決闘の最中に処女を奪われる。

あまえんぼハニー

amaenbo honey

あまえんぼハニー
  • 電子専門
  • 非BL
  • 同人
  • R18
  • 神11
  • 萌×212
  • 萌18
  • 中立4
  • しゅみじゃない0

--

レビュー数
10
得点
161
評価数
45
平均
3.7 / 5
神率
24.4%
著者
鳶田瀬ケビン 

作家さんの新作発表
お誕生日を教えてくれます

媒体
漫画(コミック)
出版社
ふゅーじょんぷろだくと
レーベル
ポーバックスTHE OMEGAVERSE PROJECT COMICS
発売日
価格
¥675(税抜)  
ISBN
9784865895575

あらすじ

負けん気が強い荒くれ者のΩ(オメガ)・ツバメには宿敵のライバルがいる。
それは隣の家に住む幼なじみのα(アルファ)のミヤマ。
容姿端麗・頭脳明晰・非の打ち所のないミヤマにケンカを挑んでは負ける日々。
今日こそミヤマに勝ってやろうと意気込み、いつものように殴り合いを始める。
しかし、ツバメに人生で初めての発情期が訪れてしまう。
フェロモンに誘発され欲情したミヤマに押し倒され犯されるツバメ。
ハプニングから始まった、あばれん坊達のアグレッシブな恋愛模様

表題作あまえんぼハニー

ミヤマ・α・ハイスペックな幼馴染み
ツバメ・Ω・負けん気の強い荒くれ者

その他の収録作品

  • はぴえんハニー

評価・レビューするAIの精度がアップいたします

レビュー投稿数10

ヤンキー受けだけど、ごついオネエ受けにしか見えない……

表紙買い。

この表紙の子が受けで、しかもヤンキーだというのでヤンキー受け好きの血が騒いで買いました。
シリーズ3冊目で1.2巻で描かれていたカプの子供達の話らしいという事しかわからない状態で読んだので、ヤンキー受け好きから見たレビューということで。

オメガバースだけど、読んでて辛くなるようなオメガが虐げられたりする系のオメガバースものではないので、そこは抵抗なく読めました。

さてヤンキー受け。

表紙はすっごくいいし、幼馴染である攻めにやたら張り合って喧嘩したりするようなヤンキーでそこは良かったのに、表情がアップされると途端にオネエっぽく見えてしまってそこが辛かった……。

攻めは睫毛がないんだけど、受けは目尻の長め睫毛が跳ね上がっていたり睫毛が全体的に上向きで描かれているので、オネエっぽく見えてしまうんですね。
ロン毛だし。

ヤンキー受けはやんちゃ!って感じの男の子が受けになるところがいいのに、表情がやたらメス臭いのでこれじゃない感……。
お話はなかなか楽しめたし逆体格差という萌えツボもあったけれど、最後のほうにはゴツいオネエが暴れてる……としか見えなくなってしまいました。

受けの母親(男だけど)もどう見ても神経質なオバさんにしか見えなくて、この性別不明な人は誰??と。

0

シリーズ履修要

ふゅーじょんぷろだくと独自設定のオメガバースものです。すごくふゅーじょんぷろだくとっぽい雰囲気の絵柄とお話。
ハニーシリーズ既刊2冊ありますが、未読のまま「あばれんぼハニー」を読んでしまいました。絵はとても綺麗です。

1,2話は、あまりにも王道の、オメガバース的不可抗力でエッチ→嫌がるΩ→ギクシャクすれ違い→実は両想いでした〜の展開
4話で両親が結構登場します。この両親が既刊のシリーズの登場人物なのかな?知らずともキャラが立っていていいな、と思ったので既刊をしっかり読んでいたら楽しめる気がします。

1

続き物と知ってたら買わなかった

何も知らないで購入してしまいました。

なので読み始めてから親世代をちょっとあらすじで調べました。
親世代の話を読んでからの方が良かったと思いました。前作を読んでいるのが当たり前に描かれているので、読みづらかったです。
単巻でも面白い作品だったら良かったと思います。

ツバメの母親がおばさんに見えて苦手でした。ツバメもミヤマよりガタイが良いのに、たまに女性の顔に見えてしまいました。

もう始めから両家の息子をカップルにするのが目的で描かれているので、中立よりの萌です。


1

ペラペラ

『あばれんぼハニー』が大好きだったので、その子供世代のお話ということで読んでみました。
う~ん…正直、書く必要あったのかな?と。
ただとにかく「子供世代のお話を書かなきゃ」って感じで設定やキャラクターを絞り出して書いた感じですね。
もうキャラクターもストーリーもペラッペラ。特にストーリー。

