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ウノハナ
ゆめのへや
ネタバレ
仕事でウリ専のヒロムをで呼んだ九谷。相手にもう会わないと思っていたのにルームシェアで再会というお話。 注意点 女性のパイが出てきます。 仕事のオンオフを切り替えられているのが最初はそうくるか!と楽しんでいた私。けれどお話が進むにつれてえーそうくるのー(涙)に変わりこんなに切なくなるとは思ってませんでした。 翻弄されまくってる九谷。完落ちなのもわかる。そしてこれのいい所はえちが仕事な…
かりんていん
作家様買いです。 久々に読んだ気がするウノハナ先生。 気がするだけで最近でも「野良猫にチート 1」を読んでました。 先生の描く受けのビジュが大好き。 薄い色合いの髪色に目が印象的、細いスレンダーな手脚、体躯。 多くの受けはこういうビジュで、今回のヒロムは特に綺麗設定、色白でウリセンNo.1なんです。 もう好み過ぎる! そして何重にもミステリアス。 お客に対するあざとい可愛さ、振…
165
下巻に期待してました。 色々エピソードがあったんですが、なんというか目新しさがないような…。 ヒロムの過去も気の毒ですが、その事件裏はなかったの?そんなにあっさり責任押し付けられたの?仲間は?仲間も押し付けてきたの?上巻の回想では仲良さそうだったのに。 一晩に何人客をとってるの? なんかツッコミばかりで申し訳ないです。 ウノハナさん作品で上下巻なのに下巻もこれでおしまい? …
延長で! 事後、朝まで延長を希望する慶太。 服を着てしまったヒロムを後ろから抱きしめて眠ろうとする慶太。朝までヒロムをフンフンするプレイでって!ぐぉっ。 その時のヒロムの表情!!! 微笑んで頬を染めて。 上巻を読んでうっすら、そうかな?そうだよな?そうだよね?そうかも?そうでしょう? と思ってたヒロムの気持ち。やはりそうでしたか!! そしてこんな殺し文句?な慶太。 いち…
ウノハナさんの絵って常々セクシーだと思ってて、話を追うよりなぜセクシーなのか?を検証しながら読んでしまいました。 主要人物はみんな体型が良いんですよね!当たり前ですけど。余計な無駄な贅肉がないどころか引き締まってて。 しかも服もオシャレだし。自分の中でローライズをはいてる人ってオシャレなイメージなんです。あとスキニーも。 目元口元もエロいです。 お話は1話を試し読みしたことがあって…
ぱるりろん
上巻では、二人の関係性(オンとオフの切り替え時の違い)が気になっていましたが、下巻の序盤でその不安・疑問は氷解しました。 指名してホテルで会うときにヒロムがあくまでも仕事として慶太に相対することを、慶太はどう思っているのだろうと思っていましたが、割り切っているとか不満に思うとかじゃなく、それ込みで丸呑みしているのだと理解しました。 大人の余裕という奴。だからこそ拗らせていたヒロムも徐々にですが…
さうりん
上巻を読んで、それぞれたくさんの人と身体を重ねてきた中で、なぜ九谷とヒロムがお互いに特別に思えたのかもう少し知りたいと思ったのですが、下巻を読んで、なんだかそんな理由を求めることは野暮のような気がしました。 ベタですが、九谷が九谷で、ヒロムがヒロムだから惹かれあったんだ、と、それだけのことかと。 ルームシェア企画の終わりを前にした、ふたりの会話と初めてのプライベートでの行為がすごく良かった…
とぢこ
連載が始まりワクワクしていたら、休載になりしばし待たせて頂きましたが、こうしてラストまで追えて、しかも上下巻でコミックスになって嬉しいです。 歌舞伎町の猥雑とした空間の中で生きてるいかにもな生業のお二人のお話でしたが、歌舞伎町の生々しい温度、湿度、匂いが読んでるだけで伝わるのは、流石ウノハナ先生のスゴ技です!! 企画の同居生活では躾のできていない人見知りネコチャンに見えたヒロムでしたが…
誰
人の流れに押し流されるように街をさまようヒロムの背中がどこか寂しげで 何があったんだろうね この子 と 九谷以上にあたしがほだされた上巻 溢れかえる人の群れ 繰り返す出会いと別れに愛憎や業を感じるようなお話ではないとは思ってもヒロムの背中を見るたびになんですかね… 哀愁帯すぎなのよ 金を払ってでも腕の中に囲っていたい九谷 なつかない猫がちょっとずつすり寄ってくるように…
電子単話でみつけて早数年(3年弱くらい?) このお話ともうひとつ気になってるのがあるんだけど 時折くる新刊お知らせに紙になったら教えてくれッ!と なんど八つ当たりしたことか 初対面の男ふたりによるルームシェア企画 紹介されたのは ゲイ風俗でアナルデビューをキメた男 って ゲイビの企画ものみたいな出だしになんも考えず楽しく読んじゃったんですが 1つ 九谷が参加した経緯はあるのに…