スクリーン

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  • 電子専門
  • 非BL
  • 同人
  • R18
  • 神56
  • 萌×224
  • 萌9
  • 中立2
  • しゅみじゃない5

--

レビュー数
15
得点
405
評価数
96
平均
4.3 / 5
神率
58.3%
著者
 
媒体
漫画(コミック)
出版社
竹書房
シリーズ
バンブーコミックス Qpaコレクション(コミック・竹書房)
発売日
価格
¥657(税抜)  
ISBN
9784801955240

あらすじ

「駆け落ち同然で故郷を飛び出し、一緒に暮らし始めて6年。
恋人同士の野々宮 和央とイケメン俳優の夏目 基。
何年たっても変わらず一途な愛を捧げ基を溺愛する和央に反し、すっかり淡白な態度の基。

ある日、基から憧れの映画監督の最終選考に残ったと知らされ喜ぶ和央だったが、それ以来なんだか基の様子がいつもと少し違い、ふたりの間には溝が深まる一方に。
これって倦怠期?それともまったく別の試練?
基のライバル俳優・歩も加わって、事態は思わぬ展開に――…! ! ?

ストーリーテラー、村上キャンプが織り成す渾身の初Qpacollection!!

表題作スクリーン

野々宮和央,リーマン,幼馴染で同棲中の恋人,24歳
夏目基,駆け出しのイケメン俳優,24歳

同時収録作品弊社所属の及川歩について

鴨志田,受のマネージャー
及川歩,若手人気No.1俳優,24歳

その他の収録作品

  • too green
  • ドラマにはでてこない(描き下ろし)
  • カバー下:あとがき・イラスト

評価・レビューする

レビュー投稿数15

でた!ロケットペンダント。

村上キャンプ さんてジワジワくる人だね。 この2人は本当に相手のことを好きすぎて、いろんな悩みが出てくるんだけど、その時も相手を離すのではなく一緒にいることを選ぶのがいい。 表紙からして、ののの方がストーカーキャラだけど、それが甘えるのが下手な基にとっていい感じ。 そしてこの2人を離すことなく、関係がバレても芸能界に残れる出来事を請け負ってくれた歩というキャラ。 嫌なキャラにもなりそうだけど、逆にめちゃくちゃ良いヤツでした。 考え方は寂しいけど凄い頑張りやさんなので、マネージャーといい感じに続いてくれたらいいな。

1

飄々とした魅力

最初に読んだときも良かったですが割とサラリとしていて、時間が経つごとにジワジワときめいた作品です。
攻めの野々宮と受けの基は初めから既に出来上がっているカップル、基は芽が出始めたこれからの俳優。この二人のキャラがすごく良かった!
リーマン野々宮はパッと見が男らしいけど、実はけっこう乙女で天然、とにかく基ラブ❤︎ですね。愛する基の誕生日にロケット(写真を入れるネックレス、実際に着けてる人は見たことないやつ)を贈る場面はナイスでした。
受けの基は逆に最初はなよっとした感じなのが、芯が強く、役者としての才能もあってどんどん魅力が増していきます。
ストーリーは刺激には欠けるものの同棲生活が安定しているところに、有名監督の映画に起用されるかもしれないチャンスが基にやって来て、二人の関係にもさざ波が立つ、そんな流れでしょうか。私の駄文では全然ですが、キラッとしたときめきのある素敵なお話なんです。
いざエッチとなるとこれまたエロな雰囲気が出てますしね!
基のライバルになる、大手事務所所属の及川くんも良かった。番外編は及川くんとマネージャーの鴨志田さんの話で、萌えました。基も及川くんもシュッとした美形なとこがいいなー。
飄々として、爽やかな読後感が癖になりそう。村上キャンプ先生(このペンネームも好き)はこれからもっと読んでみたいです。

