トラさんと狼さん【BLCD】

トラさんと狼さん
  • 電子専門
  • 非BL
  • 同人
  • R18
  • 神13
  • 萌×26
  • 萌14
  • 中立2
  • しゅみじゃない0

--

レビュー数
20
得点
133
評価数
35
平均
3.9 / 5
神率
37.1%
著者
媒体
BLCD
作品演出・監督
菅原三穂
音楽
川本比佐志
脚本
沙藤いつき
原画・イラスト
春野アヒル
オリジナル媒体
コミック
CD発売会社
ムービック(CD)
収録時間
75 分
枚数
1 枚
ふろく
公式通販特典 ちびトラさんファスナーアクセサリー
フリートーク
あり
発売日
JANコード
4961524439362

あらすじ

俺様が嫁!? 狼さんはトラさんのステキな奥さんです!
ある夜、一目惚れして連れて来た、超キャワい~ステキな奥さん候補は、な、なんとムッチャ猛獣なベンガル虎の男のコだったのです☆ 成長したトラさんに押し倒された狼さんは、いつの間にか自分がステキな奥さんになっていて!? 亭主関白するハズだった男前で俺様なツンデレ狼さん(妻)と、そんな狼さんにメロメ~ロなちょっぴり腹黒のトラさん(夫)の、ラブラブ獣夫婦白書がついにドラマCD化! 「トラ兄さんとワンコさん」も同時収録!
発売会社より

表題作 トラさんと狼さん

トラさん → 遊佐浩二

狼さん → 鳥海浩輔

ワンコさん → 羽多野渉

トラ兄さん → 森川智之

その他キャラ
ちびトラさん[宮田幸季]/ トラ父さん[相馬幸人]/ トラ爺さん[藤田圭宣]/ 狼の長老さん[井上悟]/ 狩人[川野剛稔]/ リス[ゆりん]

評価・レビューするAIの精度がアップいたします

レビュー投稿数20

'`ァ'`ァ (*´Д`*) '`ァ'`ァ

本当にかわいいv

擬人化、ケモミミモノ~。
CDだからケモミミなんか見えないんだけども
なんというかわいさっ!なんという野生の神秘w

本当にかわいいv

ある日、狼さんが小さい猫を拾い、嫁にしようとしたら
小さい猫だと思った奴は、実はベンガル虎でw
狼さんがベンガル虎の嫁になっちまった!と、いうお話。

狼さん役に、鳥海さん。
鳥海さんの喘ぎがまた絶品でw
狼の遠吠えみたいな「あぁぁ~んv」が本当に素晴らしかった。

ベンガル虎のトラさん役に、遊佐さん。
遊佐さんも良かったよ!良かったけども
幼少期のボイスを担当されたのが、宮田さんなんですよ!
ズッキューン!と、ハートをわしづかみにされてしまいました。
宮田さんの「奥しゃんv」は、狼さんじゃなくとも
リピートお願いしちゃいますよwww
かわいかったなぁ~。

遊佐さんが悪いわけじゃないけど、いやぁ宮田さんが
かわいくてかわいくて!
宮田さん低音ボイスもイケますし、そのまま大人トラさんも
宮田さんが演じてもよかったかも!

そこをあえて、ダブルキャストで配役してるわけですから
非常に贅沢だなぁと思いました!

トラ兄さん役は、森川さんもドS攻めかと思いきや受けw
ワンコさん役の、羽多野くんもぴーったりv
羽多野くんは、ナレーションも担当してました。

もぉーほんとにかわいいv

全編かわいくて、ほっこりしちゃいますよ。
きっと楽しく収録したんだろうなぁって思うのに
フリトがないんですよねぇ。
ムービックさん・・・サービス悪いです><

6

これはもう是非宮田さんを連れて来て目の前で演じられるところを拝み隊。

ヤバイ、買ってよかったです!!
これはホントよかった。
コミックの時よりもそれぞれのお話が掘り下げられていてどれもこれもステキで。
それを演じる演者さんたちの力量もすばらしくって。

