雀影さんのレビュー一覧

ベンチマークに恋をして―アナリストの憂鬱 CD

塩沢様が、、エロ妖しくって素晴らしい

ねぇ~~~~っとりとしたお声が、す、凄いッ、エロ過ぎ

若々しい邦彦君、抵抗するも、思いっきり、犯られちゃってるのも、無理ないです

最終的にはハッピーエンドになるのですが、その間の、邦彦、鷲崎両方のウロウロぶりが、お仕事も絡めてしっかりしたお話になっているのがいいです。

塩沢さんは残念なことに、お亡くなりになって、この後に続編が出たようですが、邦彦共々声優さんは変わったようです。

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ごはんを食べよう CD

ツンデレ美人さんの変遷

妻に逃げられた子持ち男(ちょっとヘタレ)玖珂を小杉十郎太様
女王様な性格の新人社員・月島を三木さん
玖珂の息子・はるかをこおろきさとみさん
1997 年と、かなり古い作品なんで、三木さんが受け

美人でツンデレな受け

十郎太様はツンデレ女王さまに昼間はいいように使われて、ベッドの中でだけ強気
お仕事のできる渋い大人なのに、月島に翻弄されるヘタレな攻め

十郎太様と三木眞の濡れ…

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WORKDAY WARRIORS ~恋におちて~ CD

凄くカッコイイおじさま、だと思ったら、まだ38才なのね、、、

統括営業本部長・名高(梁田清之)を筆頭に、香港の劉(作間功)、王(西村知道)と、BLCDとは思えない渋いおじさま揃いの、意外なほど真っ当なビジネスドラマ。
ドラマ部分がしっかり本格的で面白く、色恋エチはあまり目立たない。
三木さんの受けも、恋愛感情<尊敬で、強引に体カンケイを持たされたあとも、恋に溺れることなく、仕事のパートナーとして、ちゃんとしようとしているところが素敵。

というわけで…

1

電光石火BOYS CD

☆メンの基

2002年というと、かなり前の作品なのね。
当時の若手総ざらえって感じのキャスティングで、年の近い仲良しが、わいわいやっている感じが楽しい。
この作品がきっかけで☆メン・ユニット活動を始めたって言うのも宜なるかなだわ。


内容は、コミック2冊分のエピソードを詰め込んだだけあって、みっちりハイテンポでエピソードてんこ盛り。

一応、メインカプは律(鳥海)×古楼(岸尾)みたいだけど、こ…

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ジェラールとジャック CD

原作に負けない強さ

原作はよしながふみの歴史大作。

そのお話を2枚組みにしてあるので、さすがに聞きごたえたっぷり
BGMもしっかり入れながら、ゆったりお話は進む。
作品中の20年近い年月を、森川さんと和彦さんが大人の声と演技で、遊佐さんも一人で16~7歳から25歳を演じている。
なかでも、特に圧巻なのが和彦さん。
ものすごくいやらしく、品性下劣な貴族を熱演。
桧山さんや勝平さんの兼ね役・少年男娼も、聞…

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婀娜めく華、手折られる罪 花降楼シリーズ第四弾 CD

椿、、かわいいじゃないか

花降楼シリーズの第4作

第3作では、高慢な憎たらしい子だった、椿が主人公。
成瀬さんの高めの声が、負けず嫌いな椿らしくてかわいい。

それより、べ様ですよ、、、
甘過ぎじゃぁないですか!
椿にキャンキャンいわれようとも、、、

こうゆう連作物って、主人公が変わると、他の登場キャラに対する視点も変わるので面白い。
「夜の帳~」では好きになれなかった椿が、こっちでは、自分に対して…

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夜の帳、儚き柔肌 花降楼シリーズ第三弾 CD

儚げな、薄幸の色子が、、、

花降楼シリーズ、3作目
この作品の主役は、捨て子だった、大人しい「忍」
その忍と、御曹司・貴晃のなれそめから、一緒になるまで。

名古屋の某TV局発信の昼ドラもかくやと思わせる、超ベタベタな大ロマンス。

薄幸の捨て子が郭で育って、
超大金持ちの運命の人と、ふとしたきっかけで知り合い、
いつしか愛し合い、このまま幸せになれるかと思いきや、
もう少しの所で、横恋慕の横槍は入るし、

4

課長の恋 CD

これが!!このキャスティングで!!

原作は、かなり以前から続いているギャグマンガ。
腐界から離れていた間も、作者さんの松山名義のマンガは、一般4コマ雑誌で、好きで結構読んでいた。

で、このCD、たまたま見つけたのだが、この原作がCD化されていたのは全くのーチェックだった。

で、

なに??
コレ!?

えぇ!?

このキャスティング!!
ココまで文句なくはまるキャスティングって!


内容は、原作…

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チョコレートのように CD

安元さんの初メイン

アンゲンさんの声 エロっ !!
原作を読んで、この梶本をアンゲンさんなら聞いてみたいって思って、

いやぁ BINGO!!
ほんまにチョコレート、溶けまっせ!!
さすが、クライアントの期待に常に200%答える男 梶本!!

そして、健ちゃんが、また、チョコレートみたいに可愛いんだ
可愛いけど、それが子供っぽい可愛さじゃなくて、
年相応に、意地張ってる姿が、醸し出すかわいさ

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この罪深き夜に 清澗寺家シリーズ(1) CD

受け攻め違うと、全然別物?

このCD、なんとなく、国貴=オッキーだと思いこんでいた。
で、国貴=進歩で、オッキーは遼一郎の方だったのね。
聞き始めて、キャスティングが自分脳内と全く逆だと気付いた時の驚愕!!

原作は、CDを聞くより前に読んだ。
一応、原作読んだ時には既にCDが出てて、この作品にオッキーが出演しているのは知っていた。
そして、自分内では、完全に国貴=オッキーで脳内再生してたので、話の印象が、原作読…

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