攻・ミヤマ。
『あばれんぼハニー』のハチとクマの息子です。
中年になったハチが何かイメージと違う(笑)。
もっとシュッとしたイケオジになっているかと思ったら、ちょっとムキムキになってますね。
クマはそのままですね。
まあミヤマのキャラクターは、別にいいかな。
クールな優等生。
ハチとクマの息子でαとなると、普段から両親の掛け合いを見てああいう冷静な性格に育っていったのも頷けるし。

問題は受・ツバメです。
『かくれんぼハニー』のスズメと満郎の息子です。
まずガタイが良い。何でこんなに大きいの?
スズメは普通体型だし、満郎はむしろ華奢な方だよね?
そして無駄にうるさくて泣き虫設定。
性格だけで言うと、クマそっくりです。
クマの息子と言われた方がしっくりくる。

ストーリーは、ペラペラ過ぎて早くも忘れかけてますが…。
シリーズが好きな人は、数年後のハチクマ達が見られて嬉しいのはありますが…。
これを最初に読んじゃったら、他の作品は読みたいと思わないでしょうね。

1

ハニーシリーズ最新作 ファン必読の可愛らしさ。

今作の『あまえんぼハニー』は、
ハチクマの息子「ミヤマ」
スズメくんと満郎さんの息子「ツバメ」
の2人が主役です。

大人になっても変わらず甘々なハチクマの姿や、歳を取ってもなお美しい満郎さんの姿、身体つきは逞しく格好良くなったスズメくんの姿を拝むことが出来ます。
ハチクマの娘のヨツバちゃんも 色気たっぷりのお姉様になって……
『あばれんぼハニー』『かくれんぼハニー』のファンは必読です……!!

高校生らしい衝動で動く2人は本当に可愛らしく、初めから終わりまで「頑張れっ!!」と応援したくなる作品です。

1

その色っぽい顔と身体は満郎さん譲りの筈なのに…。なのに…。

表紙からして、萌える‼︎
これはもぅ、満郎さんとスズメくんの子供に違いない‼︎ その色っぽさ♡
ところが。ところがですよ⁈ なぜ、中身はクマなの⁈
ハチ × クマの息子、ミヤマは、ハチ に似たイケメン、優秀なαなのに。
逆が良かったなぁー。と、思わずにはいられない。
満郎さん譲りの色気とツンデレで、翻弄する。中身スズメくん譲りの男前に育って欲しかったー‼︎
そして、ハチ譲りのイケメンだけど、中身ジタバタのクマにソックリなミヤマでいいじゃん‼︎

優秀な両親には似ず、下位クラスのツバメは、両想いになった筈なのに、ミヤマの取り巻きに臆してしまう。ミヤマの気持ちを疑うわけじゃないけど、クヨるツバメ。
ミヤマは、取り巻きがウザいので、ツバメを守る為に素っ気なさを装っていただけだった。
という、割とどうでもいいエピソードを挟みながら、二人が番になるまでを両方の親たちに見守られながら綴られて行く。
羽地組を継いだハチは、ワイルドな親父になっており。クマは母ちゃんに。
そして、そして、あの色っぽかった満郎さんは…。教育ママみたいなオバちゃんになっているー⁈
ええええー⁈ 彼等の親達を老けさせて、時の経過を表現したかったのは分かるんだけど。
これは、酷い‼︎ 満郎さんは、ハチクマやスズメくんより大人だから、さらに老けさせたのかもしれないけれど。少し髪が伸びた満郎さんは、「こういうオバちゃんいるよねー。」な、仕上りになっている。
もぅ、満郎さんだけは、満郎さんだけは、美魔女(⁈)枠で良かったのに…。
それだけが、ものすごくショックでした…。
そんな満郎さんを優しく包み込むスズメくんは、変わらず男前♡
なぜ、この二人の子供が…。(以下ループ。)

満郎さんに諭されたこともあって。二人の将来を真剣に考えるミヤマ。そして、ツバメ。
番になるのは、この6年後なんだけど、いつまでも幸せに暮らして行くんだな、って分かって嬉しい。
いつまでも次世代続きそう。え⁈ そうしたらお祖母ちゃんになった満郎さんを見なくちゃならないのか…。

エッチはオメガバースらしくエロエロですが、冒頭のヒートセックス以降は、ずっとフツーにラブラブです♡ ツバメのエロさに煽られるミヤマ。仕方ないよね♡

3

世代で紡ぐ愛のお話

幼馴染のライバル同士として競い合ってきた
ミヤマ(α)とツバメ(Ω)。

河川敷でのケンカ中に発情期が来てしまい
ミヤマのヒートを誘発して襲われるツバメ…

んん…?幼馴染以外なんだか既視感…!

