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女性0758さん

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展開が読めない

思いが通じあった矢先に離れ離れになってしまった二人ですが、萌えが溢れてました。そこかしこに。

溶接された開かない扉の向こうで待つリリーの表情と、マレーネの驚いた顔がめちゃくちゃイイ…。そこからの会話と鉄格子越しのキスは本当に溜息がでるくらい素敵です。
満月期には軟禁されてるマレーネの元にリリーが忍び込んで、その時の「会いたくて」の表情がこうグッと!グッと刺さる!性癖に!!!アレンGJ!
それからのエッチシーンはさすがの一言です。エロい。何回も見たい。いや見たわ。舐め回すように見たわ。
二人とも綺麗すぎる…。座裏屋先生のすべての作品に言えることですが、本当に体の描写が丁寧で違和感とか皆無。めちゃくちゃ素敵です。絵画をみてるようです。

そんな愛溢れるベッドシーンに不穏な影が…。本当にこの作品は展開が読めない。お願いだから誰も死なないで…。
カラーページ読了後、思わず声に出たのは「あなたヴァラヴォルフだったの!!?」です。
もしかして皆さん気づいてた…?驚いたの私だけ…?

圧倒的に尊い

もうめちゃくちゃ良かった!!!

なんか、なんだろ、尊いです。圧倒的に尊い。すごい。素晴らしい。
ストーリーが面白いのはもちろんなんだけど、五十鈴と十嘉が本当に大好き!
わたしの理想か?ってくらいキャラデザが好みで、二人の表情がめちゃくちゃ刺さる。
あと、台詞が良かった。
心を曝け出すみたいに絞り出される十嘉の言葉と優しくて真っ直ぐな五十鈴の言葉は何度でも読みたくなる。

何もかも尊い。これしか言えない。
すごい作品に出会ってしまった…。2巻が待ち遠しい。

待った甲斐があった

本っっっ当に待ってた!待ってました!
二度目の初恋。もう最高です。
予想以上に面白くて「くっはぁ!」とか「かっはぁ!」とか気持ち悪い声を出しながら読ませて頂きました。

えー、まずみきおと出会わなかったジュリア。これがもう、良き。とてもいい。
いえ、甘さ的には全然良くないですが、記憶を失う前のジュリアを知っている身としては、もうなんか新鮮で楽しくて。
再会後ジュリアがすぐみきおに惹かれて、恋をして、微妙に葛藤があって、なんやかんや記憶取り戻して、ハピエン。そんな安易な展開に進まなくて(私は)心底喜んでいます。
記憶喪失の醍醐味ですよね!執着攻めが受けに辛く当たる展開!すいません、大好物です!

ジュリアが色んなことに無関心なことと、みきおがそのことで苦しんでないのも、楽しめるポイントでした。
もしみきおに無関心な状態のジュリアが他に目を向けてたらちょっとあれな目に遭わせたくなりますが、そういうことはない。というか日に日にみきおを無視できなくなってる。
みきおはみきおでスタァの現場を楽しんで、ジュリアの美貌と才能を世界に返還できて良かったと喜んでるし、言う時はガツン!と言うみきおらしさが失われてなくてとっても良かった。
本当に、最初から最後まで楽しめました。
特に「なのでワンチャンは」「絶対にない…‼」ここがめちゃくちゃ好きです。みきおの表情と握りこぶしがもう…!
紙グシャッ!されて傷ついたり、悲しい表情をしないのがみきおなんですよね。彼のそういうとこ大好きです。

仙台もまだまだ見せ場があるのかな!?っていうか逆転ホームランの数はいくつなの!?ここでそれ持ち出すのずるいね!好き!!
ほんとみきおが言う通りカッコイイなあ…完全に同意…。
そんで年収40%減はシンプルにやばい。ふつー無理。みきおしゅごい。

七巻も楽しみです!

損してない?

これはありなのか!?表紙で損してない!?ってことを一番に言いたい。
いやとても買いやすいとは思います。肌色ばっかりのエロエロな表紙に比べたらレジに持っていきやすいとは思うのですが、本の中身がまったく伝わらねぇ!読んでも伝わらねぇ!

