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みおゅ
ネタバレ
慈英は記憶をなくし、臣が恋人であったことが頭から抜けてしまっています。 恋人を甘やかすことにたけていた男が一転、「どなたですか」なんで言います。 2人のしあわせ田舎ライフを見守ってきたじえおみファンは皆さん心が痛んだと思います。 けどさいごにはハッピーになります!ので、こころ折れずに最後まで聞いてみて下さい! トラック14 記憶をなくした慈英が夢で見た、駐在所での逢瀬。夢の中の臣…
ココナッツ
二巻まで聴いて少し間をあけたことで話がわからなくなったために、四巻ははやめに聴きました。 前後編の後編です。 前回はアヤースが殺害された(と、カナーレが思った)ところまででした。 前巻、アヤース(海賊で攻め・森川智之さん)の元恋人で騎士団長マーヤとその部下のギルベルト(千葉一伸さん)、そして悪者イドリス(上田燿司さん)が新キャラとして登場しておりました。 カナーレが船を抜け出し捕縛され…
三巻は前後編の前編です。 実は二巻を聴いた後、本を何冊か読んでしまったため若干二巻のラスト忘れておりました…(汗 出だしにちょっとモブさんたちが会話で説明してくれたので、ジワジワと思い出して参りまして。 原作は一巻のみ既読です。 序盤、アヤース(攻めで海賊・森川智之さん)は別の艦隊の応援へ出ていて二人は一月顔を合わせていません。 カナーレ(受けで参謀・鈴木千尋さん)はそれを寂しく思っ…
あやちゅけ
まず、軽いタッチで聴き始めると痛い目を見ます。 良い意味で痛い目をみる……という感じですかね。 物語はとても重厚で、軽い気分ではとても聴けません。 舞台が刑務所ということも関係して、 暴力・殺人は勿論のこと、陵辱・強姦・虐待もあります。 苦手な方は、聴くのをストップしたほうが、無難かも……。 あと、アメリカが舞台なので名前がややこしくて、 しかも沢山出てきて、頭がこんがらがり…
原作は一巻のみ既読。 なので内容は初聴きとなります。 そのせいか、驚きいっぱいでございました。 な、なんなんですかこの甘々展開は!(ラスト近くだけど) 一巻を小説で読んだ時は、まさかこんなに速くこういう展開になるとは思ってもいませんでした。 スタートがあんなでしたし… そしてこんなに速くあの方が退場するとも…(汗 そして、一巻の時はまったく感じなかったのですが、CDの難点『説明調モノ…
サンキスト
今さら、という感じですが、アニメイトを物色している時に そういえば聴いてなかったな~と思い購入。原作既読です。 いや~、ほんと三木さんはなんでこんなにもちゃらんぽらんな役が似合うんでしょうね!!鳥海さんも相変わらずツンデレがお似合いです。ひょうひょうとしてるけど影のある七海、必死なのに空回りしてる真面目な高千穂、どちらも良かったです。ベテランなお二人なので原作の独特のおかしなテンションが楽し…
みぃまま
大好きなお二人がメインということでキャスト買いしました。 ツンデレドS俺様攻(鈴木さん)×鈍感無自覚エロの健気受(梶くん)。いやー、ハマり役でした。 ストーリーとしては二人が、いたって真面目に悩んだり考え込んだりしてるので、なんとなくシリアスなトーンに感じますが…結局いちゃいちゃらぶらぶなお話でした。 朱斗を好きすぎる碧と、碧を好きすぎる朱斗。ストーリーは朱斗目線で進むため、一見朱斗の方…
みーにゃん
ここまで、ほっしーの受け『だけ』を目当てに、 話に呆れて物が言えなくなっても… 引いてしまっても…聴き続けてきましたが…。 これが最終回とか……うーん。微妙だなぁ。 前々回よりはマシですけど…。 シリーズ前作通して聴いてきて一番の収穫は、 ほっしーの受けが目いっぱい堪能できたことです。← 編集ソフトで編集して、ほっしーの受けだけを堪能できるようにしたい…。 可愛すぎだろおいいいいぃ…
今回は、はるかたんの恋敵(!?)、アンちゃんが登場します。 他の方のレビューでもあったのですが、アンちゃん可愛い// 日本かぶれ(?)というんですかね、ちょっとカタコトな感じの喋り方。 可愛かったです♡ あと、つかさ@三木様の「アン…」の呼び方が可愛かったのでそこもgood。 相変わらず閉じ込めたい願望はおさまらないようですが。 んで、相変わらずはるかたんは可愛さの塊です。 つかさの…
ちょっと…聴くに堪えなくて正直ガッカリです。 ここまで、ほっしーの受けを聴きたいがために聴いてきたんですが、 つかさ@三木様が怖すぎて……。 前のレビューにも書かせて頂いたんですが、 三木様他作品の「~~な~シリーズ」を先に聴くのはやめた方がいいです。 慈英とつかさのギャップがヤバすぎて…。 慈英大好きな私としては、自分の中で作り上げた慈英のイメージが、 粉々に砕け散っていくかんじで…