今回、脇役たちが大活躍しますし、禿山の話にもページ数が割かれます。
ここら辺が、人によっては
「そんなんどーでもよくて、ただ二人のBL的な物語が見たいんだけどな…」
と思ってしまわれるかも?です(私はヘーキ)
てか、青嵐(せいうん)将軍!あーたでしたかー!ずーーっと気になってたんですよあのお姫様抱っこしたロン毛イケメン!
はい、これだけで☆一個追加!(←はえーなオイ
スンマセン、当方黒髪ウェーブイケメンが三度の飯より好きでしてw
しかも将軍ですからね…さらに、前将軍に憧れの念をずっと抱いている。
ブロマンスといっていいんじゃないかなココは。
(電子限定描き下ろしにも笑いましたw)
とかなんとか言ってたら!お姫様抱っこまたキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
なんかもう、この二人でいいんじゃね?って思ってしまった私をどうか殴ってくださいw
ここまで読んできて、やはりキャラ二人にそこまで愛着が湧かないし、作品として分かりにくい箇所は多々あれど、作者さんの表現したいことは理解できましたし、この後もコミカライズされたら読むかもしれません。
それくらい興味が湧いた、ファンタジーとして面白い作品でした。
<注意点>
・毎回、灰色狼たちには寝室の音声が全~部 筒抜けです
・将軍やモブ(船長・副船長)にも↑が聞かれますし、そのモブがイヤ~な発言します
<ちなみに>
御幸巡行(みゆきじゅんこう)とは:
天皇が居所を離れて各地へお出ましになり、複数の目的地を巡って視察や行事に参加されること
友人に薦められ、ファンタジー好きだし設定が唯一無二っぽいのでポチリ。
「六卿」も出てくるから、やはり世界観のベースは中国なのかな。
異能の一族は人の姿をしてるけと、人とは違う、つまり例えば宇宙人とか、超能力を持つ「神々」みたいな感じ?
当方オカルト好きなので、これに気が付いたらなんかすうっと理解できました。
ってか、灰色狼って一人じゃないんだ?!(七人でもないけどw)
役職名みたいなものか…ホント、レビューどおりイイ人たちだな~と。
腹違いの【執着愛がものすごい弟x兄である平凡おじさん】。
溺愛されて→ほだされるっていうコンボが見たい方にはうってつけの作品です。
ただ正直…逆だったらまだ萌えたかもしれません。
いつ凹凸の役割決まったんだ…というのはBLあるあるにしても、このストーリーなら逆の方がまだ説得力があったような…
あまりにも理不尽すぎるというか、兄が可哀想すぎて…「もっと怒れよ!w」とも思ってしまったw
あとやっぱいきなり無理やりなのがネックではありますね…(ガッカリもしました)
痛々しい暴力の痕…抵抗の歯形まで…
「愛しています」が薄っぺらく感じる…でもそういう設定なんだ!と言い聞かせて読み進めました。
なんでこんなに評価低くなったのかな、と分析したところ、どのキャラもまだ読者として好きにはなれないなと。
まだBLとして面白いと自分が感じられる部分までは到達できてない感じ?
(これが2巻でどう変化するのか気になるので2巻も読みます)
BL読みたての頃に薦められてたら間違いなく☆1にしてましたが、今はいろいろ読んできて受け入れるスキマが脳内にできた感じします。
でもさすがシリーズ全体で3400点越え、小説版1巻が1000点越えの作品ですよね…設定は唯一無二で面白いです。
<その他 不満点>
・何名か書いてらっしゃるように、小説から端折りすぎてるようで分かりにくいというか、説明不足?と思った
・もともと挿絵専門ではない方なのでしょうが、漫画の構成そのものに少しぎこちなさを感じた
(例:「ぴしり!!」と殴られたコマの効果線の付け方が独特というか、どこを殴ったのかさっぱり分からかった)
・全体的にキレイな絵柄で素敵なんですが、作画がところどころ、特に斜め顔のパースが…
・異世界っぽい設定なので、方言?みたいな独特の言葉(例:りんご→りんぜ)に一瞬「ん?」ってなる
はぁーーーすごいものを読んでしまった…これが最初の感想でした。
今まで同様、やはり41話・48話でいきなりゴドーくんの髪型が変わるのは、それだけ成長してる=月日が経ってるってことなんでしょうね。
この作品、いったいどこに行き着くの…ゴドーくんの魂どうなんの?と思ってた矢先、天使の仕事がぁ!