鳥ちゃんの狼さんの過保護っぷりとか仔トラへのやられっぷりとか。
シリアスなシーンではシリアスだし、コミカルなシーンではコミカルで。
そのギャップもステキで、おまけにえちも色気たっぷりで。
ああ、やっぱ鳥ちゃん好きvみたいな。
遊佐さんのトラさんはいつもの遊佐さんに比べれば弱気というか立場が弱いというか。
ちょっと優しげ?な感じがステキでした。
そして、言わずもがなは仔トラの宮田さん。
もう今まで聞いた宮田さんの中で一番ドストライクのかわいさでした!!
あの顔のどっからこんな声が出てくんだよ!と思わず演者さんの顔を思い浮かべる始末(爆)
こんなの詐欺だー!と叫びたい衝動に駆られました(やめましょう)
個人的にはにゃんこの手のシーンと狩りのところが好き。
森川さんのトラ兄さんは見事の男らしくて。
受だからもう少し線の細い感じになるのかと思ったらフツーに男前受でした。
羽多野くんのワンコさんは喋り方がツボでした。
なんというかアフォじゃないんだけどもちょっと言葉が足りないというか…。

音になることによってシリアスというかせつなさとかやっぱりかなり増しました。
狼さんとトラさんのやりとりのせつなさは原作以上で。
音になることによって深みが出た気がします。

惜しむらくはフリートークがなかったことでしょうか。
これだけのメンツなら絶対面白いに違いないのにー!

6

ちびトラさんが可愛すぎる件w

衝動買いした原作が大当たりだったので
CDになると聞いて、しかもキャストが思いのほか豪華だったので迷わず購入しました。

口ではエラそうなコと言ってるくせに、ちょっとヘタレ気味の狼さんに鳥海浩輔さん。
そんな狼さんのハートを鷲掴みにしたちびトラさんに宮田幸季さん。
そして、超ラブリーだったちびトラさんの成れの果て(爆)のベンガルトラさんに遊佐浩二さん。
スゲーエラそうな態度のトラ兄さんに森川智之さん。
みんな、見事なまでにイメージ通りでハマリまくってましたw

シナリオは原作に忠実で
ツンデレっぽい狼さんも
フワッとした雰囲気なのに、バッチリ攻めなトラさんも
トラの威厳を表したような風格のあるトラ兄さんも
ギャグとちょっと切ない感じがちょうどいい塩梅で
原作同様、すごく癒されました^^
特に、ちびトラさんの可愛さは異常で
その可愛い仕草やセリフにいちいちズキューーンと打ち抜かれる狼さんとともに
聴いてるこっちのハートまでごっそり持っていかれちゃいましたw

そして、1トラック分しか入ってなくてちょっと物足りなかったものの
トラ兄さんとワンコさんのお話も
ワンコさんの羽多野渉くんが、これまた見事なワンコっぷりで
「光の柱」に無邪気に喜ぶ所とか、原作の絵が浮かんでくるほどぴったりでした。
トラ兄さんの森川さんは、ビリビリとおなかに響くような低音クールボイスなのに
ワンコさんの何気ない行動にキュンとしたり
結局最後はあんな事になっちゃったり(笑)ってのがギャップ萌えw
何より、受けボイスも低音のままだったのが結構新鮮でしたw

ワンコさんとトラ兄さんのお話は、雑誌の方で連載が続いてるみたいなので
是非その辺も音声化されたらいいな~、と切に願いますw

トラックごとに、タイトルコールが入るんですが
それが4コマ漫画を見ているようで、ちょっと得した気分になりましたw

よくぞここまで、原作の雰囲気を出したな~という位
すごく良く出来た作品でした!

5

宮田しゃん、カワゆしゅぎましゅ~

なんだ~この声は~!?
狼さんじゃないけど、『どはっ』っとぶっ倒れましたよ、何度も...
宮田さんのあのカクカクした顔から、
どうやったらこんなかわいい声が出るんだよ~!?
教えてくれ~!!

と、ちびトラさんの宮田さんもたまらなくかわいいんですが、
鳥さんも遊佐さんもサイコーでした!
トラ猫だと思ってたちびトラさんが、実はベンガルトラだとわかって
トラさんにヤラれちゃうとこの『アレ...アレレレレ...』ってとこと
エッチするたび『あん、あん、アオ~ン』でフェイドアウトするとこが
もうツボで~www
鳥しゃん、サイコーだワ~ン!!

遊佐さんは優しげな声でキュ~ンとするし、
ちょい腹黒感もウマかった~♪
『だめですか?』って優しく言うとこにズキュ~ンとやられましたよ。
今じゃすっかり死語になってる『ガーン』って言い方も
遊佐さんが言うと、なんてキュートなの~!?

