total review:308346today:58
ようこそ!ゲストさん
無料会員登録
ログイン
ログイン 無料会員登録
92/102(合計:1017件)
かにゃこ
ネタバレ
俺様“元”司祭×チャイナ服の東洋ダンピール 舞台は、19世紀ロンドン。 月笙(日野)は、自分が何者かわからずに身を隠し 下町で調剤を生業にしていきていた。 アレクシス(健太)は、元司祭。 エクソシストを生業にし魔物を狩る者。 アレクシス(健太)は、月笙(日野)が ダンピール=半吸血鬼だということに気付き 自分の屋敷に連れ帰り隷属させる・・・ 契約と称しつつも、半分…
一眞(三木)の母親が3回結婚していて 再婚、再々婚の相手がいるんですよ。 父親が違うけど血のつながりのある弟ふたりに 犯され愛人にされる兄 一眞(三木)。 そして、その弟ふたりのそれぞれの父親も また一眞(三木)を犯し愛人にするw 【商事会社社長令息暴君】 (右月皓一)森川智之×三木眞一郎(横田一眞) 【外科医ヤンデレ】 (大鳥真澄)飛田展男×三木眞一郎(横田一眞) 【…
雀影
インカ編は、手練れのお二人 気高かいストーリーに、お二人の声も、演技もぴったりで、安心して堪能。 お話自体をガッツリ楽しんでたら、お話に集中しちゃって、ほぼ最後まで、主人公達の絡みシーンがないのなんて気が付かなかった。 っていうか、絡みシーンはお約束だから一応入ってるけど、っていう感じで、 もう、これだけお話がおもしろければ、それだけでもいいって感じ? エド編も、三木さん堪能 そし…
CD版の冬の蝉は、DVDを見た後に聞いた。 アニメとはまた違う、ドラマCDならではの味わい。 ストーリーの骨格は、原作マンガも、DVDも、ドラマCDも同じ。 だけど、やっぱり、絵で見ることで、グッと来るところと 音だけだからこそ感じるところって、ちょっと違うよね。 ドラマCD版には、最後に、「映画・冬の蝉」に出演が決まった岩城と香藤が、秋月と草加のお墓参りに行くっていうシーン…
内容はコミックスの7巻の「ダブルキャスト」編 「冬の蝉」映画化に向けての、香藤のオーディションの話。 浅野の森久保さんがなかなか憎々しげで、オーディション開場での香籐とのやりとりの緊迫感とか、ぞくぞくする。 オマケのフリトも本編に連動して。モリモリ、三木眞、森久保さんの三人でオーディション話。 モリモリと三木眞は、コヤP-と3人で、オーディションでしょっちゅう一緒になるそうで、 …
秀島慈英23歳を三木眞、小山臣27歳が神谷浩史 落ち着いた大人の声なのに、不器用で、子どもじみた意地悪をする慈英 天賦の才と、23歳という年齢が醸し出す、ふしぎなオーラで、 ゆっくり、じっくり、せめていく慈英がエロい そして、臣!! なんですか! このとんでもないエロさは DISC1の、生意気でやんちゃな臣と、DISC2の怯えたエロい臣の落差!! これを聞い…
久江羽
アンニュイな課長・袴田(CV.三木さん)と残念なエリートサラリーマン・池田(CV.森川さん)のお話。 小説の詳細まで覚えてはいませんが、私が登場してほしかったシーンはそれなりに入ってくれていたので、OKです。 例えば、離婚を切り出されたシーンとか、同級生の嫌な女に会った時のシーンとか、池田の遭難にあわてる袴田のシーンとか。 そういえば、課長、「ま、いっか」はどれくらい言っていましたっけ。…
むつこ
『二重螺旋』で、三木×緑川のカップリングに萌えまくってしまったもんで。 「声優買い」なんて、ほんの一ヶ月前には私の辞書にはない言葉だったのに…。 ふふふ、私は確実に進化している。世間さまには顔向けのできない方向へと、まっすぐに進化してしまっている。 アーメン† やー、でもコミカルでビックリしました。 三木さんや緑川さんのコミカルな声を聴いたのはじめてだったもんで、「こんな声も出せるんだ!!」と。…
神にしたかったんですが、したかったんですが、どうしても「とってつけたような恋とセックス」に納得がいかず、萌え評価で。唐突すぎて、これで無理やりBLにした感じが否めなかった。 でも、三木さんだけなら神です。神を超えてます。 他のみなさまがレビューに書かれてる通り、多重人格の役なので、一人で五種類の声を出されてるんですよ。 すげえええぇ… 難なくこなしてるように聴こえるんだけど、こんなの常人じゃ無…
「エス」シリーズ、堂々、完結 原作は、英田サキの、あの、「エス」シリーズ。 原作既読でも、CDもちゃんと順番通り聞いていくのをお薦め。 特に、この-残光-は、サブタイが別に付いて、原作本も独立した1冊のようだけど、ストーリ的には、完全にー裂罅(れっか)-の続き。 なので、いろいろな枝葉はバンバン省略されっちゃっているので、これ単体では物足りないのかも ほんとに、ストーリーの結…