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竹美家らら
葡萄瓜
例えばここに二人の男の子が居て、何とはなしに じゃれ合っているのですがその様子が殆ど友人の 域を超えてカップル同然のオーラを漂わせている訳です。 それが多分「キャッキャウフフ」と言う物言いの表す 所です。 そして、この一冊にはそのキャッキャウフフがミッシリ 詰まっています。表題作なんてキャッキャウフフを そのまま展開した様なものです。 H度は「少ない」と言う事になっていますが、…
狂言回しと御伽噺が上手い具合に混ざり合って 織り成される少々不思議なラブコメディ。 寝室を覗かなくとも髪結いと便利屋の仲の加減が 判りましょう。