4

お互いがいてこその二人


冒頭、カズ(攻め)の愛情を「重い」なんて茶化して(彼なりの愛情表現の一種だとは言え)言うモトキ(受け)に余り共感できなかったんです。
自分が「重い」と言われたら、確実に心折れるNGワードなんで・・・。
人から受ける愛情を、どういう理由であれ「重い」って表現するモトキはちょっと傲慢なやつだなぁと思って読み始めました。

しかし、モトキが何故、高校で演劇部に入ったのか、何故、芝居に興味を持ったのか、という理由を読んで彼に対する評価が一変しました。
なんて健気でいじらしい男なんだろう・・・。そうだったのか・・・。
カズの愛情のほうが大きいように最初思っていましたが、そうではなかったというところが本当に良かったです。
お互いがいてこその二人、という相思相愛ぶりでした。
二人のエッチシーンがまたいい。エッチシーンなのに癒されるんです。

付き合うことになってめでたし、めでたしのハッピーエンドではなく、
そこから先、いかに続けていくか、熟年カップルのお話でした。

1

繰り返し何度でも読みたくなる

読むたびにじわ〜〜〜っと目頭が熱くなってしまう神作品。
なかなかレビュー出来なかったんですが、読み返しは買ってから何度したことか。

「BL読んで癒される」っていうのがこの作品で分かった気がします。
キャラが可愛くて癒されるとか、モフモフに癒されるとか、先達の皆様方が言う「癒される」ってそういうことなのかなってずっと思っていたのですよ。
そうじゃなかった!こういうことかぁぁぁ!と、なんかね、ようやく仲間入りできた気がしました。

同棲6年目のカップルっていう熟年感が良いです。
これまでにも色々なことがあってこれからもきっと色々あるんだろうなっていう単なる経過点にいる2人を切り取った本作は、くっつくまでのアレコレを読むのが好き!という読者にはあまり面白いものではないと思うんだけど、相思相愛のカップルにだって当然日々色々とささいな問題は生まれ出てくる訳で、それが時には大きく膨れ上がったり弾けてしまいそうになったりもするけれど、でもそこにはちゃんと揺るぎない愛情の通ったお互いの存在があるから大丈夫なんだっていう安心感があって、じゃあその安心感って何が作り上げたの?年月?…かと言うとそうじゃないよねっていう。
そこをすごく丁寧に描いている作品。
想い合ってる2人の会話の一つ一つがジワっと沁みます。
エッチシーンがね、またいいのですよ。
これも含めてすごく癒されます。

電子限定の4p描き下ろし漫画は、モトキのエプロン姿と裸エプロン姿をカズが思う存分カメラにおさめまくり、最後はカッコよくオムライスを作っちゃうお話でした。
もちろんなだれ込みエッチはお約束♡

【電子】レンタ版:修正○、カバー下○、裏表紙×

4

相思相愛

絵が素朴な感じで、今まで読んだことのない作風でしたが、読んでみたらすごく良かった!

くすっと笑えるところあり、
キュンキュンさせられるところもあり、
切ないところもあり、
想いの詰まった心温まるストーリーがとっても魅力的です。

若手俳優のモトキと会社員のカズは幼なじみの恋人同士。付き合いも長くて。
カズのほうが大好きすぎて重いのかと思いきや、ちゃんとモトキも大好きで、相思相愛がすごかった〜
破局の危機も乗り越えて…。

2人の馴れ初めや初エッチのストーリーもあったのが良かった!
書き下ろしでは、珍しくモトキから求めたり、甘え下手なのも、デレるのも可愛い。
そして、電子限定漫画も付いてて、裸エプロンエピも楽しめました♪

1

ドキドキを返して(笑)

途中の展開、ドキドキしましたよー!!
そりゃーもう、作者様の思惑にまんまとはまりましたよー。
何だよもー!!←良い意味で。

大抵、作者様の思惑には負けず、だろえね。って感じで先が読めちゃって、そういうときは思いっきり引いてしまうのですが、あら、不思議。
この作者様の展開は読めません!
話の構成が上手いのかな?描写が上手いのかな。
最後まで楽しく読めました!