「人の魂の破片を回収し 再生させる」ですと?!これじゃんもう!
とか思ったら「しー」ってしとるしw もうなんなんw 再生してもらいなよw
ぐぬぬ。そう簡単にはいかないのがARUKUさん作品なのか…
一番SFファンタジー色が強かったのは、可愛いクジラの飛行船が初登場した回。
まさかな…と思ってたら、やっぱりそうかー!オチにビックリ。
もうスゴイとしか言いようがない…参りました。この時点で☆5決定。
その後、あ~ハイハイ冬将軍さんね、あん時の春の…、ハイハイ奥さんも大変ね~…と思ったら…
そこーーー?! ソコとソコが繋がっとったんかぃっ!!
死よりも有害な化け物が「悪意」っていう発想もすごい。
そう来るか…やっぱりそうなのか…っていう悲しみ。
正直、あの方法でラストに…というのは、力業でゴリ押した感は否めないというか。
でも当方オカルト好きなので、量子力学の多世界解釈とか多次元理論・多次元宇宙論とかの理屈で、全部まるっと受け止められました。
何度も読み返して、何か仕掛けがないか、隠れキャラがいないかどうか、画面全体をくまなく探したくなる。
この作品を読んで、私も人生の目標に向かって突き進んだり、悪意を持たないよう心掛けたり、周りの人々や大切な物たちに感謝の気持ちを忘れずに、彼らを愛していこうと思いました。
<その他 好きな箇所>
・握手→ねっとり…w 取材班おるしww
・帽子屋くんがついに、はづに友達と思われてたことに気付いたー!(嬉し泣きしとる!可愛い…)
さらに友情の力で、はづが反撃!やっぱり強い受けが好き!黒ヘビかわいいw
<注意点>
巨大芋虫出てきます
<ちなみに>
・ワク・ムスビ=和久産巣日神(わくむすひのかみ):
日本神話に登場する、日本各地の神社で祀られていて五穀や蚕などを生み出す穀物の神様
・製糸の工程で虹の橋を渡る蚕の蛹は、飼料や化粧品などの様々な用途で加工されるそうです
供養するための「蚕霊供養塔(さんれいくようとう)」や碑が全国にあるそう
・風媒花(ふうばいか):
スギなど、花粉媒介(受粉)を虫や鳥ではなく風に頼る植物(タンポポは該当しない)
・動物媒(どうぶつばい):
虫や鳥などの動物が花粉を運んで受粉させること
・兇(きょう)天使:野阿梓(のあ あずさ)さん著作、幻想SF小説のタイトル
・聖書では:「はじめに言葉ありき」
「美しい彼」を猛布教してくれた友人の影響で、本作は単話の頃に試し読みしたものの、作画がネックでスルーしたままでした。
今回別の友人に薦められて、やっぱり作画(特にパース○い)がな~…とは思ったものの、絵柄自体は嫌いじゃないのでポチリ。
それにやはり、凪良ゆうさんの文章…!もぉ…さすがです…スラッスラ読める!情報がぎゅんぎゅん頭に入っていく!
たった一コマのモノローグだけで「毎日イヤイヤ言いながらも仕事してあげてんだ…」って理解できる。
しかもクソったれの活用法よw
いまだかつてこんなに心を掴まれるクソったれ用法があっただろうか、いやない。
ゲイバーで出会った【研究員(医者)x恋愛詐欺師】。
主人公が好きになれるかなと不安だったけど、あの子への言動で大丈夫だと確信しました。
もうね、主人公が泣いた瞬間、私の目頭も…ですよ。
男性の涙にも、「好き」というワードチョイスにも何の違和感もない。
このまま空港まで追いかけに行ったりしてハピエンなんだろうな~とか思ってましたよ私は。
なのになんだあの写真ー!えぇええええそういう展開?!
