捕食対象ひなどりくん

hoshokutaishou hinadorikun

捕食対象ひなどりくん
  • 電子専門
  • 非BL
  • 同人
  • R18
  • 神22
  • 萌×235
  • 萌28
  • 中立2
  • しゅみじゃない0

--

レビュー数
22
得点
336
評価数
87
平均
3.9 / 5
神率
25.3%
著者
みよしあやと 

作家さんの新作発表
お誕生日を教えてくれます

媒体
漫画(コミック)
出版社
ブライト出版
レーベル
Tulle Comics
発売日
ISBN
9784861238475

あらすじ

ワイルド系ダンス&ボーカルグループの陽太は、
王子様系アイドルの白馬に恋をしている。
イカツイ男を演じなきゃいけないのに…彼のことを考えるとつい顔がふにゃっとしちゃう。
そんなある日、リーダーの鷹臣に恋心がバレてしまった!
「顔に出ている」と叱られた上、ステージ上で突然キスをされてしまいーー!?

初恋を引きずるピュア男子VS強引で俺様な恋愛上級者、恋の攻防戦が始まるー!

表題作捕食対象ひなどりくん

中塚鷹臣,ワイルド系ダンス&ボーカルアイドルグループRedust Rev.のリーダー
成川陽太,19歳,Redust Rev.のヒール系アイドル

同時収録作品捕食対象ひなどりくん

(仮)白馬,アイドルグループSTAR Knightのメンバー
(仮)美心,アイドルグループSTAR Knightのメンバー

その他の収録作品

  • まだまだひなどりくん
  • カバー下・カバーうらだけにうらばなしでも

レビュー投稿数22

陽太くんオフの時可愛すぎる。

白馬くんとの恋を鷹臣さんが邪魔するのかなぁと思ったら全然違った笑

オンの時(仕事)は男らしくてかっこいい男を演じ
オフの時は全部が緩んでとても可愛い男の子になる陽太くんがとても可愛いかった。

鷹臣さんドSだけども、陽太くんが傷つかないように(心も体も)優しくしてくれる所がかっこよかった。

陽太くんには長年片思いしている白馬くんという子がいました。
白馬くんとは別々のグループで活動していて、気持ちを隠しながら遠くから見守っていました。
だけど陽太くんのグループのリーダー鷹臣さんに、白馬くんが好きなことがバレてしまい…!

この時既に鷹臣さんは白馬くんに恋人が居ることを知っていたのかな?

その後、色々あって白馬くんに恋人がいることを知ってしまった陽太くんは
“自分が可愛いまま大人になれていたら…
あそこに居たのは自分だったかもしれない”
と落ち込んで泣いてしまう。

“いっそのこと遊ばれて(鷹臣さんに)傷ついて強くなってやる”
と思ってた陽太くんでしたが…

鷹臣さんが陽太くんのことを慰めてくれたりして、陽太くんはいつの間にか白馬くんより…
何を考えているのか分からない鷹臣さんの事が気になってしまいます。

2人は“練習”と言ってHなことを何回かするんですが、触りあったりするだけで最後まで挿入はしません。
陽太くんが1度もHをしたことないので、お尻に入るわけがなく…広げるところから始まります。

最後は両思いになって付き合うんですけど、挿入はしません笑
2巻で挿入されてる所、見れるのか楽しみです。


0

予想が当たらない!

色々な方向に予想外の1冊でした。
普段は大体試し読みで購入を決めるのですが、
今作は予備知識なしでいきなり読み始めたせいか、
予想をしては外し、思い込んでは外し、の連続でした(笑)

ヒール系アイドルの陽太はそのオラついた容姿に似合わず、
幼い頃にデュオを組んでいた白馬くんに長らく片思いをしていました。
現在はそれぞれ対立関係にある別グループに属すも、一途な想いは変わらず…。
白馬くんだけをまっすぐ見つめる陽太がまるで乙女のようでした。

そんな始まりにすっかり白馬×陽太で、対立する二人の
切ないロミジュリ的恋愛ものだと思い込んでいたら…
突然横から陽太と同じグループのリーダー・鷹臣が現れ、
陽太の唇を奪ってしまいました!
え、当て馬の存在感 強っ!とびっくりしていたら、
まさかの鷹臣の方が本命の攻めで白馬くんは当て馬でした。

以来、鷹臣からちょっかいを出されたり、白馬くんに傷つけられたり、
二人の攻めたちに翻弄されてしまう陽太。
てっきり二人の攻めで陽太をちやほやし、奪い合う展開かと思いきや、
攻めが受けに厳しい!

