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怪しいアジアンなリーとリーのボスが動き出す新章!
めちゃ面白かった…!!
ネタバレはお話しの特性上最小限で読んで欲しいのでザックリと…(>ω<)
ザックリだけど、絶対に面白いのでシリーズ追いの方は安心してこの新章もお迎え下さいませ(o→ܫ←o)♫
ファミリーの中に於ける〝ジーノ・アメリア〟という名、そして存在の重みを感じるお話しであり、その重みに想いを抱くキャラ達の熱さにグッと来まくります…ッ!!!
勿論その中心に居るジーノとダンテの想い合い、想い愛の深さとパッションが迸る終盤にかけての盛り上がりは口の中がカラッカラになるぐらいに固唾を飲んで食い入るように見守ってしまいました .゚(→ε←*)゚ .゚
ほんと…良かった…!
この4巻…!
前巻の幸せいっぱいの夜明けの3巻も大っ好きだけど、今巻もめちゃくちゃ好き‼
シリーズとしての読み応えがストーリーとラブサイドの両軸で楽しめる♡
醍醐味イッパイヾ(●’∀’●)ノ
ダンテのジーノへの寄り添い方
ジーノのダンテへの頼り方
主従であり幼馴染であり、そして恋人として٩(๛ ˘ ³˘)۶♡٩(´ ˘ `*)۶
回り道だって間違いだってあるかも知れない、、、
だけどお互いがどんな時だって”その時の最適”を探し出してくれる…!そんな信頼と絆を感じられる
どのカタチの2人に対しても正解が見れる嬉しさ‼
そして〝2人で乗り越えて行く〟力強さに心が躍り満たされます(*˘︶˘*).。.:*♪
ストーリー展開の考察も捗って楽しいです
次巻の決着編、ワクワクしています٩(♡ε♡ )۶
お待ちしております…!!!
そして、、、レビュタイにも書きましたが、本編の熱い濡れ場が繰り広げられる19話と20.5話は大人版がご用意されていますので、是非とも大人の読者の方はこちらも併せてお迎え下さいませ♡
「濡れ場として」という単純な見応えも勿論あるのですが、この濡れ場はただエロい‼っていう濡れ場ではなくって、すっごく感情が動く濡れ場なので(特に19話✧)白抜きとかで注意散漫になるよりもグッと入り込んで見るだけじゃなくって〝読んで〟も欲しいのです…(→ε←*)
とは言え、、、大人版の魅惑の修正仕様でそれはそれで魅入っちゃうってのもあるんですがwwwそれでも初見以外は逆にすっごい見応えと読み応えになるんで、私はこの単話購入をすっごくおススメしたいと思います★
…贅沢を言えば最初から大人版で出して欲しいな…とも思うけれど、、、ワガママは言いません!←言ってるけどw
とにかく、コメダの甘味別添え方式(‼w)みたいな大人版別添えもめちゃおススメなので是非とも~~~♡
修正比較は下記に、、、
修正|本編と別売り大人版比較
>本編:デカデカぽやぽやライトセーバーで周囲も巻き込んで発光しちゃってます
時には背景に同化して「無」です
総じてマジで邪魔だなぁ~…って思う修正です、、、
>別売りep.19&20.5:元画+白短冊で色味、筋、照りなどバッチリ 特に挿入断面図は圧迫されてる腸壁も臨場感たっぷり…‼
ジーノのanlはノーガードなので騎乗位の挿入シーンは、ダンテの熱り勃ったtnkも然る事ながらドッキドキ⁄(⁄ ⁄>⁄-⁄<⁄ ⁄)キャーー‼
絶対にコッチも見て欲しい~~~~~!!!!!
前巻でのダンテ様奪還を経て、平和を取り戻したところからのラブラブラブコメで開幕。
笑顔がほんとによくて、もう2人とも幸せそうで、見ているこちらも安心するんですよ。するんですけど!
ウィルとの再会によって、ジーノちゃまの根底にある気持ちがまた湧き出てきてしまうのが非常に苦しい。
危険察知能力がずば抜けているダンテ様。
ウィルとの出会いのシーンで見せるあの表情、震えました。
最早本能的にジーノちゃまを護る存在になっているのだと感じます。
果たされなかった約束の夜、しゅんとした表情と握りしめた紙袋が切ない。
……しっかーーし!
ここからの展開は流石としか言えないです。
わからセッって、こういうことを言います✍️
ジーノちゃまの不安定になってしまった気持ちを、あの場で、強引にでもダンテ様が身体と言葉で支え、伝える必要があったのだと強く感じました。
「エロかった」「凄かった」では終われない、涙なしでは読めない夜のシーンです。
そして翌朝。
ジーノちゃまが、ちゃんと“ジーノちゃま”なんですよ……。
ほんとかっこいい、この男……!
そのきっかけを作った男、ダンテ様ぁ。
もう世界一かっこいいカプです。
からの、ジェラート屋でのダンテ様とウィルの対峙。
あの2ページに詰め込まれたダンテ様の言葉の重さ。
干渉しすぎず、それでいて的を射た的確さ。
そして、はっきりと言った「俺の〜」。
ダンテ様の背後で透明な私が「そーだそーだ!!!」って言ってました(?)
面食らった表情から吹き出したウィルの心情も、非常に気になります。
さらにここから描かれる、現カポ、そしてファミリーの頼もしさにも胸が熱くなる。
【貴方】であることが全てなのだと語るニコロの言葉の芯の強さに、やはりジーノちゃまの最強の忠犬は彼しかいないと思いました。
2巻登場時は、謎めきつつもユーモア溢れるキャラクターで安心感をくれていたリー。
それがどんどん謎比率高めになってきていて非常に焦ります。
只者ではないとは思っていましたが、ほんとに彼の言動がゾワゾワする。
そしてラスト。
ジーノちゃまが、こうして言葉にできるところが本当に好きです。
しかも、しっかり可愛い。
ジーノちゃまの在り方に対するダンテ様の本音は苦しくも愛おしくて、そこへのジーノちゃまの返しがもう……!