エッチはとっても濃厚、ごちそうさまでした★
何回もあるんだけど、それが全然いやらしくなくてかわいいんですよ~
鳥さんは相変わらずキレイな喘ぎ声だったしww
遊佐さんの優しく攻めたてる声もエロかわいいしww
なんだかラブラブなシーンに浮かれまくってたら、
後半はうっかりホロッとさせられました。
狼さんとトラさんの絶対的な寿命の差に切なさがジワワワワ...
遊佐さんの穏やかなしゃべり方が余計に切ないよぅww

「トラ兄さんとワンコさん」
ナレーションをしてた羽多野さんが主役のお話です。
10分ぐらいの短いお話なんだけど、サイコーでした!!
何がサイコーかって!?
森川さんの喘ぎが聞けたことですwww
耳に焼き付いて離れないよ~!!
決して気持ち良さそうな喘ぎ声じゃなくて、
野太い声で『ああああぁ~~~』って雄たけびなんだけど、
もう面白くて笑い転げました~!!
森川さんにかわいい喘ぎは期待してないものの、
リアルな喘ぎ声には違った意味で萌えましたww

ストーリーも、BGMも、声優さん達の演技もバッチリで、
すっかりヘビロテCDになってます♪
ギャグと胸キュンとエッチと切なさがたっぷりバランス良く
詰め込まれてて、1枚通して楽しめる作品でした★

3

宮田さんがヤバすぎる!! そして声優が豪華!!

トラさん(遊佐浩二さん)×狼さん(鳥海浩輔さん)とワンコ(羽多野渉さん)×トラ兄さん(森川智之さん)の擬人化モノです。

なんというか・・・トラの子供時代のキャストが宮田幸季さんなんですけど、


め っ ち ゃ 可 愛 い ん で す っ ! ! 


いやマジで・・・声だけなら、そこら辺の女子の声なんかよりも可愛いです!!
本当に、アラフォー男性なんですか!!??というくらいに可愛いですっ!

「はにゃ?」とか「~しゃん」とか「猫の手ニャン」とか!マジ可愛いっヾ(*'∀`*)ノ
実際にトラがいたら、私も瞬速拉致ると思います(・ε・`*)

そして、トラの成長バージョン(遊佐浩二さん)でしたww
遊佐さんも大好きなんで、非常に萌えましたヾ(*'∀`*)ノ
ていうか遊佐さんの攻め好きです。いや受けも好きなんだけど、やはり!攻めかなぁ~。
ていうか鳥海さんの「アオ~ン」がいい感じでしたwwつかツンデレ受け萌え( *´艸`)

そしてスピンオフでワンコ(羽多野さん)×トラ兄さん(森川さん)なんですけど、森川さんがまさかの受けヾ(*'∀`*)ノ
ていうか羽多野さんの人柄自体がワンコっぽいので、ワンコ役めっちゃあっていました~o(*>▽<*)o
こちらのスピンオフにも萌えたぁぁぁ~!!
ただ残念なのが話が短かったこととフリートークがなかった事ですねぇ・・・。

2

ぎゅんかわっぎゅんかわっ

あのー…ちびトラさん@宮田ちゃまの可愛さだけで…
神評価にしたいんですが…//
だめ、ですね。ちゃんと公正に審査(レビュー)しないと。←
あああっ。けどお話も面白いぃぃぃっ♡
トラさん@ゆっちーもかっわいいし//可愛い可愛い可愛い!!!
にゃんにゃんにゃんにゃんにゃん。
「美味しいです♡」とか「はい♡」とか…
語尾に♡とかが付いてる感じ??//たまりゃん(*´∀`*)
すっごく面白い♡これは…なんで今まで聴かなかったんだろ。
原作も気になるー♡♡
オススメですっ。これ聴いてほしい♡♡
動物か人間か分からない話を読むのは正直苦手だったんですが、
これからは進んで挑戦しに行きます~(/-\*)
ということで、結局神に落ち着きました♡

1

宮田さん可愛ゆしゅぎ…_| ̄|○

なんて可愛いんだぁー!
ちびトラ役の宮田さんにヤラレました。
狼さんも「心臓がもたん…」って言ってますが、私も心臓がもちそうもない…。
_| ̄|○
タイトルの「ステキな奥しゃん」って言った時点で私も鼻血出そうになった…。
_| ̄|○
宮田さんの可愛い声に萌えまくりました。

そして成長したトラ役に遊佐さん。
ステキですね。
(*´▽`*)
優しげにしてるけど、実は結構強引なトラ役にピッタリでした。
そして狼さん役の鳥海さん、コミカルなやり取りに笑えました。
羽多野さん×森川さんカプも良かったです。
(*´∀`*)

寿命の事でちょっとシリアスな部分があります。
原作でもそうでしたが、せっかくおもしろい作品なのでこの切ない部分はいらないです。
すごく切なくなってしまいます。
(つд⊂)

1

癒されたい時に聞きたくなる不思議なCD

かなり昔の作品になりますが、どうしてもこのCDだけは手放せず、
疲れている時に癒しを求めて聞いています。
豪華キャストですが内容はゆるーい感じなので安心。BGMもほのぼの。

まず宮田さん演じるちびトラさんに癒されます。
一体どこから出るの?と聞きたくなる程かわいらしいショタボイス。
そりゃ、狼さんじゃなくてもきゅーん♥ってなっちゃう!!

