックス」と言われて…

すごいベロチューをされちゃいます!
無意識のうちに喘いでしまって、自然と腰が揺れてしまうような濃厚なキス!
とーぜん凪は感じてしまい、それに紫藤も我慢できなくなって素股を…
(この間、凪のパンツは脱がせないのが余計にエロく感じてしまうんです♪)

そして、凪の感じっぷりをネタに、スランプだった紫藤は新作を書き、凪はネタ提供要員として紫藤のアシスタントをすることになる。

まだ10代の凪はエロいことに好奇心旺盛で、見栄っ張りで紫藤に突っかかっていくんだけど、そこは経験豊富な40代の紫藤の手のひらの上で転がされてます^^

でも紫藤は大人の男でもあって、そんな紫藤に助けられたりするうちに凪は本気になっていって…

紫藤も最初は凪をからかうのが楽しかっただけだけど、素直な凪を弄ぶのはどうかって思い始めたところで、凪に本気をぶつけられると、突き放すことしかできない。

最初は40代に10代がエロく翻弄されちゃう話だったのが、どちらも本気になって、相手を想うからこそすれ違ってしまう切ないストーリーに変わってキューンとします。
凪が紫藤に本当の気持ちを一生懸命にぶつけてるところがとってもかわいい!

あっ、二人はくっついてからもエロテク伝授、凪のカラダを受入れられるカラダに変える準備とか、エロ方面も充実してます^^


●「悩めるピーピング・トム」
宅配ドライバーの吉岡は今月こそは、営業成績1位の御原に勝てるかもって期待したのに、やっぱり負けてしまった。
二人は大学までずっと一緒で、会社まで同じの長年のライバル!
(といっても闘志を燃やしてるのは吉岡だけで、イケメンな御原は吉岡にも普通に接してますけどw)

ある時、吉岡は御原が先輩ドライバーにエッチなことをされているのを目撃してしまう。
あの御原が乳首に弱くて、感じまくっている顔はめちゃくちゃ色っぽい!瞳がエロいの、瞳が!
それから吉岡は御原のことが気になってしまって、御原と先輩のエロシーンを何度も覗いてしまう。

すると、御原は嫌がっているのに先輩が無理矢理付き合わせていて、先輩が御原を抱こうとしているのに気づいた吉岡は御原を奪還!

どうして二人がずっと一緒なのかも、御原が先輩にエロいことをされていたのも、御原の健気な想いに秘密があったんです!
御原は吉岡に気持ちを告げるつもりはなかったのに先輩にバラされてしまって、この先輩ほんと嫌な奴なんだけど、先輩が暗躍?したおかげで、吉岡も刺激されたわけで、ある意味、恋のキューピッドと言えるかもしれない。

長年想い続けてきた男に抱かれる御原、クソ先輩の時とは全然違います!
御原は身長180cm以上あるのに(吉岡より2cm高い)可憐でかわいく見えます。
ライバルが甘い関係になってしまう、かなり萌える展開です♪


●「after story」(描き下ろし)
紫藤と凪の夫婦のようなほのぼのとした日常です。
(エロさでいうと電子限定描き下ろしのほうがすごいです)

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