スンゴ…読者としてまんまと心地よく騙されました。
「形のない感情の流れを説明するのは難しい」ほんそれなんよなぁ。
小説が2011年発売だから勝手に内容もその頃かと思ったら、ちゃんと単話連載開始の2021年にピッタリの内容になってる!(スマホとか)
描き下ろしの女性二人は誰だ…と思ったら、なんと小説版はまだ続きがあるんですね。
気になる~
ちなみに、魁夷(かいい)ってなんぞ?と思ってググったら東山魁夷という日本近代を代表する日本画家だそうで、なんとためになるBL…!
画像もぜひググってください、彼らが話してた絵もすぐ出てきます。
どの絵も青が本当に美しい…特にターコイズ好きにはたまらん!
以上、深イイBL、先の読めないBLをお求めの方はぜひ。
デフォルメんとこもちゃんとオモロかった!w
当方、「レビューゼロ撲滅委員会」の会員番号2番なのですっ飛んできました。
本編4巻に収録されている番外編です。
あらすじ欄に「スピンオフ」と書かれてるんですが、ちょっと言葉のチョイスが相応しくないというか、意味合いが違うなと。
新たな脇CPは現時点では生まれていないので誤解なきよう。
本編があれだけイジメだ~なんだかんだ~と不憫受け!ツラい描写満載!だったので、やっとここでホッコリ楽しい様子が拝めて本当に安堵しましたよ…
特筆すべきは:
・澄也のオールバック&ウェイター(スリーピース・燕尾服)姿が拝める!
・ 〃 が珍しく敬語を使ってる!
・翼のメイド姿が拝める!
個人的に嬉しかったのは、何人ものモブ生徒たちに翼が「かわいい」って言われまくってて、澄也が「ガルル」って何度も敵意むき出しにしてることw
いつもの仲良しメンバー(兜パイセン・マヤ先輩・央太)のオモロイやり取りもイイw 特にマヤ先輩!すき!
澄也って見るからに束縛・執着強めって感じで、実際 マヤ先輩・央太・翼でチョコファウンテン食べに行った時もストーカーじみた行為をしてる(w)んですが、そこで考えを改めさせられるようなことが起きるんです。
(この描写がすごく良かった)
その結果、「いやいや俺は翼と出会って変わったんだ!寛容になったんだ!」って思ってたのに…
BLあるあるではありますが、やっぱりあのオチになるのすごくイイw
(一応「お仕置き」とは言ってますが、実際のお仕置きシーンは割愛。残念~)
このCP以外の小説もコミカライズしてほしいなぁ~
3回目のスカッとジャ○ン張り手やってくれた!
でも結局お互い嫌ってるって結論のまま離れていって、実家に戻ろうとする受け。
電話したらなんと、パパー!ありがとぉおおお(←なぜオマエがお礼?w
この作家さん、人気なのすっごい分かる気がします…
とかゆーてたらなんと!あの従兄弟にさらわれたー!不憫なの終わらないんかよー!
でもこの展開も、受けが攻めの想いに気付くための重要なプロセスだと思えばギリセーフ…(ぐぬぬ
ちゃんと駆けつけてくれて、手も震えて、涙まで。しかも謝ってくれて。
男性が泣くBLは(中略) ハイ、無問題です!(ドヤァ
薬の謎も解けて、カマキリと黒アゲハが意外な働きをして…あ~ホントにホッとした。
てかここで首席で卒業した人出てくるとは思わなんだよ…もうこの時点で☆5にしたい!
「人生で予測つかないことは起きる、その度に選び直せばいい」
これは自分の人生でも当てはまることですね。深イイ…
主人公と一緒で、攻めには読者として怒りたい気持ちもあるけど、もうあの頬を赤らめて謝ってる姿を見たら…
この作品、表情がほんと的確というか、すごくイイんですよね…
おSiriに入れたら妊娠するオメガバと違って、医学的にも非常に納得のいく説明・結果で、リアリティ重視の自分としては本当に満足です。
やはり新井祥さん著作読んできて本当に良かったー!(←ちょ、ソコなん?