まずは攻めエントリーNo.1の白馬くん。
爽やかでキラキラした外見からも名前通りの王子キャラを
連想させますが、実はその内面は中々の腹黒さ。
明言はしていないけれど、陽太の気持ちにも気付いていそうなんですよね。
にもかかわらず!陽太に恋人の存在がバレたところで大してフォローもなく、
思わせぶりに陽太に絡んできたり、と悪行?の数々。

途中、あ…、これはもしかして、実は陽太のことが好き!なオチで、
恋人の美心とのことは陽太に妬かせるため?なんて都合よい方向に
考えたりもしたのですが、そういうわけでもないようで…。
最後まで白馬くんの考えていることがさっぱりわかりませんでした。
仮にもし、本当に陽太の気持ちに気付けないただの鈍感な子だとしても
色々と無神経すぎて、恋人の美心も含めて好きにはなれませんでした。

エントリーNo.2は本命攻めである鷹臣。
グループの厳しいリーダーで、陽太のファーストキスを奪った犯人です。
が、それも恋愛感情からではなく、グループのためなら愛のないキスも
できてしまうアイドルの仕事にのみ情熱を傾ける人でした。

だけど、あまりに純粋で一途な陽太を見守るうち絆され、執着し…と
鷹臣の中でも陽太への気持ちが変化してゆきます。
途中まで当て馬だと思い込んでいたけれど、陰から陽太の恋を見守り、
傷つけばフォローしてくれる不器用系俺様イケメン攻めでした。
ただ、一つ気になったのはどのタイミングで陽太を好きになったんだろう?
陽太目線な上に鷹臣が口下手のため、少し気持ちが見えづらかったです。

そんな彼らに最後まで振り回されていたピュアっ子陽太。
いや、ほんと“ひなどりくん”でした。
キスも初めてなら、「タチってなんすか?」と真正面から
聞いちゃう純粋培養っぷり。
こんなに無垢な19歳いる?無垢すぎてもはや天使でした。
負けず嫌いで、ムキになって鷹臣をお誘いしちゃったり、
無自覚に煽ってしまうところも罪深かったです…♡

ちなみに好きなキャラクターは陽太のグループメンバーの鷲尾でした。
ちょっとあざといワンコだけれど、彼が登場すると心が安らぎました。
続編ではもう少し出演回数が増えていればいいなぁ♪

1

いつなんだろう?

アイドルBLです。

ヒール系アイドルの陽太は、王子様系アイドルの白馬に恋をしています。
そしてそれがリーダーの鷹臣にバレてしまうのですがー…。

鷹臣が何を考えてるのか最初イマイチよくわからず、
何で陽太にこんなにちょっかい出すんだろう?と思っていました。
そして最後までいつ好きになったのかわからないままでした。
元々好きってわけじゃなさそうだし、
一体いつ好きになったんだろう?
陽太はなんとなく絆されてって感じがあるけど
鷹臣が私の中でほんとにハテナでした。

そして初エッチもまさかのお預けです。

1

ギャップ萌え、体格差萌え〜♡

評価だけしか出来てなかったので、
2巻が出たタイミングでレビューも。
久々に読み返しました。

ヒール系アイドルユニット[リ ダスト レボ]の
ボーカル陽太は、
実はキラキラ王子様ペアアイドル[スターナイト]の
白馬くんに幼い頃からずっと片想い

ステージではオラオラキャラしてるけど、
白馬くんのキラキラオーラ浴びてしまうと途端に
ふにゃっと素が出てきてしまう。
イメージ命のアイドル業、リーダーの鷹臣はそんな姿を見逃さない。
度々態度を改めるようあの手この手でちょっかい出してくる。
ステージ上でも鷹臣から陽太へキスのファンサ!(これは、ファンは堪らんでしょうよ)
そんな片思いの相手白馬くんは、同じグループの相方とどうやら恋人同士らしくキスしてるところに遭遇&失恋。実は、鷹臣は、付き合ってる事を知ってたから陽太くんの片想いに気が気じゃなかったんよねー。

グループのリーダーだから面倒見てる様に見せかけて実は好きだっただろ?と読み返して思ってしまった。
鷹臣さん、陽太の呼び方がいつもは「お前」、みんなの前では「ヨウ」なのに、たまに「ひな」呼びがあるのが、萌え〜。感情が昂った時に「ひな」呼びしてるんよね。
無自覚な可愛さに鷹臣さんやられてるんだろ。あと、白馬くんへの嫉妬もあり。
何度も、キスしたり前戯的な事はしてるんだけど、最後までは致さずに終わっちゃってたので、続きが出てくれて嬉しい。もっと2人は親密になってるのかな?