それもそのはず、彼らはハチ×クマの息子のミヤマと
スズメ×満郎の息子のツバメなんです。
ふあ〜次世代だ〜♡

親世代ではクマとスズメはハチと満郎にそれぞれ『好き』と
伝えていて、ハチと満郎はそれ以外の言葉や行動、表情で
気持ちを表していたんですが。

ミヤマとツバメは幼い頃からの付き合いで両片想い。
はじめこそ身体の関係は発情期によるもの
でしたが、彼らはしっかりお互いの気持ちを
『好き』って伝えてるんですよね。
もちろんハチと満郎の愛情表現も素敵です。
その子供たちが素直に表現しているのがまた
感慨深いといいますか…(涙)

それ以外でも所々で親世代の遺伝子を感じられて
ぐっとくるところがありました。

そしてとにかくミヤマとツバメのラブラブっぷりが
大変微笑ましかったです!
鼻血えっちを踏襲するとは…たまらんです…←

・ハジメテのセックスで即『番』→婚約のハチ×クマ
・婚約→〈7年後〉→『番』のスズメ×満郎
・セックス→〈6年後〉→『番』のミヤマ×ツバメ

それぞれ違うプロセスで番になった3組。

ハチ×クマ、スズメ×満郎、2組の家庭を築いた
幸せそうなその後も見られて、ミヤマとツバメも
加わって、とっても賑やかで最高な家族のお話でした。

1

全員集合の醍醐味!!!

あばれんぼハニー・かくれんぼハニー・あまえんぼハニー
今回は集大成の内容だったので、ハニーシリーズ終了でしょうか…さみしいなぁ。

かくれんぼハニー描き下ろしの7年後ハニーで、
ハチ×クマとスズメ×満郎カップルがそれぞれ番になり結婚する場面を見る事ができましたが、
今回のあまえんぼハニーでは、その子供たちがメインのお話。
しかも、全員集合で登場しているので、ハニーシリーズファンには堪らない作品です!
読みながらイケオジになった面々にテンションが上がってしまいました~~~。

幼馴染みCPツンデレ攻めとおバカワンコ受けです。
ハチα×クマΩの子であるミヤマαはイケメンハイスペック男子。
スズメα×満郎Ωの子であるツバメΩは、負けん気の強いヤンキー。
二人は幼馴染みでライバルとして育ち、毎日色んな勝負をしているのに
ミヤマに勝つことができないツバメが、ケンカ中に発情してミヤマに犯される…。

泣き虫設定だったのでツバメはクマの子かと勝手に思ってましたが…確かに満郎の子ですね。
二度と同じ過ちが起きないようにと、ミヤマはツバメと距離を置くことになるんですが…
ツバメは以前のようにミヤマと過ごせると思い絡んでいきます。
シカトされるのがせつないんですが、ツバメは今回の件でミヤマへの気持ちに気付いて突撃!
両片想いの二人が引き合うのは必然ですよね~~。
ほんとお似合いのケンカップルと思いきや、あまあまバカップルに…かわいいです。

そして、もちろんエロがエロいんです。
ケビン先生の描くケンカとエロは本当に勢いと熱がある!!!とにかくアツいんです!
ガッチリ筋肉に溢れるエロが堪りません>< 最高です!ケビン先生!

両家全員集合、しかもハチの姉も参加で本当うれしい場面です!
そのなかで、二人が番になりたいと宣言するんですが…満郎に反対されます。
正論で返された二人はショックを受けながらも、
浮かれた恋愛から、真剣に二人の将来を考えるミヤマが男ですね~~。
いつもツバメのことを考えて、守って、包んであげるミヤマ…ハチの遺伝子ですね。ステキです。

おバカで泣き虫なツバメも、ミヤマを支える為に何をすればいいか悩み、
パートナー同士が対等であることが理想だと知り、ミヤマの為に何かしたいと考えます。
二人ともお互いにためにどんどん成長していくんですが、
そんな二人を見守り続ける親達の想いも、自然と伝わってくる…ほんとうにステキな家族です。
6年後約束通り番となり、結婚する二人が、かくれんぼハニーの4人に重なります。

それにしても年を重ねた4人は見応えありました。
裸足でハチを探し回っていたクマがすっかり中年のお母さんに…
ちょっとおバカな感じはが変わらずカワイイ。
厳しそうな雰囲気の美人ママの満郎、しっかり先を見据えて損な役周りを引き受ける感じもそのまま。
ハチはそのままイケオジですよ~~もうカッコイイ!!!
そして、可愛かったスズメが…ハチ張りのイケオジになって満郎をしっかり包んでました><

ここまでくると、ミヤマとツバメの子も見たかったなぁ…。
オメガバースの悲壮感がない作品なのがいいですね…みんな幸せになってよかった。

表紙のツバメのエロボディに引き寄せられて買う人が絶対いる!と思わせる表紙のインパクト…
なのに、帯で手がとまりそうな感じの恥ずかしさ><

1

息子世代キターーーヾ(*´∀`*)ノ

ハニーシリーズ3冊目。今回は息子世代♪
世代が変わったので単体でも問題なく読めます。
が。そこかしこに親世代の名残があってそれを踏まえた上で読むのも楽しいです。
こちらを読んだ後に親世代が気になったら逆読みするのもアリだと思います♪

