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エキスパートレビューアー2025

女性ゆうかのんさん

レビュー数280

ポイント数1346

今年度25位

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期待どおり♡

かわいいふたりにまた会えました♡
ドラマCDも聴いているので、会話があの声で
脳内再生されて幸せ気分も倍増!

続編のこちらはディビスさんが昇進のために
遠くの学校に通うことになり、
リックさんと遠距離恋愛に。
会えない期間にはテイラーandフィン、
甥っ子のヴァンス、マジュおばあちゃんが
寂しい心を埋めてくれました。
各エピソードもほっこり、優しい気持ちになれました。
エッピシーンは大好きですが、こちらの作品に
限っては朝チュンでも全然OK!と思わせる
清らかさがあります。
とても温かな気持ちの読後感です。

清らかな

レビューに惹かれて読みました。
とっても清らかな、美しいお話でした。
社交ダンスのことは某有名映画を観たくらいの
知識しかありませんが、
裏表紙にミニ解説があってわかりやすかったです。
春の風と空気を感じるストーリーと絵で
このタイミング(3月下旬)に読めて
とても幸せです。
晃介ママのこと、好きだったのー???
と私も常に気になってしまいましたが、
清くて淡い恋心だったのでひと安心です。
晃介パパの「愛してるよ!」が大好きです!

ほおぉ…!

なるほど、こういう着地点でしたか!
恐竜BL、ひとまず10巻でひと区切りとのことですがこれは番外編がでるはずですね!
若返りのアレも潤の不老の力もツァーリとの関係も
気になるし、かわいすぎる慈雨、倖、ミロくんとの絡みももっともっと読みたい!と
思わせる終わり方でした。
しわあわな空気感に油断させられてそのあと特大の爆弾が投下される展開、わかっているのにこの巻でも同じように揺さぶられました。
可畏の言葉「お前に惚れるやつは無茶をやり過ぎる」がほんとそれー!!となりました笑

苦しかった…

恐竜BL9冊目、これが一番苦しかったかもしれません。
間男とか当て馬とか苦手なんですよね…
しかも相手がツァーリという絶対王者…
強すぎるコマじゃないの…
子どもも出てきちゃったし…

可畏自身も言っていましたけれど
ツァーリ登場までは可畏が最強の肉食恐竜だったのに、更に上をいく存在が現れたことで
自身を未熟な雄と受け入れなければならない苦しみたるや。
まだ18歳ですもんね、ほんとよく頑張ってますよ…

こんぶダンスとケーキ頭が癒しです。

すばらしい!

はぁ〜〜、とっても面白かったです!
田舎の漁村にありそうな人魚伝説も
気味悪くてストーリーの良いスパイスでした。

慶臣の笑顔が見られて本当に良かった!
弟たちの方もカップルとまではいかずとも
なんとも良い塩梅に収まってくれました。
お祭りにまたみんなでいけて良かったね。
橘ママが慎仁にそっくりでドライな雰囲気だけど、おしゃべり好きで…大好きです♡
それにしても橘家の食卓…量が多すぎやせんか笑
お話には関係ありませんが、吹き出し以外の手書き文字が美しすぎてそれを読むのも楽しみでした。

気になるぅ…!!

すぐさま下巻を読みたくなる終わり方です…!

事件解決モノはあまり読まないのですが
露久ふみ先生のこちらのシリーズは
グイグイ引き込まれます!
村の奇習とかそういう類が好きな方は絶対ハマると
思います!
前作の時点で紀人と慶臣は恋人状態になっているん
ですが、入院中の三輪が消え去り、事件解決がメインで甘い描写は少なめです。
三輪が連れ去られた島にも色々と秘密がありそうで
いかにも怪しい雰囲気。
下巻では全てが明らかになること、慶臣の心からの笑顔と、ついでに弟カプの進展を期待です!

武士ww

前作にでてきたアライグマ獣人、璃玖のお話です。
いや〜〜、かわいかったです♡♡
身体に見合わぬ大きなもっっふりしっぽ、
北沢先生の絵も眼福でした!
テンパリすぎて出ちゃう武士言葉に何度も
吹き出しました笑!
幼なじみの狼獣人、悠馬とはお互いを想いながらも
一歩が踏み込めず、ずいぶん遠回りしましたね。
離れていても璃玖を支えたいという気持ちが
あのシュミレーターに繋がっていたなんて!
璃玖ママの「私はマイルドなあなたが好きよ」が
お気に入りです♡

予想外の展開ばかり!

【壱】では奏がギリギリのところで本番回避でき、
予想より早く日乃坂さんと幸せな感じになれたので
気を抜いて読み進めていましたら!
【弍】が和玖良さんのお話でこちらがなかなかの展開でした…
皇帝には虫唾が走りましたね。
立花との清らかなキス、陵辱、轟さんとの出会い、
誰も死なせたくないという強い思い、
出世、再会(びっくりしました!)
轟さんの選択には感謝しかありません。
涙が出ました。
胸が苦しくなる展開も多かったけど、
愛だの恋だのではないあの関係が確固たるもので
とても救われた気持ちです。
全部読んでからもう一度【壱】に戻ると
違う景色が見えそうなので再読も楽しみです。

ふわわぁー…!

よ、よかったー!
表紙の通り、すごくしあわせな空気感で
終わりました!
里江はまだ生きてるし、慶臣は傷を負ったし、
三輪くんはまだ目覚めないし、、と
全てが解決したわけではないけれど
ぜーんぶぜんぶ含めて紀人が受け止めて
一緒にいてくれそうな安心感といいましょうか。
続編では慶臣の笑顔がもっと見れれば良いな。

しかし三輪くんが自分に呪いを向けた時は、
死んじゃうパターンなの?!とヒヤッとしました。
慎仁と三輪くんがなんとかなるところも
見たいから早く目を覚ましてー!

気になるぅ…!

山奥の怪しげな風習、っていうだけでもう
大好きな設定です♡
そこに必ずついてくる性の交わり。
双子×双子でどんなふうになるのかと楽しみに
読み進めましたが、4人で交わることはなさそうで
安心しました。
刑事の紀人が一見軽くてチャラいノリなのが
重くなりがちな空気の良いアクセントに
なっています。
里江をはじめとする村人の笑顔がオソロシイ。
慶臣が儀式の前に飲んでいる薬も気になります。
色々謎めく上巻、
無事にふたりが結ばれますように!