スピンオフも受けの感情の矢印の方向が定まっていないっていう展開が珍しくて面白かったです!

1

癒される両思い

あーー、癒されるうっ
この終始ラブラブ両思い!
攻→→→→→←受かと思いきや、攻→→→←←←受だったっっっ!
作者さんならではの、現在・過去・今後の展開にドキドキ萌え萌えムラムラしました。
はー。なんで今まで読んでなかったのか………

3

癒され度120%

一緒に暮らし始めて6年が経つふたり、これがなんと「20年愛」。内容はあらすじやカバーにだいたい書いてあるのですが、ふたりはもともと相性がこんなによかったのかな?...つまり、一体なにがあったら今のような関係になれるのか、これがとても気になるのです。それが少しずつ見えてくる展開はとても魅力的でした。

登場するのはどこか愛おしく感じてしまうキャラばかりですが、このカズがとにかくいい旦那でした。そこにいるだけで安心できる人というか。そしてそんな空気が、ふたりの生活空間や表情にもよく表れています。この作品、設定欄にある主人公たちのフルネームは忘れても、呼び名はずっと心に残るだろうな。ほかにも登場するキャラクターグッズや生き物の名前もきっと忘れません←これ、すっごく可愛かった!

エロは多めと言ってよいと思います(Qpaだと知ってても、自分の予想以上)。でもなんでしょう、Hシーンのページが続いても癒されるこの感じは...カズ効果でしょうかねぇ(ふふ)。そういえばモトキはもともと美人さんだけど、表情がとても色っぽいのですよね。そしてこのツンデレが最高♡

完璧なストーリーライン、という印象でした。それだけに、個人的にはエロがもうちょい少なくてもよかったかなとも思ってしまうのですけど。いやエロが多いからこんなに楽しかったのかもしれないですね。200ページ以上もある確かに分厚い一冊には、まるで短期間でシリーズ作品を読んだような満足感がありました。そしてそして・・・ドキドキ&萌え萌え&キュンキュンの『too green』を番外として持ってくるなんて、心憎い演出。とにかく私にとっては癒され度の高い一冊でした。読めて、よかった!!

7

新しい形の幼なじみラブ

みんな大好きキャンプ先生の2冊目単行本。

幼なじみものであり、芸能界ものであり、他色々な要素がぎゅっと詰まった読み応えのある作品でした。
幼なじみものとしてはなかなか新鮮だったと思います。どうしても幼なじみものは学生ネタが多いからかもしれませんが…

イケメン俳優である基(受け)や歩を引き立てる、3枚目の和央(攻め)のぱっとしないけどどこか愛着のわくキャラクターが大好きです。
和央の愛は重くて方向がちょっとおかしいけれど、何より基の幸せを願っていて、決して我を通さないところも好印象で、キャラそれぞれに素直な愛着を持てる作品だと思います。

お話は至って真面目で、二人のこれからをめぐって様々な選択を強いられる展開に吸い込まれます。
ポエム風味のモノローグが得意な作者さんですが、今回もキレキレでした。

サブキャラで終わらない、歩さんと鴨志田マネージャーの魅力にも注目です。
自由奔放かつ賢い変人キャラと、それに振り回される真面目なキャラ(歳上)って、黄金コンビだと思います。
二人のエピソードももっと見たくなりました。

こちらで「イイ!」と思った方にはぜひ、同作者さんの「BANBA BURGER」も推しておきます。

4

私の今年上半期1位です!

デビュー作が大好きだったので、新作を待ち望んでいました。
ひゃーもう、ひゃああーもう!期待以上に面白かった!

