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さくら☆
ネタバレ
『言ノ葉ノ花』のパラレルワールドということで、ストーリーがどう展開されるのか楽しみでした!原作未読。 『~花』の時は受けの余村が心の声が聴こえる設定でしたが、今巻は攻めの仮原が聴こえる設定。 仮原役の三木さまは、仮原の擦れて捻くれた感じを、さすが違和感なく演じられてます。個人的に三木ボイスは聴けば聴くほど好きになってしまうぅぅ。藤野役の平川さまは、キーは高めでした。地声よりも高いラインをキ…
クレタコ
何だかんだと言いつつ聞いてしまうシリーズ。 ただ評価は全て中立です、萌まではいかないんだけど割り切ってしまえばそれなりに楽しめる部分っちゃ楽しめるので。 実はこれ原作にもチャレンジしたもののそっちは途中で挫折したんですがドラマCDになると不思議と聞けちゃうんですなー。 そういう意味でも自分的にはこれはストーリーうんぬんよりあくまで声優さんの演技を楽しむ部類に入ります。 三木さんのエロボ…
自分、近親物は大好物なんですが……なんですがこれは近親物につきものの禁忌感がゼロです、1ナノもナッシング。 ここまで来ると突き抜けちゃってて馬鹿馬鹿しさに潔ささえ感じます。 ちなみにこの父子、親戚ではあるものの実の親子ではないんですが疑似でも自分内では近親物のくくりに入ります。 父親が息子を溺愛してて、息子も父親が好きでもういちゃこらいちゃこらしてエロしまくるという話なので三木さんの変態…
マダムM
原作本は、私の剛しいら作のベスト5には入るものですが、初助師匠好きのため、『花扇』の陰に隠れておりました。 CD『花扇』に感動して購入。 あれ、このお話、こんなに泣けるものだったかしら?かなり驚いています。 要役の山口勝平さん。ただ者ではありません。台詞まわしにウルッ、声音にジーン、泣きの所では不覚にも涙が出てしまいました。 慌てて、原作本を引っ張り出し、読み返し、驚嘆。昔はあまりわか…
サガン。
「言ノ葉ノ花」のパラレル作品。 “人の心の声が聞こえる”という設定を使っての、「花」とはまた別の世界のお話。 仮原は自分に聞こえる声を利用して生きているずる賢い人間。 ちょっと見た感じではとてもいい人には思えず。 藤野に近付いたのもそんな声を感じ取ったからで。 今まで自分の周りにはいなかったタイプの心地良い感じへの好感と、人に利用されやすい性格への苛立ちのようなものと。 興味よりもはる…
saopy
もうセリフはエロいし神谷さんの声がもう何か・・・ 受「慈英?飲んでいい?しゃぶったまま自分で・・していい?」 攻「今日はそういう気分?」 受「何か俺・・変・・」 .................... 攻「後ろに、指は?」 受「欲しい」 この「欲しい」という、たった三文字のセリフですが・・・ もう萌え死ぬかと思いましたよ~~~ 何回リピートした事か!!! チャンスがあ…
キレやすくてやんちゃタイプの年上受け(刑事さん)に 浮世離れしてる感じの年下攻め(絵描きさん)、 一体どうゆう感じなんだろう?と思っていたんですが・・ みなさんのコメント通り・・・神谷さんの受けボイス・・・・ 破壊力すごすぎですよっ!!!!!! 何なんですか、この方は??????? 今まで数え切れないほどのBLドラマCDを聴いてきて 受けのエロいボイスにある程度免疫ついていたんですけ…
原作本の新山(三木眞一郎)はホント酷い男です。女たらしで冷酷で意地悪でサド。それでも凄く魅力的。悪い男なのに可愛くて、甘えられたり、泣かれたりしたら、もう許すしかないじゃないですか。 それを三木さんの年下攻めの時の声でやられ、キュンキュンしまくりです。 『春抱き』の香籐君の口調なので「知生さん」と呼びかける声に、何故「岩城さん」でないのかと一瞬考えてしまいました。 数ある三木さんの声の中で、…
ともふみ
↑と称えたくなる、それはもう痺れるほど完璧な雅紀兄さんでござりました。本領発揮の三木ボイスをたっぷり堪能。 なんすか、あのエコー台詞乱れ撃ち演出は。鼓膜が犯されたー。脳みそ溶けでるー。思わず鬼リピしちゃったぞw 震えがくるほど甘い声にねっとりとした執着を仄めかせ、優しげな言葉で脅し、決して「NO」を言わせない鬼畜ぶりがぎょわー!(怖わー) ささやき声で弟を追い込んで絡めとる雅紀兄さんの、精神…
柚子檸檬
ちょっと枯れたリーマン袴田課長(三木さん)にもうやられちゃいました。 あのアンニュイな飄々とした感があふれ出てるところがMYツボです。 CD聴いて、原作よみたくなって、無事ゲット! 読むのが楽しみにです。