さて中身ですが、一言で言うと三つ巴ですね。
内田先生が書くガチムチが好きな方であれば、性癖にぶっ刺さるキャラ多数かと思います。

受けは管野静(表紙真ん中)会長命令で下宿の管理人をすることに。
静を追いかけて下宿に住み始めたのが畠山(表紙右)静とは高校からの先輩後輩で現在の職場では上司部下。
そして下宿大家の小野坂貫(表紙左)料理が出来ないならオナホ要員になれと静にセクハラ発言。
↑三人の恋模様を楽しむ高校生・聡也。

いやあもう畠山が不憫で。お察しの通り畠山→→→静なんですが、静には全っっ然伝わってないです。定番ですね。
大家のセクハラ発言を警戒して静に何度も忠告するんですが軽く流され、その間に大家は着々と静と距離をつめていく。
ストーリー説明するの難しいですが、エロは大家×静で中盤あたりに少しだけあります。
ガチムチの描写は相変わらず素晴らしかったのですが、畠山~~!君の大好きな先輩が~~!とそればかり考えてました笑
あと流れが突然で、もうちょっと静の狼狽えっぷりを見たかったような。まあこういう性格なんだと思えば、納得できる展開です。
あ、下の体毛ばっちりありますので苦手な方は注意してください。

個人的に一番良かったのは静が一番背が高くて、鴨居で何度も頭下げるところ。大家の顔が静の胸の谷間にちょうどあたるシーンとか最高でした。

待ってました!

今回もあっという間でした。
毎度思うのですが、この作品の絵が本当良くて。上手とかじゃなくて(いやとても上手なんですけどっ)何か透明感があるんですよね!一人一人に!そこがとっても好き!!
空気が綺麗だなぁ、と夏野先生の絵を見るといつも思います。ちょっと自分でも何言ってるのか分かんないけど、そんな感じです笑

内容は由岐くんのステップアップ?お仕事重視で甘さはちょっと足りないかもですが、相変わらず演技のシーンがとっても素敵で私は大満足です!
三原さんもとっても素敵でした。あのズバッと言葉で切り込む感じがとてもよき…。四巻目も期待してます!

切ないけど、それがいい

終止符が打たれた6巻から4年後。

わかってはいたけど色々切ない。切ないしかない。
要所に萌えはあるけど甘さがないよぉ!

色気マシマシの矢代と男前に拍車が掛かった百目鬼、二人の現在について描かれる中彼らの再会はいつになるのか。
繋がりそうで繋がらない、会いそうで会わないまま焦らされまくったおかげで、ベッドに突っ伏しては何度も呻くことになりました。
そしてページが半分を過ぎた頃、満を持して4年ぶりの再会。ここが本当に溜息が出るほど素晴らしかったです。二人の表情が何とも言えずイイ…。

新キャラも魅力的な人ばかりです。
天羽から頼まれて百目鬼を引き取った組長の綱川。
百目鬼を信頼したい綱川に頼まれて部下として動向を探る神谷。
犬の「リキ」に似ているからと百目鬼に懐く仁姫ちゃん(綱川娘)

矢代と百目鬼、二人の関係に彼らがどう関わっていくのか本当に楽しみで予想がつかない!
一番笑ったのは仁姫ちゃんに面と向かって「あなたウソつきね」「キライ」と言われた矢代です。子供は本当に正直ですよね。それにしても矢代と子供って合わないな笑

今回一番切なかったのは、井波から矢代のスマホにかかってきた着信を百目鬼が見たとこ!
もうここ!ここの百目鬼の気持ち考えると本っ当にツライ…!私もツライ!
あんな痛めつけて突っ込むことしか能がない暴力刑事となんで今も!?と思いましたが、百目鬼とは真逆のセックスをする井波を敢えて選んだのかな…とか考えると何とも言えない気持ちに…。
単純に相当有力な情報源で扱いやすいからってだけかもしれないけど。矢代もネタ握ってるみたいだし。

最後はまたすごい所で終わって絶叫してしまいましたが、二人の行く末を最後まで見守りたいです。
でもどうか…どうか少しでいいので次は萌えを…。
なんかいい感じの萌えがないと耐えられない…。
百目鬼にご褒美とかあったら嬉しいです。

個人的に杉本も気になった。三千万て何?君どんな才能開花させちゃったの??

STAYGOLD (6) コミック

秀良子 

もっと見せて!!

STAYGOLD 甥×叔父、完結です。
綺麗にまとまったハーピーエンドとは言えないラストでした。個人的に。でもこの作品に関していえばこれが最良で最善だったと思います。
是非読んで下さい。

しっかりした目標を持って着々と突き進む駿人。
無理な仕事スケジュールをこなして身体を壊す優士。
二人の、なんていうのかな、彼らはこういう性格?性分?みたいなのがわかりやすく描かれていると思いました。
振り返って考えると、駿人は中学生の時から成長を見守ってきてて(まだまだこれからとは言え)彼を形成する根っこ的なとこは大体わかっていましたが、優士のことは実はあんまり知らなかったんだなーと今回思いました。
ラスト六巻にしてきちんと優士のことを知った気がします。

一言で言うと、誰かの世話を焼くことで自分を保てる人?めっちゃ個人的印象だし家庭環境とかあると思うけど、あー優士って一人でいると駄目になるのかなー、という印象。
生活能力が皆無とかでは全然なくて、精神的支え?自分を必要としてくれる誰か?が一人はいないと、割と自分を保てないのかも。
そんな人が、若くて未来に希望が溢れてて迷いなく突っ走る駿人をみて、不安に思わない訳ないですよね。
邪魔しちゃいけないって思っちゃいますよ。逃げるのはあれだけど、逃げたくなっちゃうのわかる。