表紙のこのお得感。でもここだけ読んだら若手人気俳優を好きすぎるファンがしつこく付き纏ってなんとか受け入れてもらった話だなうんって、全然違っててびっくりでした。
まさか基のほうが先に好きになってたとは!
幼馴染みから恋愛に発展パターンでこんなにうまい流れのお話は初めて読んだかも。
成長していくカズの手や背中に、基と一緒にドキドキさせられる不思議。カズのくせに。
役者の仕事やライバル歩君の絡ませ方など、お話に深みが出てよかったな~。

カバー下でも笑わせてもらいました。歩君のことどんだげ好きなんだ作者様(笑)
私も3人と同じ顔して見てしもたわ。
そんな歩君と敏腕マネージャーの先行きが気になってるので、ぜひスピンオフをお願いしたいです

5

熟年カプのBLに萌えキュンは存在するか

小さいころからの幼なじみのカズオ(攻め)とモトキ(受け)は、付き合って9年、一緒に暮らし始めて6年になる熟年カップルだ。カズオはまだまだラブラブだと思っていたが、サラリーマンのカズオと俳優のモトキではなかなか時間が合わず、イチャイチャ成分が足りない日々。そんなある日、モトキに入った映画の大役の仕事のせいで2人の関係に危機が…?


レビュータイトルの答えは「Yes」でした。
昔からベッタリの幼なじみで、恋人になってからも長く、一緒に暮らし始めて6年になるという2人。なのに、いまだにちょっとのことで不安になる。信頼していないわけではないけれど、好きすぎて不安になる。
最初は攻めの気持ちの方が強いのかなぁ、と思いましたが、そこから過去の回想に入り、受けの愛の重さを知りました。ツンデレキャラの重い愛ってきゅんきゅんしますね。最後まで読み終えた後にもう一度読み直したとき、1度目は笑っただけだったギャグエピソード(カズオによるモトキナイト@モトキのDVDを見ながらオナニー、とか)さえもが、これ受けはうれしいんだろうなーと思えたりしました。

この本で初めて読んだカップルなのに、ずっと前から知っているような気分でした。何冊も続いているシリーズのような、そういうかんじ。なので2人の間に危機が訪れた時、あのラブラブな2人が…! と軽くショック。その危機を、友人の人気俳優の協力もあって乗り越え、バカップルに戻った時には、心底ホッとしました。攻めも受けもお互いの不安を口には出さない人で、こっそり悩んでこっそり浮上するのが健気だなぁ。
この友人俳優がまた面白い人でした。仕事の役作りのためなら2人の仲を引っ掻き回すのも平気なのに、逆に2人のために自分のキャリアに傷がつくのも平気。こういう人のマネージャーは大変だ…、と思いました。


そのマネージャー氏と友人俳優とのスピンオフが同時収録されてました。
この話も面白かった。怒ったら関西弁が出る、受けに振り回されっぱなしだけど有能なマネージャー攻めと、マジメで天然で変人、なのに小悪魔な受け。このカプの今後もぜひ読んでみたいです。

6

モトキナイトって

前作がツボだったので、思わず買ってしまいました。
この人のは地雷がないので、安心して読めます。

今回の作品で一番吹き出したのは、帯にもあった、「モトキー、愛してるよおおぉぉーッ!」のシーン。帯を見る限りでは、遠くから叫んでるのかと思いきや、なんと、DVDを見ながらのモトキナイト

1

超良かったです…。

暫定2016年上半期の個人的No,1。
きゅんきゅん&萌えすぎて辛かったです…。

村上先生のいつものお話の面白さもさることながら、キャラクターがとにかくかわいい!イケメン俳優の受けもそれを溺愛するストーカーちっくな攻めも、幼馴染という関係から始めたからこその愛情に包まれていて幸せでした。
お互いを好きすぎて読んでいるこっちが恥ずかしいほどにやにやしました。

エロも多いし、お話・かわいさ・きゅんきゅん・萌え・エロ全てが詰まっている超良作だと思います。
収録されているもう一つのお話もタイプの違うイケメン俳優が受けで楽しかった。
前作のバンババーガーがちょっと地味だなと思っていたのを上書きしてくれる、とても好きな本になりました。




4

なんか、すごく良い。

村上さんの新刊。前作の『BANBA BURGER』が非常に面白かったのでこちらも楽しみに待っていました。



同棲している恋人の基にべたぼれのリーマン・和央。
6歳の時からの幼馴染で、中学生の時にめでたく恋人になり、そして今も重いほどの愛情を基に捧げる和央の視点でストーリーは始まります。

