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73/102(合計:1017件)
むつこ
なんかもう…寒かったです。 まったく面白くなかった。 受け(谷山さん)にひたすらイライラしました。 釣りのところで出会った相手を会長だと気づかないってあり得ないよー。 あと、攻めは高校生なのに、なんで車に乗ってるん?とか。 ラブホで唐突に「会長が好き」って気づくのは、ワケワカメ。 ラブラブ光線を毎日のように送られてるのに「遊ばれてる」と思い込む受け。 突っ込みどころが多すぎて突っ込みきれません。…
サガン。
ネタバレ
貴族シリーズ第6弾。 お話自体は1話完結なのでこれだけで全然OK。 敵対する立場にある2人が惹かれ合って…でも、どうしよう的ベタ展開。 そこに王の後継となる隠し子?の捜索が絡んで、その子が実は…というベタ展開。 でも、後者はベタでもあってよかった展開でした。 いや、だって。 これによりヴィクターとレイモンドの立場が逆転するに至るんだよね。 それまでは敵対から救い出すようなことにな…
これがゲロ甘ってやつでしょうか。 シリーズの番外編ですが、濡れ場の濃さはシリーズ最高。 濃いというのとはまたちょっと違うかな。 甘いのだ。ゲロ甘いのだ。エロいのだ。エロゲロ甘いのだ。 もしこれを無表情で聴ける方がいたら、私はその方を一生尊敬いたしますですw 一作目でビックリ仰天して萌え悶えた神谷さんの「食わえ喋り」はレベルアップしてました。神谷さんに食わえ喋りをやらせてやろうという、崎谷さんの陰…
あーもう、ダメだよぅ神谷さん。 さんざんドラマCDを聴いて、すっかり喘ぎ声に慣れちゃってる私なんですが、神谷さんのはダメだー。慣れないー。エロいエロいエロいエロいよー! ふんだんにある甘い濡れ場がくるたびに、恥ずかしくて恥ずかしくてオロオロしてしまうんですが、いったい神谷さんはどんな魔法を使って私を挙動不審女にしてるのだろう。 シリーズの三作目です。 一作目からは六年後のお話で、二人は付き合った…
冒頭、やたら面白かった。 このままの勢いで最後まで突っ走ってくれーと思ってたんだけど、すぐさま失速した感じ。 ストーリーが矛盾だらけでした。 ワイルド系の萌えシチュエーションや萌えセリフのために組み立てられたストーリー、って感じ。 そうなるに至った動機づけとなる出来事に説得力がなく、せっかくの萌えシチュエーションが台無しになってる気がしました。 シリアスなお話なので、これはツライ。 これは脚本のせ…
エミリー
原作が読み応えのあるだったので、同じくらい聴きごたえのあるCDになっていました。 153分…普通の洋画よりも長いです(笑) 私は原作既読なのでムショ内での人間関係や事件の詳細も頭の中に入っていたのですが、CDから入った人はどうなのでしょうか。 少し複雑ですが、聴き流さないでしっかり理解して楽しんで欲しいです! 中村悠一さんがメインのCDを聴いたのは初めてだったのですが、 本当に色…
『遊べや雀』 『遊べや雀 その後』 遊佐×福山 遊郭モノに可愛いファンタジーを混ぜこんだ作品です。 福山さんが演じた鈴雀の、スズメへの変身シーンがやたらと可愛かったので、絵が見てみたいなー。 原作が読みたい。 チュンチュン。 『黒い鱗と黒い角』 三木×鈴村 情けない三木さん声とかっこいい三木さん声、両方を堪能できます。 三木さんの攻め声って、ホントに腰振りながら言ってるような感じがして、好きだ。…
kakasi
とうとうCDデビューしました! もう、超超超興奮しながら聞きましたよ~!! マンガを読んでたからストーリーもだいたいわかってたのに、 声で聞くって言うのはなんて生々しくて興奮するものなんでしょう!? しかも、大好きな声優さんが勢ぞろいで豪華すぎる!! 当分の間このCDをエンドレスで聞いてると思いますwww 想像してた以上に音で聞くセリフは恥ずかしくて、 宮川大輔のように「アカ~ン…
サライ
清澗寺シリーズ第4弾。 『堕ちてこい、私のところまで』 冬貴の不器用すぎる『愛』に感動いたしました。 義康の報われない『愛』から『苦悩』まで、義康の慕情から物語がすすむので『気の毒な・・・』とか思いましたが『おバカなのは義康』の方でした。 感情表現が不器用で義康を貪欲に求める方法が常識ではないだけに・・・逆を言えば『普通の人ではない冬貴に愛される』義康が羨ましく思いました。 けっして義康…
なみG
三木眞一郎の真骨頂! とにもかくにも三木眞一郎さんの演技がすごい! 多重人格者の役で、子供~女性まで確実に演じわけしていて鳥肌モノ。 その多重人格者の三木さん演じる香住のマネージャー庚役が堀内賢雄さん。 賢雄さんはとまどいながらも香住を受け入れ、愛していくという ありがちな様でなかなか難しい役どころだったと思うのですが、 わざとらしくなくそれでいて存在感のある演技でした。 脇…