鈴木達央さんのレビュー一覧

妄想カタログ CD

安定のかゆまみむ作品

発売当初からちるちるさんでの評価もすごく、レビュー読んでるだけでもすごい作品がついに出ちゃったんだなと思っていました。死ぬまでには絶対聴きたいとおもっていて、今回やっと聴くことができました♪

かゆまみむさんらしいとにもかくにも変態でエロエロな内容でした。
声優さんからあんなセリフが聴けるなんて…生きててよかった!!!!!

ただエロいだけじゃないのがよかった。りゅうらさんもおっしゃって…

4

召し上がれ愛を CD

ふんわり。

ふんわりした印象の作品。
カタブツと温和な感じの人物が恋するお話。
正直、最初キャスト見た時は逆の方がいいんじゃないの?って思いました。
たっつん(鈴木さん)のカタブツとか想像できなかったし。
聞いてみたら、わりとカタブツでそれはそれで可愛いんだけど、やっぱり聞き慣れないせいなのか無理してるようにも聞こえたり。
興津さんは非常にしっくり来てたんですけどね。
たぶん、興津さんはどっちの役…

3

不条理で甘い囁き CD

ガッカリしてます

前作が良かったので期待して聴くと
「なんじゃこりゃ」な仕上がりでした。
ガッカリ感がずっしりきてます。
ショックです。このCD5000円もするんですよ~!!
とてもすごい衝撃を受けてしまいました。駄作です。
心臓が止まるかと思った。ショック死起こしそうだった。
あ~あ・・・。
製作会社 すごく手を抜いているのがわかる。
話が全体的にカッスカスなんです。
原作が甘甘だから激甘にした…

0

きみがいなけりゃ息もできない CD

やっぱり 合わねえ~

私は 原作コミック版のレビューでボロクソに書いた女です。
苦手だとはっきり書きました。
これはCDも聴いてやろうと思い買いました。
聴いた感想。
やっぱり しゅみじゃないです。
受け「ルコ」が苦手です。
ずーーーーーーっとイライラしてました。
合わねえ~。
私の 地雷が大爆発!!
「ルコ」がわがまま過ぎます。
攻めも受けの事 構いすぎです。
文句が山ほど出てくるので 声優につ…

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イロメ CD

草間先生だったのに・・・。

あ~~ ショックだ。
期待しすぎたのがいけない。
コミックの原作は好きです。
草間さかえ先生 大好きです!
だがしかし このCDは萌え所が無かったです。
ずーーーーーーっと同じ単調なリズムで進んでいきます。
聴いていて 眠い。眠い。
盛り上がりの山が見つかりません。
最後のオチは無いのですかーーーー?
えっ!?という所で終了します。
コミックの雰囲気だすのは難しかった事でしょう…

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CHERRY CD

受けに イライラ

ダメだった~。
受け(鈴木さん)が ウジウジっ子だったもので。
ずーーーーーーーーっとイライラしてました。
あんまりにも残念な男子だったんですよっ!
高飛車でわがままで自分勝手で。
話の展開ものんびり進むため イライラが倍増!!
原作小説にもイライラしたが CDの声付きだと
もっとイライラしました。
ナゼなんでしょう?
中途半端にこの話が終わっちゃうからなのです。
シメが甘かっ…

2

タイトロープ CD

な~~お~~~

関西弁が 残念でした・・・・。
うわ~~~~ん。
違和感が最初から最後まで抜けなかったです。
きれいな標準語の関西弁として聴けば良いのかなあ。
でも でも ごめんなさい・・・。
「狭い目」で聴いてしまったよ。
原作コミックが有名作品です。
コミック見ながらCD聴くといいのかもしれません。
エロ少ないです。CD初心者にお勧めします。
ヤクザが話の軸ですが 全体を通すと爽やかな話とな…

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不機嫌で甘い爪痕 CD

激甘ですわ~

濃厚エロ炸裂!!
カラミが本当にうまいですよ~。
君達 マジでやってませんか??
声優はすごいなあ~。これしか出てこないです。
私は 乗用車の中で大音量でガンガン聞いていました。
絶対 周りの車は変に思っている事でしょう。
ジロジロ見られました・・・。
アエギ声がああああああああ!!
でかい音量でええええ!
さつきちゃん(鈴木さん)がエロイエロイ!!
お茶を噴出しましたよっ。

3

グッドモーニング CD

声の相性ってありますよね♪

野島兄さん目当てでしたよ!
しかし、羽多野さんの年下攻めは
私の中で前野さんとタイはるくらい好き!!
なんかちょっとムカつきつつ、憎めないあんちくしょうなんですよー!!
うまい。声のせいか?
母性本能くすぐられちゃうのか?
よく自分でもわからないけど、きゅうとくる。
track1の慌てて謝るところ、本当にずるい。
野島兄さんとの絡みがすごく合ってる気がします。

そして野島兄さ…

4

はなやかな哀情 CD

記憶喪失?あるあるある…え?

『記憶喪失』っていうのもBLにありがちなテンプレの一つですが、
本作の一筋縄じゃいかないところは、記憶喪失をキーにして
「家族とは何か」に向き合うリアルさです。

浮世ばなれした設定やポルノグラフィックな描写も多い崎谷はるひ原作ですが、
一方で、「他者同士がどうお互いを直視し、関わるか」という
きわめて現実的なテーマをちょくちょく取り上げています。

だからこそのこのキャスティング…

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