基が出ているドラマはもれなく録画し、そして彼の誕生日には自分の写真の入った35000円(税抜き)もするロケットペンダントを贈ってしまう(そして自分は基の写真入りのロケットを用意する)素晴らしいセンスの持ち主。
わんこ攻めの鑑といえる和央と、そんな彼の愛情を「重い」とつれなくかわす基の、ちょっぴりギャグ要素の入ったコミカルなお話。

なのです。が。
爆笑しつつ読み進んでいきましたが、途中から二人の、相手を想う気持ちゆえに少しずつすれ違っていくシリアスな展開へと移行していく過程が素晴らしかった。

途中、二人の過去の話や基の俳優仲間の歩の話が入って、それがまたうまく話に絡みストーリーに厚さを持たせていました。

歩も初めは当て馬か?と思ったりしたのですが、人気絶頂の俳優でありながら彼の持つ孤独とか優しさとか、そういうものが透けて見えて、なのに小悪魔的な魅力を持つ何ともナイスなキャラでした。
彼と、彼のマネージャーの鴨志田さんのCP、スピンオフで出してほしいなあと思いました。

表紙から、ストーカーまがいの愛情を受けに与える、チョイキモな(いや、失礼!)攻めのお話かと思っていましたが、いい意味で裏切られました。

あと、村上作品といったらカバー下を楽しみにしていたのですが、今回も面白かった!
そっか、和央の顔って10秒で描けちゃうのね、と爆笑し、歩のサービスショットに翻弄され…(爆)。

笑いあり、切なさあり。とても面白かった。
文句なく、神評価です。

5

キュンキュンしすぎて胃が痛い

久しぶりにレビュー書きます。

なんかもう書かずにはいられませんでした。

ここ最近で一番キュンキュンしました。

ちなみにちょっとネタバレあるんで、OKな方だけお読みください。




元々幼馴染の熟年カップルで、片や平凡なサラリーマン。片や今を駆け抜ける俳優。普通に一緒に同棲してる所から始まるんですけど、最初はサラリーマンのカズがストーカーばりに俳優モトキを溺愛してて、モトキはちょっと熟年カップルにありがちな冷め方してるんじゃないかなーと思わせつつ、二人の相思相愛っぷりがヤバい。モトキのツンデレっぷりパナい。途中さかのぼって子供時代から彼らがお互いをいつ意識しだしたのか、カップルになるまでどんないきさつがあったのかが丁寧に描かれていて、胃が痛い位キュンキュンしました。お互いがどれだけ気持ちが強いのかがすごく良くわかるストーリーで、実話?って位話の流れが自然でした。途中モトキの俳優仲間の歩っていう当て馬(?)が出てくるけど、中々癖のあるキャラで面白かったですね。寝取られ(?)してもモトキが歩に対して怒りをぶつけるとかがなかったのがちょっと残念だったけど、結果歩に助けてもらう事になるからいいの・・・かな?

番外編も盛りだくさんでしたねー。当て馬歩君のスピンオフも曲者感が出てて良かったなぁ。やっぱりなんといってもそのあとのカズとモトキの初めての時の話も最高だった!!初めてのキスのシーンも、モトキが可愛すぎて死んだ。初エッチの時もモトキの緊張具合がもう、もう!!もうむしろキュンキュンしすぎて胃が痛くて気持ち悪くなった位良かった!!(酒飲んでたせいかも)

もうストーリーが本当にモリモリ盛りだくさんだし、エロもかなり多かったのにそのエロシーンもなんか、ただエロというのではなく、その場その場の感情が伝わって良かったです。(でもエロい!)

正直ファーストコミックのバンババーガーよりももっともっと好きです。(10段階評価でバンババーガーが8だとするとスクリーンは20位。)
むしろ最近見た中で今のとこトップ。
あくまで私個人の意見ですが、超良かったです。

6

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