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絵がとても美しい!!

私は原作の小説を読んでいて、この作品の大ファンになっていたので、今回の漫画化も迷わず購入しました。相変わらず高階先生の絵はとても綺麗で、惚れ惚れしました(o^^o)
しかも、かなり原作に忠実に描かれているので、原作ファンも十分に楽しめる作品だと思います。

しかし、あれだけのボリュームの小説を漫画にするわけですので、この1冊だけではまだまだ恋愛的な要素は全く描かれてなく、そこが少し物足りなく感じました(´・_・`)

とはいえ、DEADLOCKを漫画で読めるなんて夢のようで、とても嬉しかったですo(^▽^)o

この続きも漫画化していただけるのでしょうか?
期待大です(o^^o)

七王は受けの理想です!

待ってました~!!ワルイコトシタイシリーズの久遠×七王編です♪(´ε` )

前回の『無慈悲なオトコ』の時、七王さんはビッチ受けと見せかけての健気受けだと判明しましたが、今回も健気でいじらしくて可愛かったです(*^o^*)

連休に久遠と一緒に過ごしたい七王さんですが、素直に一緒にいたいと伝える事ができません(´・_・`)
でも久遠が察して、一緒に温泉旅行に行こうと誘ってくれます。そして一緒に行った温泉で、七王が恋愛に臆病になった原因を作った高校時代の先輩が現れます。

七王さんにとっては、
トラウマの人物が現れて、七王さんも心が穏やかでないし、久遠も嫉妬に燃えています。

しかしまぁ、最終的にはラブラブにおさまります\(^o^)/


いつもの事だけど、七王さんがすごく可愛い!!!あの子は天使ですね、ほんと。久遠も、七王さんに対する執着と深い愛を今回はかなりあらわしてくれて、素敵でした。

加筆部分のHシーンも、かなりエロエロでした(>_<) 無意識のように『相川、すき』を繰り返す七王さんは本当に反則です!!久遠も、あんなエロいHをする男だったとは…!!ビックリです!いや、七王さんの色気がそうさせるのか…?

とにかく、最高でした!やっぱりお互いの愛を確認しあった後のHは最高ですね。

そして描き下ろしでは、七王さんが乙女化しててまたまた可愛い!なんか、キャピキャピしてる(^o^)
短パンからのぞくスラリとした美脚には、久遠じゃないけどくらっときました(*^o^*)


これ、続きは出るのかな?つぎは、七王さんが久遠に近づく女の子に対してヤキモチ妬いちゃうのも見てみたいなぁ~。

美しい…!

まず、玉芙蓉の美しさについて。遊佐さんは色気がある美人受けが多い(と、私は思っている)んですが、今回はその中でも特に色っぽかった!
とても妖艶で麗しい…*´д`*

原作も読みましたが、CDになると更に玉芙蓉の色気や可愛らしさが出てきていて、素晴らしかったです!

上杉先生役の三木さんも、相変わらずの美声で聞きほれちゃいました!優しくて温かみのある声で、敬語攻め*´∀`*
すごくはまり役だったと思います!


あぁー、本当に玉芙蓉が幸せになれて良かったなぁ。。。

ピュアで良い!

3巻まできてまだキスまでしかしてないって、なんて純粋なんだ…!って思ったけど、でも、よく考えてみたらそうですよね。恋愛ってそんなに簡単じゃないし、しかも歳の差あるし、男同士だし…。
桜井さんと蓉一の、お互い手探り状態でもどかしい焦れったいほどゆっくり進むストーリー展開が、すごく読み応えありました。
そして、その丁寧なストーリーにぴったりの繊細で美しい絵が、さらに物語に深く引き込んでくれます。

あぁ…、早く続きが読みたい!

蓉一があんなに頑張って、素直に気持ちを伝えたんだから、次回は桜井さんにもっと頑張ってもらいたいな。

初花降楼シリーズ!

タイトルにも書きましたが、私にとって初花降楼シリーズです。今までの作品を読んでいなかったので理解できるか不安だったのですが、この1冊で楽しめる作品になっていたので、大丈夫でした!

読み終わった感想としては…
玉芙蓉、今度こそやっと幸せになれて良かったね(>_<)
と、すごく思いました。今までろくな男と付き合ってこなかった玉芙蓉。騙されて貢いでは捨てられ借金が増え…の繰り返し。そんな生活に救いの手を差しのべてくれたのが、上杉先生!!
男を誘惑したりするのは得意のくせに、純粋な自分の恋心にはなかなか気づけない玉芙蓉の様が、もどかしいやら愛おしいやらで…。やっと上杉先生を好きだと気付いてからも、好きな男に貢いでもらうことにドキドキしてときめいている玉芙蓉が、とても可愛かったです。そして、その玉芙蓉の可愛さがひしひしと伝わってくるような文章が読んでいて、とても心地よかった!

