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和泉桂 円陣闇丸
けもけもぱぷ
アホの子受けと、そんなアホの子にベタ惚れのアホな攻めを楽しみました。
遠野春日 円陣闇丸
設定には萌えたんですが、で、なんなのよ、という印象。 もうちょっと深いところが読みたかった。残念。
華藤えれな 円陣闇丸
主人公の受けがアホの子ってほどアホでなく、乗り切れなかったのが残念。 設定も詰め込みすぎで、ちょっと。 ムードと雰囲気だけで押し通すには、真面目なネタすぎ?
岩本薫 円陣闇丸
手コキのシーンだけ萌えた。 それだけ。 警察関係者が色ボケしてる話は好きじゃないんです。
そっちに話が行っちゃうの?と驚きました。 受けの過去とか、親の話とか、どうでもよかったんですが。
榎田尤利 円陣闇丸
アホの子は好きなんですが、続編はバカな子になっちゃって残念。 続編なんてやめておけばよかったのに。 でも、攻めのダメな人っぶりはよかったです。
アホの子、天然ボケ、さらにダメな子な受けが好きなので、とてもツボでした。 攻めもかっこいいけど、ダメな子に入れ込むダメな人でよかったです。
アホの子受けが好きなので楽しみました。 でも、これが気に入ったので、円陣さんの他のコミックスを読んだら、すべて合わなかったので、これは原作つきだから別物だったみたいです。
松岡なつき 円陣闇丸
調香師の受けが主人公になったお仕事物と思って読むと、モエが倍増。 大人のロマンスだと思います。 当て馬くんがかわいそうだったけど。
松岡なつき 亜樹良のりかず
アラブ物というテンプレではなく、歴史物だと思います。 世界史に詳しい人は、スペインのアラブ、イスラム圏という消えゆく運命の設定だけで期待してしまうと思います。 ただ、BLらしいアラブ、砂漠物のテンプレを期待すると、かなりはずされてしまうでしょう。