もこさんのレビュー一覧

ちんつぶ 4 コミック

大和名瀬 

神谷ちんこが好きだw

お久しぶりな今回。
展開的にもけっこう進展したんじゃなかろうか。
というか、読むのが久しぶりすぎて、チン子もろだしでチン子チン子!
いっている様が異様に面白かったw
久しぶりに胸がウズウズしました(ノω`)ププッ

今回最大のイベントは、なんと取手くん本体の復活!!
ちょっw取手くん!ついに!!
チン子があ~なので、どんな人物なのかと思ってましたが思ってたよりも男前・・・ときめ…

2

優しいSの育て方 小説

榎田尤利  草間さかえ 

自分好みに育てようv

なに?Mな40才受が20歳ぴちぴち純真無垢な少年をSに育てる話!?
ちょっ!きになるじゃないかっヾ(●´∀`●)ノ゛
もともと、榎田さんの本ということもあり、ほしかったのは欲しかったのですが、購入の一番の理由は、その内容でありました。
読んでみて。これがまた良かった。

よもや、攻の一目ぼれから始まったこの話。
40歳で、それなりに経験もつんでて、さらに生徒と教師の関係。
しかも、自…

4

少年メイドクーロ君~奴隷編~ コミック

柊柾葵 

中の下?

男性向けショタエロ本かなという雑感。
男性向けのエロ本ってこの程度よなとかいってしまうワタクシ・・何を見てきてるのよ!って話なわけですが
BL読む前は男性向けの読んでました(笑
BL=エロ=むはwで始まった腐女人生乙orz

お話は、借金のかたに~な奴隷生活。
ご主人にご奉仕!?テヤンデイ!なんていいつつも
体は従順にならされて、快楽ない生活に戻れないから
いるのもやぶさかじゃない…

1

はな咲く家路 小説

一穂ミチ  松本ミーコハウス 

読み方の問題?

山なし谷なしといいますか。
正直なところ、流し読み~な感じでザっと読んでしまいました。
スミマセン(o_ _)o))
お互いに、片親をなくしている同士の親の再婚で兄弟になった二人がどう、結ばれて、どういう気持ちでうんたら~なお話。
正直、挿絵が可愛いぜよぉっぉwwな読み始めだったのですが
キャラクター、どっちがどっちだかも後半までいまいち混乱してしまい
結局のところ、よくわからないまま…

0

懸想の病 コミック

天城れの 

病名「懸想」なり

天城さんの描かれるBLにしては(ぇ)、なんだかすごくピュアで可愛らしい作品が多かったなという印象。
まぁ、大概可愛いんですが、今回はなんというかな
すごくキャラクターたちが初々しい。
最近すごくコッテリな印象な作家さんだったので久しぶりにキュンといたしました。ただ、エロ・内容的にもう少し濃く描かれる部分があってもよかったかなと思うのは実際だったりするわけですが。

今回は読み切り短編すべ…

2

赤い目をした少年は コミック

佐倉ハイジ 

ピュアに~ラブに~

清いまま終わってしまった(・ω・`;)
だけど、いろいろ清くない(ぉぃ)漫画が多い中、こういうのも貴重なのかなと思ってみたりもするもんだ。
年をとれば嫌でも合体しちゃうんだろうな~とか思うわけで。

ほのぼの、ラブっとしてて
なんだかんだでは好きかなと思える作品でした。
佐倉サンの作品も久しぶりでしたが、ふわっと可愛い作品。

意外と年下の受の方が積極的で、攻がちょっとよそ見してい…

1

長い間きみを見ていた コミック

野火ノビタ 

執着愛w

この人の漫画って、大概病んでるよな・・と思うのは私だけじゃないはず。
モエという意味ではイマヒトツなところありきですが
嫌いじゃない(*´Д`*)ポポンッ
結局のところ、淫乱なのかこの先生・・な疑問が残ってます。
そんな今回は、執着もの。

好きだった相手を高校時代に亡くしてしまう。
葬式で参列する学生服が喪服に見えた。教師になった受は卒業式の列をみるたびに、葬式を思い出す。

1

秘書とシュレディンガーの猫 小説

榎田尤利  志水ゆき 

シリーズ通して読んでいる・・というか、ペットシリーズで仕組みが分かっている読者ならば「シュレディンガー」がどの猫かっていうのは
薄々・・・ほぼ確実に気づいていた人が多いのではないかと思ってしまったのだが、これまでは、派遣されるところから始まっていたシリーズが
下から居る。という設定で始まるのはまた面白かったかなと思う。
死んだじいさんが残した遺産を孫で争奪戦。
遺産を手に入れるためには「シ…

5

街の灯ひとつ 小説

一穂ミチ  穂波ゆきね 

再会

結局は受が流されてしまった・・ということなのだろうか。
苗字が読みにくすぎて毎度フリガナを確認しました。
最近多いよね(-ω-*)読めないんだよ。

というわけで、今回は再会もの。
久しぶりの同窓会。見覚えのない顔。
思わず飲みすぎたその日、目が覚めると・・・・ギャーw
そこまで記憶なくすほど飲んだことはないですが、気が緩むとしゃべりまくるんだな・・・私・・・とついこの間自覚。
お…

0

だけど、ここには愛がある 小説

栗城偲  笹丸ゆうげ 

ダメな子ほど愛おしいと思うわけなのだが

心揺さぶられました(*´□`)<<ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛!!
アホンダラな攻は大概やなと思いながらの読みでしたが
久しぶりに読んでてドキドキした。
キャラのモエとか、設定云々おいといて読後「読んだ!」と思える作品でした。こういうなずば抜けてナニカな作品好き。

ナルシストな攻×健気受ですな。
しょっぱなの花嫁攻wしかもはめ撮りなのに、カメラを持つのは受。
どんなw普段のぎゃくを…

2
PAGE TOP