ふだん読むのはほとんどマンガで、小説はあまり読まないけど、これを機にこのシリーズを全部読んでみようかと思います!(^O^)/

萌えたww

まず「爪先にキス」っていうタイトルが萌えるww
そして、冬慈(大川さん)と炎(遊佐さん)が2人してかなり色っぽい*´д`*

すでにカップルが成立している状態から始まる話で、ここまで萌えたのは初めてかも…!
たまーに冬慈に甘える炎がめちゃくちゃ可愛い!!!

そして炎のことが大好きな恭也。この子もちょっとウザいけど健気でカワイイ!
最後は可哀想な気もしたけど…

冬慈と炎の愛の形は極道物ならではの特別なもので、それがキレイに描かれていて、ストーリー展開も私好みだったので、大満足でした!*´∀`*


しばらくはこのCD、リピートしまくるかも!

Disc2で号泣(>_<)

Disc1はとりあえず置いといて…
いや、1も良かったんですけどね。良かったんですけど、2について書かせてください!


Disc2、とっても良い話でした!
もう号泣(>_<)
死ネタはちょっとズルいですよね。というか、靖之くんが良い男すぎて惚れたww 声も深みがあって素敵だったので高瀬さんについて調べてみたんですが、メインでBLにはあまり出演されてないんですね。もったいない!!もっと出て欲しいなぁ…

遊佐さんも、靖之くんに惹かれていく様や、どんどん弱々しくなっていく様子が見事でした。
最期のシーンは本当に切なくて、愛おしくて、あたたかくて、甘くて…
もう言い表せないような声で…。遊佐さん、さすが!

ああっ…切ないよ(>_<)
私は遊佐さんに何度泣かされたらいいの!けど今回のが一番泣きました。


もう、一人でも多くの人にこのCDを聴いてほしい!!
私が貸すからさぁ!(>_<)

超本格的時代物!

これは萌とかいうレベルのものじゃなく、なんか兎に角すごかった!
BLCDでこれほどまでに人が死ぬものはあるんだろうか…?BL的な萌えというより、時代劇のような臨場感のあるシーンの方が、このCDの魅力なのかもしれません。

私がこのCDのキャラクターで一番好きなのは、遊佐さん演じる女形の蓮華!蒼月を一途に想ってる様が愛おしいやら、切ないやら…
今回の登場人物の中で一番可哀想で報われないのは、間違いなく蓮華だと思います(´・ω・`)

そしてその儚い蓮華の様を、遊佐さんが見事に演じていらっしゃる!というか、はまり役すぎるww
初登場シーンでは、あまりのハマり具合に思わず笑ってしまいましたww この役は本当に遊佐さんしか有り得ません!!!
独特の色っぽさや儚さが見事に醸し出されています。


あぁっ…遊佐さんについてばかり語ってしまいましたが、時代物が好きな方には是非おすすめしたいです!
(萌を求めている方にはあまりおすすめしません!(>_<)

蓉一の照れ顔にキュンとした!

2巻になって、物語がグッと動き始めましたね!
自分の気持ちに戸惑う桜井さんと、桜井さんのことを考えて頬を真っ赤に染めている蓉一がものすごく愛おしく感じました。特に蓉一、可愛いよ!(>ω<)

私、日高ショーコ先生の描く男の人の絵ってすごく好きなんですが、中でも横顔がめちゃくちゃ好きで…。だから今回のキスシーンもめちゃくちゃ萌えました。美しすぎる…!

そして今回初めて、「年の差萌え」を経験しました!こういうことなんですね。蓉一のキスのたどたどしさに私もキュンとしました。

3巻はどんな変化があるんだろう?
続きが楽しみです!

おじさんってあんまり好きじゃないけど…

桜井さんは好き!
私はBL作品だと基本的に、登場人物の年齢が20歳前後~30歳くらいの話が好きなんですよ。特に受けの場合は、顔にしわとかあったら萌えられないんです。(桜井さんは攻めだけど…)

でも、桜井さん(37歳)はなんか好き。日高ショーコ先生、やっぱりすごいなあ…。蓉一にしてもそうだけど、キャラクターが魅力的すぎる!!!
そしてストーリーの方も、1巻ではキスもまだしていないような、リアルな展開がすごく素敵です。キャラクターのちょっとした心の変化がしっかりと描かれているので、とても読みごたえがありました。

あと、桜井さんが1巻の始めよりも終わりに近づくにつれて、少し落ち着いた大人になっているように見える。なぜだろう…?

とにかく、続きが気になります!(^O^)/