幸せ。
大丈夫、もう大丈夫!と確信しました。
お互いの気持ちやウィルという存在と過去がより明確になった一方で、謎も多く残されたように感じます。
来たる“明後日”を、ドキドキしながら正座待機しています!
そして20.5話。返礼。
なんとなくわかるんです。
プレイにおいて、ジーノちゃまがダンテ様より優位に立つのは、ほぼ難しいということは……!
それでもめげず、必死な表情を見せるところが、もうえろくて可愛い。
そんな無自覚煽りに、ダンテ様も毎度理性スイッチのオンオフが大変だろうなぁとニヤついてしまいます。
結果的にジーノちゃまはプンスカしていますが、それも愛。日常。通常運転。
どんなことがあっても、何年経っても、喜怒哀楽を積み重ねていってほしいです。
楽しかった!
ありがとうございました。
ずっと待ってました!!
ダンジノのお互いの愛の大きさに胸がキュンキュンしました!
他の方々のレビューを見る限り、やはり好みは分かれるんだろうなと思いましたが私的には最高です大好きです。
とにかく私の中では「うわーっ(歓喜)」と「うわーっ(絶望)」のジェットコースターでした。
彼らの喧嘩シーンでは涙ぐむことも
そしてえっちなシーンでは今までのようにえちえちで顔のニヤニヤが止まりませんでした。非常にえっちでした。
次巻は来年発売ということで、来年まで絶対に死ねません。楽しみにしています!!
なるほど!新章はこういう展開なのですね!
この展開はこの「裏ラブ」という作品の中ですごく大事な根幹だと思うので触れて欲しいお話しで、私はとっても楽しかったです!!
ファミリーに助けられた「恩」を返し続けるジーノ
それが自分の人生ではありながらもやはり「本物のジーノではない」という事実は彼の心のしこりにずっとなっている
こういう弱い部分があるからこそ強くある時のジーノが信用出来る!と私は思います
人の痛みを知ってる人の強さとでも言うのでしょうか?
そう考えると…???
今回登場したウィル!
彼もまた痛みを知ってる人物と言えると思うのです
そして彼は彼で画策はしてる様子はありますが、ちゃんと自分の人生を歩んでるように私には見えます
次回のジーノとウィルの対峙がとても楽しみです!
きっと「ジーノの人生を歩む為の」時間になる!って信じてます!!!
ジーノを支えるファミリーが大好きです
その中でもなんだかんだ愛されているニコロさんが密かなお気に入りです♡
私も花粉症なので笑、親近感を感じてみていますww
最後になっちゃいましたがダンテとジーノの絆!
まさに支え合う2人
ボスだろうと幼馴染で恋人だろうと「人として」ちゃんと接するダンテ
先生があとがきでお説教になっちゃった、と仰ってましたが、こういう苦言を呈する事が出来て、それに耳を傾ける事が出来る間柄が大事(少々カラダに分からせる!っていうのもありますが笑、これもまた2人らしいので好き!)
ダンテも弱さを見せる人
寂しいってちゃんと伝えるダンテのジーノへの愛
とても愛おしく思えました
楽しい4巻でした♡
先ず1,2巻の特典集を読んで気分を上げて4巻を読みました!
4巻、すごく面白かったです!!
この作品らしい仕掛けがあって程良い謎解き感覚が楽しい新章
何か匂う!?
位の仕掛けが丁度良いです
尚、ダンテは野生の嗅覚が鋭いのか?ストーキングまがいwに木登りして”匂い”の元を探ってましたねw
この構図がシュールで楽しかったです(テオに窘められてるのもクスッとしちゃいました)
尚、勝手にテオ×ニコロを妄想してみたりしなかったりして♪そっちの”匂い”系も楽しんでみたりみなかったり???( *´艸`)w
ドラッグ特有の匂いで相手を怪しむ・・・
というマフィアらしいきな臭さが漂う4巻
そんな怪しさを持ち込んだのがウィリアムことウィル
大変不穏さはあるものの、過去の境遇やマインドなんかを見る限り「悪人」って感じは・・・しないんですよね~
イケメンは正義って思ってしまうBLに毒された脳のバグなのでしょうか?w
ちょっと自嘲気味に書いてしまいましたが、彼を悪人じゃないって思う根拠もちゃんとあります!
カギは20話ですね♪
先ずリーとダンテの会話
わざわざこんなフラグを撒くなんて、絶対に試されてるでしょ?!って思う
そして本編の終わりのウィルとリーの会話のウィルのセリフ
「どっちに転んでも~」
って事は、どっちでもOKでありその時にその答えにあった対応をする!って事
つまり、ジーノが自分達が仲間として信用できる男なのかどうか?を試してるって事なのではないかな?って思うと・・・
きっと悪いヤツじゃないと思うんですよね~
まぁこの辺は次回明かされる答えを楽しみに待ちたいと思います♪
ダンテ×ジーノ
2人の関係性はレビュータイトルに込めた通り♡
もう彼らの想いが揺るぐような事はきっと無い!って安心して見ていられる
裏切りなしの変わらぬ想いがとにかく熱い(≧▽≦)
ちょっとばかりジーノが日和った時もあったけれど、きっとジーノはまだまだボスとしての成長中!!
彼らしい「ボス・ジーノ」にこれから成っていく
頼れる部下と愛する相棒に支え、支えられていく姿
見守っていける楽しさ!
ありがとう!先生!!来春の5巻も楽しみにしております♡