表紙…めちゃくちゃいいですね(∩´///`∩)
すごくカッコイイ!!!
この子はかくれんぼハニーCPの息子です♡
帯がギリギリ仕事してるようなしていないような…w
外すともっと際どいポージングでドキドキします///

内容はシリーズ読者としては楽しめたのですが
1.2冊目同様、あと少し!もう一声!何かが欲しい感じ…。
1読目はサラーっと読み終えちゃう軽さは否めないかな。

ですが個人的には読む度に味が出てキャラに愛着が沸くスルメ系の作品です♪

さてさて。
羽地家と天飛家はお隣同士。
あばれんぼハニーCPの息子・ミヤマ(α)と、
かくれんぼハニーCPの息子・ツバメ(Ω)は幼馴染みです。

幼い頃からなんでも張り合ってきた2人。
しかしツバメがどれだけ頑張ってもミヤマには負けてばかり。

そんなある日、ようやくミヤマに一発当ててツバメが勝てたと思った瞬間、
突然ツバメに発情期が訪れます。
ミヤマはヒートを起こしそのままツバメを襲いーーー。


個人的にオメガバースで幼馴染設定はかなり萌えました!
子供の時は対等でいられるけれど、発情期が訪れる思春期にもなると種の違いが仇となる。
年頃のαとΩが一緒にいるのは危険という事実が切なキュンでした(;///;)

身体的に傷ついたのはツバメだけれど、
意識がぶっ飛んでレイプしてしまったミヤマも心に傷を負ってるように見えて。

対等だった幼馴染み関係が種によって崩れてくのに萌えるのはどうしてでしょうね。
はぁ~。幼馴染み設定大好きな上に、こんな障害置かれたら滾ってしかたない///
これはめちゃくちゃ良かった。好き!

ただツバメがバカ正直なせいでアッサリ乗り越えちゃうのがなんとも。
個人的には1冊かけてすれ違って盛大に乗り越えてくれたら神本だったなー…。

そんなこんなで、あらすじを読んでアレ?っと思う方もいるかもしれません。
そう。息子世代は割と親と似たようなことばかりしてくのです。
ハチクマも決闘中の発情で即!番になってましたもんね。
ミヤマがハチにそっくりで、ツバメはクマの性格と似ているので既視感はありました。

また、ハチクマとは反対にスズメと満郎は番になるまでゆっくり歩みを深めた2人。
それぞれの親が自分たちの経験を踏まえて、子供たちと関わるのがジンワリ(;///;)

歴史は繰り返すというけれど、親の良いところをそれぞれもらって愛情を育む姿は
親世代から見てきた者としてもグッとくる部分もあって既視感が逆に良かったです。
(最早完全に親戚のおばちゃん目線になっておる←)

ちなみに身長はツバメの方が大きいです!(∩´///`∩)
ミヤマはハチにソックリな男前だけど、受けより小さい攻めでニヨニヨしました♪
あと家族ぐるみのお付き合いというのも幼馴染みならではで良かったです。

辛口なことも書いたけれどハニーシリーズ大好きなのでもっと読みたいな~。
番になった6年後まで描かれてたから無理なのかな…。
親になったハチ×クマorスズメ×満郎の夫婦BLどうですか…?(ドキドキ)

5

大円団

ハニーシリーズの3作目です。
ハチ×クマの子・ミヤマ(α)とスズメ×満郎の子・ツバメ(Ω)のお話。

ミヤマとツバメは幼馴染みで、小さい頃から色々なことを競ってきた。
ツバメはミヤマに何一つかなわないが、何か1つでも勝ちたいと意気込む。
河原で殴り合いを始めるが、ツバメに発情期がきてしまう。
ハプニングで抑制剤を無くしてしまったツバメに、抑制の効かなくなったミヤマが襲いかかる。
番いだけは阻止したツバメだが、ミヤマは今後ツバメには近付かないといい…。


幼馴染でライバルだった2人が、事件を境に関係を変化させていく。
お互いが好きだと気付いた2人は終始ラブラブな雰囲気です。
ミヤマに守られるだけでなく、対等であろうとするツバメが好きでした。
両親も登場し、これでハニーシリーズ完結なのかと思わせる終わり方です。
最後は駆け足な感じがしましたが、きちんと番になる数年後まで描いてくれたので悔いはないです。
ハチ×クマとスズメ×満郎がちゃんと老けていたので、時間の流れを感じました。
機会があれば、大家族になった皆にまたどこかでお会いしたいです!

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