けもけもぱぷさんのマイページ

レビューした作品

女性けもけもぱぷさん

レビュー数0

ポイント数32

今年度317位

通算--位

  • 神0
  • 萌×20
  • 萌0
  • 中立0
  • しゅみじゃない0
  • 絞り込み
条件

指定なし

  • レビューした作品
  • 神作品
  • 萌×2作品
  • 萌作品
  • 中立作品
  • しゅみじゃない作品
  • 出版社別
  • レーベル別
  • 作品詳細
  • レビューした著者別
  • レビューした作画別
  • レビューしたイラスト別
  • レビューした原作別
  • レビューした声優別
媒体

指定なし

  • 指定なし
  • コミック
  • 小説
  • CD
  • DVD
  • ゲーム
  • 小冊子
  • GOODS
発売年月
月 ~
レビュー月
表示モード

非BL

海外のゲイ小説なのに、リバではなくておどろく。
だったら国内にいくらでもBLがあるし、海外のものを読まなくてもいい。
だから、この本がちるちるにあっておどろいたが、非BL分類に納得。
感想はトランプのいない世界線でのアメリカンドリーム。主人公がトロフィーワイフならぬ、トロフィープリンスを手に入れるラストに失笑。トランプと変わらないのでは?
プリンス・オブ・ウェールズの誤用も呆れる。
大統領選の描写は、ミシェル・オバマの自伝が元ネタ?

進展なし

作家買い。
「崎義一の優雅なる生活」というシリーズタイトルになっていますが、とうのほんにんはほとんど出てきていません。ミスとシンギョウジの出番がおおいし、もともとのしゅじんこうの出番はもうしわけていど。
文章は読みやすいし、ながねんよんできたあいちゃくはあるけど、ここまでかたすかしだと、つづきをおうべきなのか、しょうしょうなやみます。おもしろそうなところをにおわせて、どうでもいいようなところを延々と読むのは苦痛。

ひさしぶりに

ひさしぶりにBLジャンルの小説を読みました。
自分このみの本がすくないので、しばらくはなれていたんですが、続きが出ているとしって、あのひどいラストはやっぱり続刊があったせいなのかと購入。
前半はおもしろくよめましたが、後半になるにつれて駆け足すぎて、ざんねんながらおいていかれてしまいました。
前作とあわせて、たのしくよめるぶぶんをおおかったので、せめて今回の後半をもう一冊分くらいかけて読めたらよかったかも。

エイドリアンではないのだろうか?

友人からの強いおすすめプラス、最初の2冊はいっきによむように、という指示をもらい、1冊目を読み終わってから、すぐにこちらも読みました。確かに、二人の関係に主眼を置くと、1冊目は出会いだけ、2冊目でようやくBLらしくなる、とおもいます。海外ドラマや翻訳ミステリも好きな人だと、それなりにたのしくよめるんじゃないかと。ただ、翻訳が微妙かも・・・・・そもそも、主人公の名前がアドリアン? エイドリアンではないのだろうか?

最初の2冊はいっきによむ

最近のBLを楽しめないとなげいていたところ、「ロイヤル・シークレット」はラストに不満がありながらも楽しめたこともあって、友人から強くおすすめをもらって、こちらを購入。おすすめのさい、最初の2冊はいっきによむように、と強調されたので、1,2と合わせて。たしかに、これだけでは判断するのがむずかしいかも・・・・・犯人は出てきたところからあやしいので、すぐにわかるし、動機も予想はつくけれど、それなりにたのしくよめました。

再会の詳細はわからぬまま

完全版で再読してから文庫以外で出たものも手に入れ、商業出版されてるものは、これですべて読んだはずだと思うんですが・・・・・完全版が時系列で並んでいるのは親切だったんだときづくくらいに、時間軸がばらけていて、読みたいと思うところが飛んでいたり、肝心の演奏シーンは過去形でふれるだけ、というのが続くと・・・・・すべて読んてるはずなのに、再会の詳細はわからぬままで、これは同人にも手を出さないといけないんでしょうか

この巻もラストはクリフハンガー

シリーズ既刊をひといきに読破してから、最新刊だけを読み忘れていました。
この巻もだましだまされの繰り返し、ラストはクリフハンガー。
どれだけ読み進めても、好感のもてるキャラクターがひとりもいないシリーズ、さらにもえもかぶらないようで、ストーリーの展開や、設定の妙を楽しむだけで、何冊もよむのは修行のような気分になります。むしろ、BLでなかったほうが楽しめたかも、とおもうんですが、それでも耽美にはかわりないか。

話を広げたせいであらが

このマンガ家さんを読むのははじめて。
試し読みで興味を持って購入。
絵はていねいだし、お上手だと思います。
エロさもありますが、グロいほどではなく、ほどほどのさじかげんが絶妙。世界観にも大きな破綻がなく、安心して読めます。
最初の一作目が読み切りのアンソロジー?掲載だったせいか、完成度が高いです。これで人気があったから、つづきもかいたんですね、とわかります。それだけに、ややしりすぼみというか・・・・・話を広げたせいであらが・・・・

完全版で再読終了。

完全版で再読終了。
こ、これは・・・・・・・とうじ、リアルタイムでよんでいなかったので、読んでいるゆうじんたちのあれこれきいて、ほほう、とおもっていましたが、じっさいに自分が読んでみると、これはききしにまさる幕引き・・・・・・・・だれもが、ああだこうだと言いたくなるのが、ついにりかいできました。ながながとシリーズにつきあってきて、これでは・・・・・・・・もったいないというより、なにもことばがありません。

完全版で再読中。

完全版で再読中。
ただし、このあたりは、読んだり、読んでなかったり、という話がいりまじっているので、再読ではないものもあります。とうじ、じぶんがどういうよみかたをしていたのか、ちっともおもいだせません。それでも、いろいろ匂わせていることがらもあって、ふくせんというよりも、さそいうけで、もどかしいというよりも、けっこうまとめて読むせいか、かなりイライラしますね・・・・・・そういうあたりで、リアルタイムでははなれがちだったのかも。