「ケーキが食べたくて~」にも草生えた。
私、この受けがしっかり男言葉なのもすごく好きです。
女装BLはあんまし…だけど、学園祭限定なので許す!(←何様?
以上、どちゃくそ名作でした、すんばらしい…多くの人に読まれてほしいです。
友人に薦められなかったら絶対読んでなかったので、彼女には本当に感謝しています。
<注意点>
一瞬、攻め狙いのナースいます
あっあっ、グラフがここへ来て初めて歪になっとる!
レビューも中立が多いですね…なので、心して読みました。
相変わらず受けが強気なの、イイ!
受けに魔の手が伸びないように、興味ないフリをする攻め…と思ったらまさかの絶縁状!
ヲイヲイ また不穏になるんかよ…と思っとったらなんと!兜パイセンがあのマシンでデートに誘ってくれるなんて!
このシーンはめちゃくちゃ良かったですね…しかもヘラクレスオオカブトももちろん実在するけど、ヘラクレス(Hercules)は1910年からあるドイツの自転車メーカーなので、そこに繋げてくれたか~と感慨深いです。
攻めにイチャ2を見せつけて考え直させるという兜パイセンの作戦通り、また攻めの部屋に連れてかれる受け。
でもその後体調不良でレモンしか受け付けないってまさか…妊娠?
さらに飴宮の策略であの秘密がとうとう皆にバレた…!
やっぱ翼くんつおい!スカッとジャ○ン的展開。この時点で☆5決定。
皆さんの評価とは裏腹に、今回私はすごく面白いと思いましたし、1~2巻と違ってあっという間に読み終えてしまいました。
シリーズ中、☆5にするのは初めてです。
攻めは相変わらず何ゆーとんじゃオマエって感じですが、マヤ先輩は好きー!
続きが気になる!
<注意点>
攻めが陶也とガッツリキスし、不特定多数とヤリまくる生活に一瞬戻ります
差別描写はさらに続きます。
兜パイセン「オレのツノともつんつんしてみない?」とんでもないセクハラで草w
でも二人の仲を取り持つというか、気を利かせてくれたのか?
相変わらず攻めはヤな奴だな…受けが張り手してくれてスカっとしたよ。
男性が泣くBL好きじゃないといつも言ってる私ですが(イヤしらんがな)、もう本作は例外ですよ…共感しかなかった。
当て馬の子分たちにさらわれてピンチ!
いろいろ間に合わずに到着した攻めに飴宮だけ殴られるの納得いかない!と思ったけど、3人とも謹慎処分になって良かった…
先輩組3人が意外と仲良いのもホッコリ。
重要な新キャラ(攻めの従兄弟、陶也)登場!
攻めx陶也もいいな~と一瞬でも思ってしまった私を殴ってください(ぇ
今回不穏なシーンが多すぎて満足度は1巻よりはやや低いけど、攻めの心の変化が垣間見られたし、一緒にお風呂で2回も(電子限定描き下ろし)マターリできたのは良かった。
<モヤった点>
「かわいこちゃん(1巻)」「なんちゃって」はさすがに昭和の語彙です…
<注意点>
・1巻同様、差別&いじめ(あからさまな嫌味+暴力)描写あり
・当て馬と攻めがキスします(受けが目撃)
・受けが当て馬の手下2人にいろいろされます(TKB+手コキ+フェ強要→写真撮影)
友人に二度も薦められたので、表紙の絵柄は全然好きじゃないけど昆虫BLは初めてなので読むか!と。
中の絵は表紙よりかなりキレイ。
昆虫擬人化って言っていいのかな、絶滅に瀕した人類が節足動物と融合した世界で
【タランチュラ先輩xシジミチョウくん】(えぇんかなこの書き方でw)
レビューで無理やり描写あると知っていたので(おかげで心の準備できました、感謝です!)なかなか手が伸びなかったんですよ。
読み始めてもそこが一番のネックだったんですが、かなり優しくいろいろしてたので、私は許容範囲でした。
フェロモンの力もあってか、受けがほだされた?攻めの優しさに気付いた?みたいになってて。
それに受けが見た目の割には結構強気なのも良かった。
事が終わってもすっげーヤな攻めなんですが、周りの生徒3人がイイ人でホッとした。
ここで終わるんかー!えぇ、次も読みますよ…まんまと販売戦略にハマるわたくし。
てゆーか攻めが試し読みで全く出てこないの珍しくないですか?
