もこさんのレビュー一覧

明治従属タングステン 下 コミック

たつもとみお 

あまーーーい(ノ´∀`*)♡
なんだ最後のあの甘い感じわ
こっちが照れるわw

さてさて
水力発電作業云々から
過去の引っ掛かりであるオッサンとの話
数奇な巡り合わせを辿った3人の行く末は
というところですね。
なんだろうね。
受のあの空気感の変わりようがなんとも言えない
むず痒いというか、愛らしいと言うか。
心許すとそうなるのか
そう甘えてくるんか思うと攻じゃないが

2

明治従属タングステン 上 コミック

たつもとみお 

仕事に向かった先で出会った男は
髪も髭も無法に伸びた薄汚れた姿をしていた
言葉も話せない知恵遅れと言われる男のそれは
今では見る影もなく

主従という関係になった二人の関係
距離感、変化。空気感がすごく良い。
受の過去。
囲われていた時代、妻を持つ男との情交と依存
現在の主従としての関係性

このあとどう展開しまとまるのかが
すごく楽しみ。
正直、あの髭のオッサンが気持ち…

0

笑う門にはクズ来たる コミック

赤根晴 

好きこそものの上手なれ

微笑ましい(ノ´∀`*)
やー、面白かった。
じわじわくる感じがたまらんです。

お笑い芸人の受
お笑い大好きお笑いオタク。
成績は鳴かず飛ばず
案の定、相方に三行半を叩きつけれてしまう
そんな最中、大好きで憧れの芸人(攻)が
これまた相方に三行半を叩きつけられているところに遭遇。
千載一遇のチャンス!とばかりに
新しい相方に名乗りを上げるが〜。

二人の雰囲気も話作りも…

0

月宿る CD

兄弟

異母兄弟ものですね
近親相姦オイシイです(ノ´∀`*)ふふ
禁忌なんてなんのそのです。

なんというか時代を感じる作品ですね
病んだ母親の毒にあてられて
兄に負けないように努力する弟
できすぎる兄に対するコンプレックスと母親からの圧力。
そんな弟にたいしての兄は。。というところ。
なんだろね、弟より兄大丈夫か?な後半が難解

おなじように毒親にあてられてきた子供時代
幼い頃…

0

だまし討ちだぜ、DR CD

とりあえず過労死せん程度に働いてください

レイプはよくない
だが(ノ´∀`*)良い!!
久しぶりに樹生かなめさんの作品
やっぱり好きだなとしみじみ。

Dr.✕医療事務員
君も美味しい食事につられるのかい?
なところから狙われてるのは薄々感じてたけど
強硬手段よろしく
目覚めたらハメられてる案の定の展開。
あんなことや、こんなこと、それからそれから
な、「僕を誘ってたんだろう?」話が
斜め上すぎて笑った。
さすが…

1

苺王子(2) CD

どちらの王子も大好き

事を始めて早々に
ぬか床かきまぜにいく受(笑
シュールで好き(*´∀`*)

第二弾でございます。
晴れて恋人同士になった二人
ぬか床で漬物を始めた受
その漬物をブツクサいいながらポリポリかじる王子
までは良かったが
突然に倒れて赤い発疹が!
ちょ!え!??タスケテー!!
からの展開がまた面白かった。
苺星から駆けつけたはずの家族はだれも心配してくれないし、話は通じない。

0

君も知らない邪恋の果てに 花降楼シリーズ第一弾 CD

初恋

このシリーズ好きだったなと思い出しながら
久々に聞き直してます。

大きな旅館の息子だった受
兄に妓楼に売られていくことになり
幼馴染であり淡い恋の相手との悲痛な別れ
売られた先での生活
それから待ち受ける水揚げ
カワイソウが連続で燃え、いや、萌えました(ノ´∀`*)
ちょっとカワイソウな展開が一番もゆるよね。

売られてすぐに水揚げではなく
禿の時期を経て、自分がどうなる…

0

シークレット・レッスン CD

秘密の

第二弾ですね。
前回、攻たちがやってた
躾けイベントのカケの件がポロッと露見
してしまったことで受の怒りを買い
せっかく両想いになったのに雰囲気悪い
好きなのに許せなくて
相手の気持に疑心暗鬼なまま。
さてどーなるかというところ。
しょうみ、雰囲気重たいのが続いてて
お客様の自殺騒動然り、全体的に暗かったんですが
最後の最後の最後が甘くて良かったですね。
いうて悪いという気持…

0

スウィート・レッスン CD

レッスンと称した

憧れていた高級ホテルの仕事
契約社員とはいえ滅多にないチャンス!
意気込んで赴いた先での突然の出会いと
その出会いによって巡りくる幸運と
運命の恋にも出会えるか!?
というところでありますな。

お前好みに躾けてやる
差し出すために躾けと称してエロエロするのは
ありなんですか先生!(笑
攻からしても棚からぼたもち案件で
結局美味しいとこ頂いた感強めの作品ではありますが
まず…

0

まるで、灼熱のキス。―Boxer the Molester 小説

鬼塚ツヤコ  門地かおり 

むーん

生い立ちや生き方云々相まってというところは
あるにせよ、攻が分かりにくすぎる(笑
不器用を通り越してもはや挙動がおかしい
全体を通じてそうなのだから
そこは読み手が推し量る部分なのかなというところ
好意があるからこそ周りをうろついて
突然突飛な行動を起こす
そっけないフリをして突き放すくせに
異常なほどの執着をみせる
ここの起因となるとこが読みたいかなぁという作品。
分かりにく…

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