まぁそんなよわよわに弱ってる優士にとって一番必要な言葉をくれるのが駿人なんですね。
晴れて恋人、最終話はイチャラブ尽くし!ではなかったですが、色んな萌えに溢れてました…ありがとう…。
とりあえず落ち込む駿人が最高に可愛いしあんだけモテて経験ないとかもうどんだけ優士好きなの?って感じです。
それなのに優士は「目が覚める日が」とか言ってるし。ここを見ると、まだまだ色々ありそうだなーと思ってしまいます。
でも確実に二人は前進してるし、きっと大丈夫だろうと思わせてくれました。

何より嬉しかったのは!!番外編の連載!!!
日高とコウがメインになるのかな?こちらで優士と駿人に会えるのも楽しみです。

最後に、菊花ちゃん!いつも癒しをありがとう!お幸せに!!
番外編でも会えると信じてる!!!

語り尽くせない!

緑土なすシリーズ、待望の四巻目!
副題からしてもう素晴らしいの一言です。user先生の表紙も二人の表情や衣装、色合いどれをとっても美しい…。

webでこちらの作品に出会い、BL小説で一番といっても過言ではないほど大好きなシリーズの完全書き下ろし、しかも続編が拝めるだなんて、書籍化された当初は考えてもいませんでした。
ほんっっっとうにみやしろちうこ先生とuser先生、ご担当者様、出版社各位に深く御礼申し上げると共に、シリーズを盛り上げて下さった紳士淑女の皆様と固い握手を交わしたいです。
生きていて良かった…。

さて今回も大ボリュームの二段組みで、大変読み応えがありました!
冒頭はワンさんの結婚式から始まり、兄上さまからワンさんたちに贈られた結婚祝いもお披露目されます。
これが秋の終わり頃のことで、来年に行われる兄上さまと陛下の結婚式の準備が進む中、灰色狼一族に見守られて王族二人仲睦まじい時間を過ごすある日、他国で王室病に似た病が猛威を振るっているという一報が届き、その病に兄上さまのオマエ草が一定の効果を発揮するとわかり事態は大きく動き出します。

身近な人が病に倒れる苦しみを知っているからこそ、何かしたいと行動を起こす兄上さま。その願いを叶えようと心を砕く陛下。
二人の心情が丁寧に描かれ、尽きることのない二人の愛がより一層深まっているのがよくわかります。

そして今回、陛下だけは怒らせちゃいけない、と身に染みて思いました。
とんでもねぇとは思っていましたが本当にとんでもねぇ異能ですね、本気出した陛下は。
読みながら何度も狼たちを激怒させる人たちに対して、それは止めた方がいい、なんでそんなことしちゃうの!?、どうなってもしらないよ!と思っておりました。しかし陛下が罰を与え始めたあたりから、どうかもうそのへんで…そのくらいで…と同情してしまうほど陛下は容赦なかったです…。
陛下が激怒する事態は、常に優秀な灰色狼たちが兄上さまに付き従っていたのでそれほどヒヤヒヤすることなく収束します。

そして!待ちに待った!お二人の結婚式!!
めっちゃ良かったー!二人が身に着ける衣装とか装飾品とかの描写は本当に読み応えしかありません!
二人が、血族へ結婚を報告するシーンが特に良かった。兄上さまの台詞は、なんかじーん…とこみ上げてくるものがあって、つい涙が…。ここ是非読んでほしい。
お披露目の場ではラセイヌの国民になった気持ちで「万歳!バンザーイ!」とつい叫んでしまうほどおめでたいシーンでした。
ここのuser先生の挿絵も本当に素敵で!いやどの挿絵も素敵なんですけど、細かい衣装と表情が本当に素敵なので皆さん見て!絶対見て!

新婚初夜は言わずもがな、これまでと変わらずエロはどれも濃厚です…が!今回は兄上さまが!ついに!お一人でします!
良かった~、翌日のオマエ草も合わせてすごく良かった~。川で慰めていたあの兄上さまが…。これも陛下の愛ある行為のおかげですね。
皆さん気になっていたであろうスケスケもありますよ。スケスケも。

今回新しい狼たちが何人か登場するのですが、本当に素晴らしい名前だなぁといつも思います。彼らが選んだ役割にぴったりで、もう狼たちの名簿が欲しいぐらい彼らの名前が好き。そんな中、あの人の名前も判明しました。めっちゃ似合うな、というのが正直な感想です笑
王族のためなら己の命さえ惜しくない彼らの献身ぶり、今回もしっかり堪能させていただきました。特に印象に残ったのが<水明>さんの「一日、半日、数刻であろうと」という台詞。前後とあわせて読むと、本当に心震えます。大好きな言葉です。

予想もしていなかった緑土なすシリーズの続編、今回も最初から最後まで楽しませて頂きました。
そんな今作のベストオブかわいいは、侍従の真似をして枕をちょっと直す<朝霧>さん。貴方です。
……。可愛くないですか!!?元将軍が!現将軍をおちょくって遊ぶ<朝霧>さんが、侍従の真似してご満悦な顔してるんですよ!?可愛いくないですか?!!