攻めの方が身長低いのよかったです。とにかくどんな意味でもギャップがあるの好きなので。
あと、アイドルのお衣装が素敵でした。花柄のジャケットが特に好きでした。ステージ裏でスタンバイしてる姿も痺れました。
あのパーンって飛び出てくる装置にいる姿、3次元のバクステ映像見る時にも
『その真剣な表情、はぅぅ。。。カッコいい!』ってなるので、マンガでも同じ感覚味わえてよかったです。
今から続き読みたいと思います。

1

オンオフの差が良い

体格は大きくて、アイドルとしてのコンセプトはヒール系。
そんな彼は、ほんとは実はふわふわしていて可愛い感じ。

たまらないギャップでした。可愛い。
途中からは、ヒール要素はあまり見られなくなり、可愛さが前面に出てくるのですが...
本人は”昔の可愛いひな”ではないと思っていても、見ているこちらからみれば、ただただ可愛い。

想っている相手にきゅんとしているところも、その相手に恋人がいると知ってショックを受けているところも可愛い。

そんな中、素直で可愛いひななので、余裕ある大人な鷹臣に翻弄されてしまいます。
翻弄され始めると、よりゆるゆるとした雰囲気をまとうようになり...

鷹臣相手だと、仕草もゆるゆるで表情も安心した顔になっている。
途中からは、ひなの可愛さを存分に堪能するために読んでいました。

えっちは最後までしていないのですが、物足りないなんてことはなく、最高に萌えを味わうことができました。

1

鷹臣(攻)がいい!

初みよし先生です。絵が好みだったのと、最近アイドルものが軽くマイブームだったので購入してみました。

王子系アイドル・白馬に片思い中のヒール系アイドル陽太、
「(王子の隣が似合う)可愛い男の子になりたかった…」
と思いながら、頑張ってイカツイ男を演じているのが切ないですのですが、、、ちょっとでいいので、陽太が白馬への想いを意識しはじめたきっかけが描かれてほしかったかもです。冒頭の展開に勢いがあるので、そこに乗り切れませんでした。

陽太→白馬の恋心に気づいた鷹臣がちょっかい(警告?)をかけるんですが、構っていくうちに可愛くなっちゃうパターン。恋愛経験値ゼロな陽太の思考がいちいち可愛いんですよね。好きなひとに”いいこいいこしてもらえたら嬉しい”ですと!!可愛すぎるだろーーー。そんな受の100%天然絞りな言動にペースを乱される、百戦錬磨の鷹臣(攻)っていう構図も楽しかったです。

陽太→白馬の終わりと、鷹臣&陽太のはじまりが描かれているので、
前日譚と後日譚を補完してほしいところです。
(白馬&美心も気になるんすよ。)




1

鷹臣がカッコいい!

逆体格差カップル待ってました!

なかなか小さい攻めは存在しないので、しばらく振りに萌えました。

ふにゃっとした表情の陽太も可愛いし、ヒールになり切ろうと頑張る姿もいじらしくて可愛い。

そんな陽太を見守る鷹臣が横暴に見えて、たまにサラッと見せる優しさにギュンとしました。

わたし的には胡散臭い笑顔の白馬くんよりずっとカッコいいと思えました。

白馬と美心が付き合っていると知って失恋が確定した訳ですが、小さく無いし可愛くないからと初めから諦めて何も行動しなかった時点で、その恋は終わってたと思うんですよね。

もしかして諦めないで隣にいる努力をしていたら、白馬の恋人は陽太だったかもしれない…

鷹臣に対してあれだけ積極的に行動出来たのは、鷹臣に陽太がありのままでいられる包容力があって相性が良いからだと思いました。

いつから鷹臣が陽太に本気になったのかちょっと分かりにくくて残念だったので萌2です。

2人の間での"練習"がかなりエッチでした。


5

可愛いしカッコいいし

4回くらい読んだけど、4回とも萌えたので神にしました。

鷹臣さん、カッコいいわ〜〜。背が低めなんだけど、筋肉ついてるし、男っぽいし、遊び慣れてるのに、ひなくんに翻弄されてるのもいい!

ひなくんは、外見はカッコいいのに、中身はふわふわしてて可愛い。頑張って外見に合わせて作ってるのも、よしよしって頭撫でたくなる。鷹臣さんも、そんなところにやられたんですね〜〜。

アイドルとか芸能界のお話はあまり興味がなくてスルーしがちなんですが、これは読んでよかったです! 

4

鷹臣さん推しになっちゃうよ、これは。

作家買いです。
先生のコミックは絶対買うと決めていたので、折角なら完全ネタバレ無しで楽しもうと思い、あらすじ等何もチェックしないまま読みました。

主人公・陽太の後にまず登場するのは、ライバルグループのメンバーかつ陽太の初恋相手・白馬。
彼、まさに白馬の王子様って感じの爽やかイケメンなんです。
頬のほくろ、ずるくないですか。
ビジュアルが良すぎる。主役級。
だからわたしは疑わなかった。
そうか〜ライバルグループという壁を乗り越えて陽太は白馬と結ばれるのだな!って。
ははーん、白馬くんのユニット相手・美心が当て馬になるんでしょ?って。

