もこさんのレビュー一覧

それでは今日もいただきます。 コミック

橋本あおい 

いただきます

あれ?橋本さんって、こんなエロイの描く作家さんだっけ?
というか、この穴と棒の肉感wwww(*´∀`*)やーーーーーーww
思わず見とれてしまいました。
久しぶり~に読んだ橋本作品でしたが。
可愛くてウマでした。なにより肉感がww←そこばっか注目w
おい話は、料理人~がテーマなお話ですね。
なんだかんだ、ほんぼの展開なので落ち着いて見れます。
好きだから攻守なんてどっちでもいいよ。と…

4

春のニオイ コミック

ツトム 

短編集

あ~そっか、私ツトムさんの描く
キスシーンが好きなんだな(´▽`)きゅん
ふとそう思った今作でした。
ふわっと柔らかく、素朴な短編集。
合間に挟まっているコネタが意外とツボでした。
「おはなしをしよう」
生徒と先生のお話。
「気になる」が降り積もって、「好き」にかわる瞬間。
これ、お互いの視線で描かれたお話での二部構成なのですが
実はお互いに心地いい相手として見ているというのがな…

5

アンダーグラウンドホテル KISS&KILL コミック

定広美香 

久しぶりの!

久しぶりなこのシリーズ。
よもやの新説(*´∀`*)思わずかっちゃった!!
以前のものも、数年前なので、全然記憶がなかったのだけれど
思い出しましたよwやれば出来る子だなワシ。

さて、お話。
前回のシリーズでも登場したノーマンが受。
潜入捜査のウィルと~なカップリング。
これも読んだ記憶はあるものの。。な今回。
知らなくても雰囲気で「そうであろうな」と察しはつきますが
やっぱ…

6

ストロボスコープ コミック

ヤマシタトモコ 

まってましたw

ジワーーーーッとくる作品でした。
たんに好き!じゃなく、ただ面白い!じゃなく
ヒトコマヒトコマ読むのがなんだかモッタイナイ
そんなふうに読ませていただきました(ノ∀`)
ずっと胸に秘めたもの。枯渇した心が欲して仕方ないものを
目の前にぶら下げられて、耐えろ耐えろ耐えろ。
そんな葛藤が面白かった。
友人にその話をしたら「中二かw」との返事をいただきましたが
読後、「中二かw」と私自身…

3

恋のつづき 恋のはなし2 小説

砂原糖子  高久尚子 

なぜいつも、1を読んだあとにすぐ読まない。
セルフツッコミをいれつつな今作。
エロくて甘くて好きなお話だったので、続編楽しく読ませて頂きました。
どんな時でもきちんとエロスを享受してくれる知生さん。
好きだ(・∀・)アヒャ!!
相変わらず受にメロメロな攻が可愛いですね。
受に夢中な攻が何よりの最近の好物なのでありまして
今回はまた。うん。良かった。
思わず意地悪に暴走してしまい、反…

3

脱がない男 下 Don't Worry Mamaシリーズ(新装版) 小説

木原音瀬  志水ゆき 

課長

基本的にあれなのだよな。
攻って、色仕掛けで欲情しちゃって、ヤっちゃったら
無条件で受の事好きになっっちゃうよな。
ウォーリーママの時とパターンがかぶってしまってなんだかな~と思ってしまったのが敗因でした。
脅し、なだめ、すかして関係をズルズル。
つなぎとめて結果それが愛に変わる。
気持ちが好きに完全に傾いた攻はいいのだけれど、ズルズル関係を続けれられて
いつのまにか受が「愛してるの…

2

脱がない男 上 Don't Worry Mamaシリーズ(新装版) 小説

木原音瀬  志水ゆき 

課長

薬盛られて野獣になった課長www面白かったw
なのだけれど、いかんせん作中の課長と
夜に、女と乱れる(あの薬と同じように超肉食系なのだとしたら)姿が
どーーーーーーーーーーーーーーーにも頭の中でかち合わず
どーーーーーーーーーーーーーーーしても、最後まで気持ち悪いままでした。
スイマセン゚(゚´Д`゚)゚
薬盛られて、エロエロになって、でろでろになって
股間おったてて、ハァハァしてい…

2

きみがすきなんだ 小説

栗城偲  サマミヤアカザ 

ショタ攻w

最後まで読むと存外手島さんが嫌いじゃない件(*´∀`*)ヘヘ
途中、なんだよいい人エンドかよっ!とブーブー言ってましたが
後半読めばそれもさもありなんと思えてしまう。
もう一つ盛り上がりにはかけるなぁとやっぱり思うものの
読み心地のいいのは相変わらずな栗城作品です。

そしてなんといっても、ショタ攻ですよ皆さん!!
本格的に攻始めるのは成人間際なのが残念ではありますが。
二次元のシ…

5

largo(ラルゴ) 小説

榎田尤利  依田沙江美 

関西弁

なんだろうな。
流されるままに読んだという感想なのですが
それが心地よく読める作品でした(ノ∀`)
コッテコテの関西弁もキライじゃないです。

音大生の受。小さい頃からピアノ一色の人生だった
目の前に現れた攻は、生まれながらの天賦の才を持っている。
それが憎い羨ましいと思いつつも・・・から変化する気持ち~というところですね。
不自然でなく、ながれるままに関係は蓄積し
最終的にとい…

0

君の隣で見えるもの 小説

栗城偲  藤川桐子 

方言BL

ガツン!とくる何かっていうのは
ないのだけれど、読んでいて読み心地はいい作品だなと
久しぶりに栗城さんの本読んだけど、好きだな(ノ∀`)
そう思える作品でした。
読み心地のイイ文章ってやっぱりたまには補給しないとダメよね。

ずっとゲイであるということにコンプレックスを持ってる
そんな心の重荷があるから、なかなか周りの人間関係がうまくいかない。
そんな受に付け入ってきたのが、学校の…

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