蜂煮さんのレビュー一覧

ゆうちゃん コミック

蜂煮 

いつまでもキラキラで

陽キャが大嫌いなオタク気質で個性が強すぎる相澤ゆう。高校へ入学してから疎遠だった陽キャの幼馴染のかけるがやたらに絡んできて、まさかの展開に…!
色々拗らせてるゆうちゃんだけどそれ以上に完璧な男のかけるがぶっ飛んでいて、壁を壊してどんどん近づいてくるのが良い。
ゆうちゃんのクセ毛と分厚い眼鏡、激しめなリアクションが最高で、美しさの中に狂気も孕んでるかけるの眼差しもたまらない。
陰とか陽とか関係…

1

うみのお城 コミック

蜂煮 

No Title

ものすごく面白いです。
初めて読んだとき、どう情緒を持っていけばいいの?!と思いながら、ぐいぐい話に引き込まれて、すっかりハマってしまいました。
最初は電子で読み、紙でも欲しくなりスマホで読んでも面白いですが、紙の方がするする頭に入ってきます。作画も大変好みで、少し劇画風なのですが、ウミくんが美しいしヤマもかっこいいです。ヤマの彼女も可愛かったし、個性豊かな脇役たちがまた物語に彩りを添えていて…

2

うみのお城 コミック

蜂煮 

楽しかった

ストーリーだけでなく、キャラの背景にこだわりを感じた。
その後の2人が楽しみ!

2

うみのお城 コミック

蜂煮 

良さがわからなかった

途中で読むのをやめてしまいました。
他の方のレビューは高評価なので、向き不向きがあるのだと思います。

というのも主人公がかなりのページを割いて独りよがりなから回った行動をするんですが、そのすべてが理解できず、
ずっと「なんだこれ」って思いながら読む羽目になりました。
絵は綺麗だし、なんとなくこういうのを描きたいんだなっていうのは伝わってくるんだけど
これっぽっちも共感はできないし

4

ゆうちゃん コミック

蜂煮 

ゆうちゃん!!!ものすごくかっこいい!!!

心の底から、かけるがうらやましい。

ワタシもゆうちゃんと幼馴染でありたかった。
かっこいいゆうちゃんをずっと見ていたかったよ!!!
なんなら今日のファッションチェックとか詳細に記録したかった。

たまに、自分の世界を爆走してるヒト見かけると
その個性をちょっと嫉妬にも似た、うらやましいなって思う気持ち。
たまに、たくさんの友達に囲まれてワイワイしてるヒトみると
これまた自分とは…

5

うみのお城 コミック

蜂煮 

大切な推しカプで、宝物の一冊

蜂煮先生の作品初めて読みました。

もともと伊藤〇二先生の漫画が大好きなので、
表情筋の様子がおかしい登場人物に少し親近感を覚えつつ。

うみくんは演技を頑張っても、顔が良すぎて顔だけ評価されてしまう俳優。
ヤマくん田舎の工場勤務のヤンキー(ではないけど)っぽい男の子。

小学校の学芸会で顔ではなく演技を褒めてくれたのが「ヤマ」で、
うみはその言葉を心の支えにして芸能界で生きてい…

6

うみのお城 コミック

蜂煮 

No Title

この帯の鼻血プシャッと脇の匂いを嗅ぐあたりで大爆笑してたんだけど、切ないじゃん…という展開もあり…めちゃめちゃ面白かったです どういうこと?! ウミ、ぶっ飛んでるけど頑張りやさん…!きゅうりのシール貼りもばっちこい!! ヤマは最初なんだこいつ?!?!ってなってたはずなのにいつのまにか気になってたろ… こんなBL読んだ事ないでも好きだ〜すごく好きだった!!!切ない、面白い、ぶっ飛んでる、絵力がすごい…

2

『うみのお城』初版限定封入ペーパー 特典

再会まで五秒前

海君が芸能界に復帰し
山くんが自分の気持ちに気づいた
後のストーリーだと思います。

興味なかったドラマ、海くんのDVDの続編を
仕事場でみて
仲間に変わったねと言われる

すきなんだね

まあな

って認める、

からーーーーのーーーーーーーーー

本編で帰ってきた海を
腕ひっつかんで次のページで
押し倒す!!!!!!!

ってことだと思います!!!

0

うみのお城 コミック

蜂煮 

その先ラブラブがみたすぎる2人→Xでも

絵柄がもう好きです!
伊藤潤◯先生のようなホラーチックな
作画がもうツボ。

ピクシブで知ってこの作品を知り購入しました。

芸能人モノは普段は全く興味ないので
手を出しません。

なので初めての芸能人BLですが
本当に主人公が「顔がきれいな芸能人」
だということが納得できる世界観。
他のキャラもかき分けがものすごいので
納得せざるを得ないです!

主人公の狂った愛情…

3

うみのお城 コミック

蜂煮 

全てがツボすぎた

設定がトチ狂ってますがクスッと笑えて胸がヒリヒリ痛くなり読み返すたびに涙です。

顔の良い俳優ウミ君が10年前にちょっと会話しただけのヤマを、心の支えとして生きてきたっていう所からして執着度が怖いです。
それだけ好きなんだもん彼女がいたって諦めない。ショックで凹みますがそこは役者なので笑顔でスルーし、家に帰ってから1人号泣します。こういうちょっとしたウミの心の動きの描き方がユニーク、独特で笑…

3
PAGE TOP