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ただいま、鈴木千尋受け強化期間中のワタクシ、にぎにぎしく千尋タン受けを揃えて正座して聞いてみました。 そういえば、千尋さんにハマるきっかけはやはり崎谷はるひ原作ドラマだったな…(ANSWER)そこからコルセーアシリーズで盛大に千尋受けにハマり現在に至る。 なんだか、千尋さん、崎谷作品と相性がいいらしい。エロいからね。 しかし、かく言うワタクシ、崎谷はるひ作品とはとんでもなく相性が悪い…
ネタバレ
原作未読。 ある日、家のドアを開けたら、きれいで上品そうな男子が血を流して転がっていました。 どうしますか? ①拾って手当てしてあげる ②放置する ③手当てしたついでにおいしくいただく。 迷わず③!と答えたアナタはこのパート1と2揃えて耐えながら聞きましょうw ちなみにワタクシは③以外何があるんだ!と思ってましたw 家の前で転がっていた猫…じゃなくて、美少年を拾ってごは…
木原音瀬 ポリアンナ哉七
「水のナイフ」は正直、イマイチだった。 砂原になぜ、二人も惚れてしまうのか、いったいどこがいいのかわからないんだけど。 まぁ、木原先生作品は、不細工な高校教師にわけもなく惚れてしまうパターン、ほとんど鉄板方程式なので、不細工受け好きさんにはたまらんのでしょう。 で、「セカンド・セレナーデ」ですが。 好きな人に振られた男、掛川はなかばヤケになって、 性格が悪いが顔だけはいい橋本とセフレ…
さて、ANSWERからコルセーアで鈴木千尋さん受けにドカーンと盛大にハマってしまったわけですが。 腐友に千尋さん受けを連呼していたら、「あ、それならば…」と出してもらった一枚。 SCARLETと「ワンナイト・スタンド」の2本立てです。 SCARLETのほうは正直、聞き手を選ぶ! なんですかっ、コレ、ボーダーライン人格障害ですか!? 迫真の演技が怖い。 決して健全とは言えない…
こういうラノベ調のファンタジックなストーリー、好きです。 平凡な男性、竜聖は竜の王様のいる異世界へトリップしてしまうんですが…。 原作者の壮大な世界観が遺憾なく表されているドラマCDでした。 サウンドも重厚かつドラマティック、龍の鳴き声とか歌う声なんてもうロマンティックすぎるほど。 いやもう、前半では「神」の一文字が頭に浮かびました。 さすが同人作品をもとにしているだけあって、近…
「コルセーア」シリーズの千尋さんに脳髄をやられまして、只今、千尋さん受けが脳内絶賛進行中です。 で、これは平川大輔さん×千尋さん。 しかも、鳥海さんつき。 鳥海さんって、調べてみたら、森川帝王の次にBLCD出演作多いんですね、おみそれしました。 そんなことはどうでもいいからとっとと本作の内容へ行きます。 えー、最初は脳みそガッツーン!とやられましたよ、ええ。 なにがって、右京の…
藤崎こう
最初、絵柄でちょっと引いてしまったんですが、極めてアットホームなラブコメです。 子供がいたしている横でちゃっかりいたりするのが微妙にヤバくもありますが、へんなリアリティがあって嫌いじゃないですね。 男性同士で「結婚」とかいう方向性、決して嫌いじゃないんだが、 下手すると地雷になりかねないモチーフです。 ですが、これはあまり抵抗なく入れます。 コメディタッチではありますが、家族のあ…
原作未読。 ケモミミシッポ系は好きですけどね…。正直、犬×虎とか、狼と虎とかってなーんとなく地雷な気がしたんですよ最初は! しかし、オカシイ中でやけに説得力があるw 犬が虎を攻める…?へ?犬役は羽多野渉さんじゃないっすか…。で、虎が帝王森川さん。 ゴージャスなんだか、下克上ちっくなんだかわからん取り合わせに面食らった。 がっ!森川さん受けとしてはかなりいいです。 つか、羽多野さんて…
原作未読。 ワタクシ、英田サキ先生のドラマCD化作品は原作未読の状態で聞くことにしているんですが。 英田先生といえば、「デッドロック」「エス」「ダブル・バインド」シリーズと、ハードボイルド路線の緻密なプロットに沿った作品が多いですな。 また、人間心理のひずみや精神疾患についての言及も本格的です。 これ、「エス」ともリンクしているわけですが、エスよりも一層、複雑である種難解な展開をしていきま…
原作未読。 私立探偵の三条は、冷たく無愛想な男・政木から奇妙な依頼を受ける。 1500万円を持ち逃げした男性のセフレを探せ――。 セフレはあっけなく見つかったが、セフレと行きずりの男のHを依頼者の政木とともに三条は見てしまう。そこで盛り上がって政木と三条もしてしまい…。 HシーンがよくありがちなBLモードではなく、「男同士ですっ!」感あふれるのがいい。 あんあん♪系じゃなくて、「ハァ…