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42/54(合計:534件)
渡海奈穂 北上れん
kirara
ネタバレ
決して悪くはないんですが、なぜか乗り切れなかったんですよ。一応年下攻(本来苦手)なんですが、それはあまり気になりませんでした。 でもどうも湯上(攻)のキャラクターが好きになれなかったんです。イヤなヤツとは思っていませんが。朝比奈(受)はよかったんですけどね。 ただ、湯上の最初のうちのリサへの非常識(特に場所柄ね)な態度が、純粋な友情からというのがどうも納得し切れなかったのかも。だからと言…
志水ゆき 新也美樹 北沢きょう 橋本あおい 未槻直 雨隠ギド カキネ 三池ろむこ 立野真琴 木下けい子 ねぎしきょうこ 阿部あかね 小椋ムク 津守時生 門地かおり 夏目イサク 南野ましろ 麻生海 二宮悦巳 草間さかえ 北上れん 小鳩めばる 藤川桐子 金ひかる 木原音瀬 栗城偲 一穂ミチ 久我有加 榎田尤利
あむり
ファンブックというのは、あまり買わないのですが、 本屋で偶然目につき、ついつい買ってしまいましたが・・・ 超豪華な本でした。 勿論、志水さんが描かれる「是」のファンなのですが、 執筆者の豪華さには驚きました。 全体的に、守夜×隆成カプが多かったように思いますが、 好きなカプなので、ラッキーです。 (というか、きっとこのカプが好きな方が多いんですね。) 新也さんのは、新也…
サガン。
「是」のファンブック。 というわけでカラー絵やら名場面集やら志水さんのキレイな絵がたくさん! 描き下ろしのコミックもあって。 守夜好きの自分としては嬉しいチョイスでしたv(人気の線で行くとやはり氷見CPになると思うので) 隆成のあの鈍さもなんか好きです。 なので、この2組は絡めやすいというのもあるのかしら? 偉そうで少しも優しくないようであって、隆成だけには従う守夜がホント好きです。 …
橙子
親友ものが読みたくて、あらすじを読まずに購入したのですが、「親友同士の恋愛」ではなく、「友達の親友との恋愛」だったことに読みはじめてから気が付いたのですが、それでも心行くまま小説の世界を楽しむことができました。 このお話は、過去に好きな人や友達からとても傷つけられたトラウマ持ちで、どこか恋愛に諦めを抱いてしまっている朝比奈さん(受)が、情に厚く、人を裏切ったりおとしいれたりしない、「まっすぐ…
いつき朔夜 北上れん
クレタコ
鍼灸師・桂〔攻〕と、大学の水泳特待生なんだけれど原因不明の足の痛みから今はスイミングスクールで指導を含めたバイトをしている眞生〔受〕 そのスイミングスクールに桂が来たところから彼らの出会いが始まります。 眞生視点と、桂視点と両方の視点を含めて書かれているんですが、この桂視点の部分が面白いんですね。 彼はバイなんですが、何故バイかというと女を落すのは簡単だし後が面倒だというので男に手を出し…
特典ペーパーは鼎が退院後のお話。 病院を出て療養することになった鼎は別荘に滞在し、そこを訪れた深弦。 言葉遊びやりとりでもありながら、以前と違ってどこか甘さを含んでいるというか。 お互いがこの関係のこのカタチに落ち着いたからなんでしょうか。 深弦の方も鼎に言い負かされてばっかりでは…と反撃?に出て。 立場は変わらないけど深弦が、以前よりも欲しいものを欲しいと素直に求められるようになっ…
英田サキ 北上れん
今回は組長×組長という珍しい組み合わせ。 かつて弦条組の組員だった鼎はある日、組長の息子だった深弦を犯し、構成員を刺し女を連れて逃げた。 10年という月日が流れ、弦条組は深弦が継いだのだが、その街へ敵対勢力として鼎組がやってきて。 鼎はある条件のもとに深弦を組み敷くのだが…。 とにかく鼎が無器用というか頑固というか。 確かな愛情はあるのに、自分の中に作った禁を犯すことができず歪ん…
かわい有美子 北上れん
奈々
最初は受け様の態度は固く誤解がも深いです 攻め様の個性は冷たいけど実は優しいんだ 前から攻め方は受け方のことを意識してるっと感じられた ストーリーの背景は警視庁相関 優秀な二人、考え方も違うんだ しかも介入者はいるらしいね 時々心境を影響されます!せつないな~ エッチシーンの部分は素敵です 縛るのは厳しいけど雰囲気はいい♪ 最後は両思いと感じるんだが なんか何かもっとあるん…
一穂ミチ 北上れん
satoki
フードスタイリスト見習いの知明の元に、ある日一本の電話がかかってきた。 叔母の夫だと名乗るその人物は、ぶっきらぼうに彼女の死を告げる。 墓参り代わりに訪ねた家で見た夫、慈雨は明るかった叔母とは対照的にどこか陰のある男だった。 同棲中の彼女に手ひどく裏切られたばかりだった知明は、酔った勢いで慈雨の家に置いてもらう約束をするのだが…… フードスタイリストの卵×天の邪鬼な翻訳家で甥×義理の叔…
marun
警視庁特殊犯捜査係SIT所属の二人が誤解から敬遠していた 距離を事件捜査と絡めながら次第に心を通わせるお話。 受け様は1年後輩の攻め様の事を誤解から嫌っていた。 SAT時代の不名誉な失敗ネタを攻め様に笑われバカにされ 攻め様からも嫌われている思い込んでいる。 でもそれは完ぺきな受け様の誤解なんですよね。 本当は攻め様は受け様の気を惹きたくての行動で まさに恋愛に不慣れな子供のような思…