登場させなくても読者を誘引するぞ!という作者さんの意気込みと自信を感じます。
節足動物にはもともとなかった階級社会が、人間界の名残として存在しているのも作品作りとして上手いなと。
受けの抱えてる秘密、昆虫の性モザイク(雌雄モザイク)は初めて知りました。
つまり人間で言うところの約60種類以上もある性分化疾患(DSD)の一つ。
新井祥さんの関連著作はほぼ総ナメの私に死角はなかった。
それにしてもハチが「マヤ」って名前なの、実に分かってらっしゃるwww
「誘引フェロモン→入院減るもん」w
<モヤった点>
・男性に対して主人公が「美人」って言っててすっごい萎えた
腐界以外では男性には言いませんよ…(まぁそもそもファンタジーなのでギリセーフ)
・白木央太くん(蝶)が雀真耶くんを「まや兄さま」って呼んでるから実の兄弟かと思ったよ…
分かりにくい!w なんで「まや先輩」って呼ばないの?
<こんな方にオススメ>
TKB責め・触手(実際は蜘蛛の糸ですが)責めお好きな方
<注意点>
・差別やイジメ(嫌味や本人にわざと聞こえるような陰口)あり
・攻めがヤリチ○で、当て馬とガッツリヤる描写あり(しかも受けが目撃)
「MERRY WEDNESDAY」が文句なしの神作だった作家さん。
他にも読みたい!と思い、こちらをポチリ。
楽譜を服デザインに落とし込むアイディアにまずは目を奪われました。ステキすぐる…
やっぱり他著作同様、画風や作画はめっちゃ気になるんですが(足ほっそ…しょっちゅうパースが…赤面の斜線多い… etc.)、動きのある絵の威力はパないです。
まるで彼らが今目の前で演奏しているかのような臨場感。音楽好きにはたまらん!
内容もなんちゃって音楽BLではなく、きちんとした知識に基づいて描写されているので非常に説得力があります。
以下2つのお話が収録されていて、同じバンドが関係しています:
①DK同士で【ギター担当x顔のアザを気にする転校生】
受けが "あの" 道に進んだ経緯も読みたかったな…と思ったらなんと、メンバー紹介にあったー!(嬉
②受け攻め仮で【悩めるピアノ専攻の学生xキーボード担当】
これはめちゃくちゃ刺さりましたね…ミヤの回想シーンでウルっときました。
音楽を生業にしている方&したい方だけでなく、音楽されてる方、音楽お好きな方に読んでいただきたいなぁ。
どの人もキャラ立ちしてて、彼らが実際に物語の中で生きているんだなぁって感じられる。
てか音の表現で音符だけじゃなくてめっちゃコード書いてるしw すごいアイディアですね…
ちょいちょいオモロイのもイイ!ってか鳥が飛び立つお約束描写ww
個人的にはドラム担当のスーさん(住職)をもっと見たかったな~
でも大満足です!超オススメ。
現時点で☆1と2の数がゼロってのもスゴイ。
<補足>
・27歳:短命だった超有名ミュージシャンの多くがその年で亡くなったことから「27クラブ (The 27 Club)」と呼ばれています。
(誰が含まれるのか、ぜひググってみてください)
・アルデバラン:おうし座で最も明るい恒星(なんと牛の右目に該当!)
<②注意点>
・酔った勢いでヤる系 "じゃない" です
・味噌バターラーメンが食べたくなる飯テロBLです