でも全然違った( °_° ) !!
白馬と美心は既に恋人同士で、陽太は当て馬にもならない圏外扱い…。
傷つく陽太が本当に可哀想で、めちゃくちゃテンション急落しました。
しかも読み進めていくと、最初は王子に見えた白馬が微妙〜…に嫌なキャラ。
ノンケならまだしも、どうして陽太の気持ちに鈍感なのかな(怒)
傷心のひなどりくん、早急に保護してあげてください!
と思ったところで、今回の攻め様・鷹臣の出番です。

陽太が所属するグループのリーダーである鷹臣は、白馬と美心の関係にも、陽太の恋心にも気づいていて、陽太のことをフォローしてくれるのです。
フォローといっても少々手荒で、いきなりキスするわ、舌打ちするわでぶっきらぼうなのが良い…///
相当手練のバリタチさんらしいですが、恋愛偏差値ひなどりレベルである陽太の心身のコンディションをちゃんと見極めていて、最後までしないところも良い。

そんな鷹臣の不器用な優しさに振り回されたり、反発したりする内に、いつしか陽太は白馬への想いが薄れていくのでした。

恋愛ビギナー陽太にしては、自分の気持ちを自覚してから告白までがやや急で、思い切ったな〜と思いましたが、アイドルものらしい告白でよかったです。
好きだって言わない限り挿れない、と鷹臣に言われた陽太が、好きって言ってくれなきゃ付き合わない、と反撃するのが小学生みたいで可愛かった…(p_q )///

ところで鷹臣さん、いつから陽太に本気モードだったの?
最初っからってことでいいですか?
これ考えながら読み返すの楽しすぎて、もう何周もしてます。
恋愛上級者の余裕があって、でも時々子どもみたいで、仕事に熱くて、兄貴肌で、ちょっとした仕草もかっこよくて、色気抜群だけど、陽太より低身長な鷹臣さん。
はぁ、好きすぎる。
わたしもリュック引っ張られて後ろ向きのまま連行されたい。

描き下ろしを見る限り、まだまだこれからのふたり。
恋人編、ぜひ読みたいです♡
でもできれば白馬との絡みはもう見たくないかなぁ…^^;

7

ひなどりくんがかわいい

元々は天使のようだった男の子が、成長期・変声期を迎えて1度舞台を降りる。
ここまではよくあるお話でしょうか。
しかし、その後ワイルドかつヒール系キャラクターとして芸能界復帰というのはあまり見かけないかも。

アイドルものということですが、みよし先生の描かれるライブシーンがリアルです。
ステージ裏でしゃがんで待機しているところだったり、お客さんのサイリウムの光だったり。
アイドルのお仕事シーンの描き方が本当にお上手で好きでした。
カバーのいわゆる銀テも、イヤモニ描写も細かくて素敵です。
もっとアイドルを描いて欲しくなる。

今作の主人公である陽太くんが可愛すぎますよね。
背が伸びてしまった事も、声が変わってしまった事も、男性アイドルとしては恵まれたものなのですけれど、本人はそれがコンプレックスで仕方がなくて。
そんな彼が幼い頃から惹かれてやまない、元相方の白馬くんはライバルグループ。
いかつい男の子を演じなくちゃいけないのに、白馬くんを見るとどうしても素の可愛い部分がぽろっと、ふにゃふにゃっと出て来ちゃう。
序盤のこの時点で、いやいや…陽太はまだ天使のような可愛さじゃないか…?と思ってしまうのですが、世間的には求められているのはワイルドさなのですよねえ。
見かねた同じグループの鷹臣がキスを仕掛け、そこから関係が変化して…と続きますが、関係が深まるまでがちょっと唐突な気がしないでもない。
でも、鷹臣の前ではクールなキャラクターがぼろぼろと剥がれて、素の可愛らしさがだだ漏れになっていく陽太の姿が非常に可愛らしいんですよ。
なんだかんだで鷹臣がぶっきらぼうな優しさで陽太を甘やかして、陽太は次第に白馬くんよりも鷹臣の事が気になっていってしまう。
うーん、陽太の白馬くんへの想いは恋心ではなく憧れだったのかな。
結果的に、甘えたい陽太には鷹臣みたいなタイプの人の方が相性が良かったんじゃないかななんて。
攻めよりも背が高いけれど可愛い受けというのが良かったですね。
ただ、少し恋愛面での盛り上がりが足りなかったように思います。
歌で言うのならサビが!大サビが欲しかった!
相性はとても良いと思うので、もう一押し萌えどころがあれば印象が変わったかも。

と、陽太の可愛さとアイドルシーンはすごく良かったのですが…
他レビュアー様方もおっしゃっている通り、ラブな部分はここまで来たら捕食シーンも見たかったなあ…!
さすがにトイレ〆はちょっと残念でした…
もっと良い場所で甘く終わって欲しかったな。

3

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