あらすじとしては
鳥海さん演じる狼さんが、狩りの途中ちびトラさんに出会い一目ぼれ。
奥さんにしようと連れ帰ります。
しかし幸せな時間はあっという間に過ぎ、狼さんは群れで狩りに行くことに。
半年後戻ると、子猫だと思い込んでいたちびトラさんが猛獣なベンガル虎に成長していて…。

この育ってしまったトラさん、遊佐さんがやや高めの声で演じられているのですが、ちょっぴり計算高くて腹黒。ピッタリな配役です(笑)

ツンデレ俺様の狼さんを立てつつも、にこやかに狼さんを(性的に)食べてしまいます。
「あれ?」「あれれ?」と戸惑っているうちに自分が嫁になってしまった狼さん。交尾のたびに「あ、あ、アオーン!!!」と遠吠えするところが大好きです(笑)。

波多野さんのナレーションも素晴らしい、ケモ耳モノのかわいらしい作品です。

0

宮田幸季の本気

やられた!
宮田さんすげーよ!
もともと大好きな声優さんではあるのですが、改めて好きになりました。
心臓キュンキュンしまくりでした。
虎と狼、それから犬の擬人化。
擬人化モノをドラマCDにするってどうなんだろう?と懐疑心いっぱいで聴きはじめたんですが、冒頭の三分で世界観が掴めたし、いきなりの宮田さんの可愛さに心臓わしづかみにされました。
ほんとに可愛いんだよ。
何回言っても足りない。
可愛いんだよ宮田さんが!
宮田さんの出す「本気の可愛い声」、毎度毎度思うのですが、破壊力ありすぎる。
ストーリー説明を見て手に取るのを躊躇ってる方にもオススメしたいです。
大丈夫、設定のみに頼ってる作品ではないです。
動物に扮した声優さんがたが可愛くて萌えるっていうのもあるんですが、萌えだけではないのだ。
狼と虎のリアルな習性をネタにしたストーリーは「非リアルの中のリアル」を感じて妙に面白いし、濡れ場もしっかりしててエロい。

遊佐さん(トラさん)×鳥海さん(狼さん)
宮田さんが成長して遊佐さんになるっていうの、新鮮でした。
子供時代に女性声優さんを使うパターンってよくありますが、そういうときは女性声優さんを使うより、オール宮田幸季でいいんじゃないかなと思わされましたw
遊佐さんと鳥海さんは、声の相性がいいですねー。

波多野さん(ワンコさん)×森川さん(トラのさん兄)
最後の最後にできるカップル。
萌えたー!!
力が弱いほうのワンコが攻めるっていうのが最高ですね。

原作読みたいな。
続きがあるなら、それも読みたいです。
良作。オススメ。

4

みんなピッタリの配役で、結構結構!

原作は未読です。

短いエピソードがたくさん入っている仕立てです。
猫と見紛うくらい可愛かったベンガル虎のトラ(CV.宮田幸季)と、猫だと思って自分の嫁にするべく連れ帰ってきたはずが、反対に大きくなったトラ(CV.遊佐浩二)の嫁にされちゃった狼さん(CV.鳥海浩輔)のお話です。

track10にてワンコさんを担当している羽多野渉君がナレーションを担当し、おとぎ話の様にお話は進みます。
といっても、可愛いトラは最初だけ。
(狼しゃん、狼しゃんっていう宮田さんがかわいー!!)

優しいけれど押しが強いトラにどうにも甘い狼しゃん。
アオー~~ンっていう遠吠えが最高です。
困っちゃっているけどそれが嫌じゃないっていう感じの狼さんを鳥海さんが好演しています。

で、遊佐さん、優しいけど腹黒、バッチリです。

それから、トラ兄さん(CV.森川智之)は結構俺様なのに、受けちゃいますか?
トラ父さん(CV.相馬幸人)はカッコイイし、トラ爺さん(CV.藤田圭宣)もいいキャラしてます。

原作読まないとですね。

2

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