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ロイス
ネタバレ
まず始めに・・・ BLゲームをバカにして申し訳ございませんでした・・・m(_ _)m BLゲームをやったことがないので、勝手に「BLゲームの主人公って総受けでしょ!」って思ってました(-_-;) アニメは観ていたんですけど、まぁ全然BLな感じがなかったんで・・・そしたら、まぁ基本は受けだったんですけど、攻め有り・リバありで非常においしく聴かせていただきました((´∀`*)) 主人公は伊…
むつこ
勘違いがエスカレートしてく話です。ツッコミどころまんさいでコメディっぽい。 ただ私は冒頭からイラッとしてしまいました。 そこまで近眼ってありえないと思うし。 「目が悪いんです」って一言えば済む話なのに、なぜそのときに言わなかったのか意味がわからんです。 あそこまでバレたならイトコって言えばいいのに、なぜ言わないんだろう、とか。 すれ違うならすれ違う理由をちゃんと描いてほしいし、言わないなら言わない…
まあまあ面白かったです。 原始時代を舞台にしたロミジュリ設定のお話。 対立する部族があって、それぞれの部族に属してる二人が恋をする。 パパ編(三木さん×山口さん)は完璧でした。 こういう悲劇、大好きなんですよね。 互いに惹かれあってたのに、二人とも、最後は自分の部族のもとに帰ってきちんとつとめを果たすことを決意する。これぞ男だ!と思います。 一つの恋は悲劇だったけど、けしてそれですべてを失ったわ…
サガン。
久しぶりに聞きました。 その間に小説読んでたので、話が随分わかるというか。 CDではまだまだ話は折り返し地点まで来てないのかな。 今回はカナーレとアヤースが出会ってしまう部分もあったり。 あれ、これ、前に聞いたことがある気が…。 と思った部分はどうやら別視点から見た同じ時間だったようで。 これに最初気付かずに惑わされました(苦笑) ジルの声が思ってたよりも高くてやわらかかった…
今回は短いお話が2つ入ってました。 慈英の現状とかバックボーン的な話なので臣の出番は若干控えめかな。 慈英が絵を始めるきっかけや、当時から世間一般の子供からはかけ離れた子供であることが窺い知れるエピソードでした。 そして、慈英と照映の間にある絆や情といったもの。 それらの持つ意味合い。 今回のお話は次作への伏線的な要素になっているので、その分なのかどこか甘い印象を受けました。 慈英を想…
クレタコ
シリーズ4作目、3年ぶりの新作という事でしたが、正直え?もう3年もたってたっけ?って位にブランクを感じさせません。 CDを聴き始めると直ぐに、すっかり聞き慣れて耳に馴染んだ慈英(攻:三木さん)と臣(受:神谷さん)の2人の世界観にすっと再び足を踏み入れた、そんな気分にさせられます。 今回は冒頭にまださわりだけですが新キャラの鈴木達央さんと梶さんが登場していてますが、話のメインとしては長野の村…
雀影
私が恋シュミ系のゲームの興味があんまりないのって、、、、 最近は、あんまり、こういう、ショタっぽいカワイ子ちゃんをみんなで追いかけ回す式のお話って見ないね。 昔は、結構あったみたいだけど、BL界にもそれなりの流行り廃りがあるのね。 で、多分この手のが主流で流行っている頃だったら、私、こんなにどっぷりBLにはまらなかったと思う。 つまり、この手の話、地雷とまでは言わないけど、やっぱり…
この二人で、このシリーズ、実に3年近く開いたそうで、 でも、全然そんなブランクを感じさせない。 このCD,発売日が、これから夏になろうかって言う、昨日は猛暑日なんて日。 なのに内容は、冬の長野のお話。 一気に、雪積もる、長野の冬の夜。 外は寒くても、二人のベッドの中は熱々。 二人の絆はより強まっていて、関係も随分安定した物になっている。 少年・慈英の13歳の夏。 臣は、照影さん…
夛椛
生真面目でゲイであることから恋愛経験もなく過ごしてきた多和田(CV.武内健)にある時出会いが訪れます。昔片想いしていた親友・石野(CV.石川英郎)からゲイであるという人物を紹介されることになりますが、実はそこに訪れたのは別人である、石野の従兄弟・新山(CV.三木眞一郎)だった。 全てを偽り、ゲイへの興味本位、仕事のためと最低の理由で多和田と関係を続けています。一方、多和田は「この人を好きにな…
芽生
原作既読。 大好きな作品です。 だけれども、CDだとちょっと脚本に不満があります。 せっかくのおもしろさが半減。 原作で好きなシーンもカットされてるし…。 ( ̄з ̄) 原作でもそうだったんですが、矛盾点があるんですよね。 日浦は以前から稲葉には近づくなとは言ってました。 だけど急用でタロを一人残して別荘を去る際、「稲葉の所に言っても良いから」と言いつつ、いざタロが自分の意思ではなく…