最後の最後に登場したあの人や異彩放つ北原の民族だったり、何だか気になる描写がたっぷりあって続編を期待せずにはいられません。三巻の侵入者の件もあることですし、これはひょっとしたらひょっとする??
みやしろちうこ先生!どうかどうかよろしくお願いします!

襲い受が苦手なあなたに!

里先生、大好きです。しかし襲い受は苦手。
という理由から読む気はなかったのですが、やはり里先生の作品に目を通さずにはいられないと思い手に取りました。
想像の百億倍良かった。

冒頭は神谷(ゲイ・受)が寝ている同期の梶(バツイチノンケ・攻)に騎乗位しているところから。
すわ片思い拗らせの暴走か!?と思いましたが、神谷はただ欲求解消したかっただけでした。
そしてとても気まずい早朝。

梶「お前が俺にほれてんならつきあうか」

……ん???どゆこと?????と脳内大混乱。それに対する神谷の返答は「もっと軽く考えろ」「忘れろ」と散々です。
この時点で思いました。あ、好き。好き。好・き!!!

そこからのリアルなお仕事を混ぜつつの会話というか梶の台詞がめっちゃ刺さる…!
仕事以外無頓着な梶は部内で結婚祝いに貰ったネクタイをうっかり着けてきちゃって、突然神谷の手を引いて店に連れて行き「今持ってんの全部捨ててお前が選んだのにする」と。
とんでもねー台詞だな!!?と悶えました。そこからの流れるような「好き」で宇宙が見えたよ(?)
梶→神谷の構図なのですが、神谷はビッチなので男を誘うのに慣れてるし抵抗無し。梶の告白を真剣に受ける気はないのに、酔ったままお誘いの電話。その前に元セフレと一悶着あったのも大事なポイントですね。
そこでほいほい行かないのが梶の良い所!電話切った後の梶の荒れっぷり好きだわ~~。

梶に断られて外に飲みに出るも、神谷は男を引っ掛けず帰宅。なんかもうこれだけで梶のこと意識してるのがビシバシ伝わりますね。
そこで待っていた神谷(結局来た。最高)とお互い素面でHに突入です。がっついてる梶が本っ当に良かった。相手がノンケなの気にしてる神谷もいいですね!
このまま丸く収まるのか!?収まる訳がねぇ!

神谷「そんなに先のことを考えなくていいか」「どうせ続かない」

はい不穏~~~!上下巻同時発売に感謝ですね。ここで待たされたら発狂してました。
ということで、下巻に続きます。

やっぱりこれ!

やっぱりこのシリーズ大好きだ〜〜〜!
どのカプもハズレがなくてみんなそれぞれ違って面白いんだけど、今回は特に聖前×桃月がすごい良かった…!

関西弁の桃月を軸に描かれるBCのお仕事ぶり。ぼんやり想像していた彼らの色任務が実際どういうものなのか、きちんと知ることができました。
海外にいるターゲットにネットを介した生中継で色任務、つまりカムボーイ。桃月は乳首見せたりオナニーしたりと中々攻めた内容でした。
嫉妬した聖前が桃月にフェラっていう流れは最高なんだけど、これTCキャストは心配が絶えないだろうなぁ。
今回ので聖前のやべぇ独占欲や執着が描かれてますが、そんな聖前でも色任務に向かう桃月を無理に止めることはしないんですよね。それは桃月がこの仕事にやりがいを持っていて、上手く行った時の彼の笑顔が大好きだから。確かに桃月はターゲットをどうこうすることしかなくてそれに全力投球だった。見ていて清々しいくらいに笑
とはいえ聖前が郷土に語っていたようにバディを色任務に送り出すことに躊躇しないTCはいないので、エロのターンがくると容赦ないというか、どうやら聖前は余裕ある日とない日があってこれがエロい!好き!余裕ある日も見たい!!
なんやかんや好きにさせる桃月の様子も二人の付き合いの長さというか濃さが感じられてとても萌えました…。

仕事に一直線な桃月と闇深な聖前がかっちりかみ合っててすごい良かったです。
そして1番好きなシーンは、桃月の首に背後から両手回す聖前を目撃した牛通堂の「つ、ついにこの時が…」です!めっちゃ笑いました!