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聖なる男巫女に掟破りの同時責め!!
桃色の作者の今度は巫女話の本を発見したので読んでみることに。攻める時のセリフでエロいカルピスとかワード選びがシュールすぎてエロシーンなのにわらってしまう。からの女体化は想定できなかったから設定も不思議で面白さがあった。爽やかに3Pの流れになるのも展開早すぎるし2本当たり前のようにぶち込まれてるの巫女の負担がデカすぎる。自害ルールで逃げるのもいろいろルールが面白い。そのあとの別の話は急に育児がはじまったりで斬新がすぎる本。あとがきみたいな話で育児の17年後が描かれてるのもなかなか良い。
藤井あや先生の漫画をジャケ買いしました。
絵も話も先生らしいものでしたが
途中に受けの女体化がありました・・・・
あとエロいだけって感じも・・・
特異体質も定番ですねーwww
藤井先生初読みです。
「男巫女」
受けは、髪は長く線も細いため、言ってしまえば男の娘の風貌。加えて女体化ありというオプションつき。
エロに関しては乳首やナニの描き方もエロく、申し分ないのですが、ストーリーに関して触れると、話の7割方がエロと言っても過言ではないため、紅葉の二人にふらふら流されすぎな姿勢だったり、翔が何故紅葉のことを好きになったかがあまり伝わって来ず、いまひとつな印象。そのため、翔が紅葉のことを死ぬほど好きと言われても何処でそんなに想いが募ったんだい、とただただ疑問。
でも、設定や、紅葉が村の住人を説得する時の凛とした姿は好きです。
エロを楽しむために読むのが良いと思います。
「戦う!育児マン」
この話はとにかく「その後」の最後が一番萌えました笑
一太君も交えて3人でなんてシーンが見てみたいです。
最初からネタバレになってしまいますが、女体化する男の子と姉の乳児を預かる弟という設定の二つのお話が収録されています。
表題作の女体化するというお話は今まで読んだことがなかったと思うので、設定が変わっていたので新鮮といえば新鮮でした。
他にも色々すごい設定があって(細かくは書きませんが)、まぁ結局3人ででみんなハッピー!という形で終わります。
H重視なので、お話的に萌えるというのはなかったんですが、細かいことを気にせずHを見たいという時にはいいかも…。女体化ということに関しては私は余り気にはなりませんでしたが。
育児のお話もH重視なんですが、こちらの方が恋愛度は僅かに高めという感じがしました(それでも萌評価には足らず…という感じ)。
受け様が攻め様に長年一途な片想いをしていて、健気なのが一番萌えました。
所々にコミカルな場面があって、そういう所は楽しかったです。
女体化ものとゆうことで、気になって購入しました。
設定は…割り切れないと難しい…
満月の夜?に女体化する巫女。
20歳まで清い体でいないと自害しなくてはいけない? & 20歳すぎると村の男の慰み者にならなくてはいけない??
巫女が持て余す体を自慰でおさめたいが…自分で自慰をするのは禁忌…らしく他人のお手伝いが必要らしい…
ここまでの設定を深く考えずスルーできれば、後はエロエロな感じです。
で、村に訪れたカメラマンのタチと関係してしまい…
元からそばにいたお付きのタチとも…で3Pになり…
村で一悶着あり…
最終3人で村を離れ幸せに暮らす…的な流れです。
ここで思うのがどこまでがBLラインなんでしょうか?
女体化したほてった体を逝かせてもらって鎮めてはいますが…
女体化エチ(挿入)はありません…
私的には抵抗ないので、この設定だったら女体化状態のエチシーンもいれてくれると楽しかったように感じますが…
BLとうたってるからには、女体状態エチはだめなんでしょうかね???
とゆう疑問も残る作品でした。
可愛い絵でエロエロを楽しみたい方には面白い作品だとは思います。
